観る前の感想。よくこの企画が成立したなぁ。原作なしのオリジナル劇場用アニメ映画なんて、相当の冒険だろう。「時かけ」や「空の境界」の成功例を受けて、企画が通りやすくなったのかなーとか思ったら、4年越しの企画だとか。大冒険にも程がある。観た後の
人気ホラー映画シリーズの第一作目をリメイク。リメイクという発想自体は安直だが、そこそこ金を掛けて丁寧に作り、原典を越えることはできなくてもそれなりに楽しめるという鉄板企画。「テキサス・チェーンソー」や「13日の金曜日」をリメイクしたのと同様に
北野武監督の映画は初期の三、四本を観た程度で、個人的にはそれほど思い入れがなかったりする。批評家評価は高くても、それが客足に結びつかない北野武作品群の中では珍しく、最新作は現時点でそこそこ劇場に客が入っているっぽい。自分も気合の入った宣伝量
ビクターのノイズキャンセリングヘッドホンを購入。使ってみたが、違いがよく分からない。6000円程度のモノでは大したことがないということか、それともMP3形式自体が大した音源ではないということか。自分は竹本泉は好きだが、基本的に復刻版までは買わない
暑くなってきた。具体的に言うと、春麗フィギュアがぐにゃっと傾いてしまうくらいに。もう少ししたら、バニーハルヒのフィギュアも赤くなるんだろうな。(こんなやつ→http://akibahobby.net/2008/02/metamo_haruhi_15_review.html)いきなり暑くなって身体が
関東より一週間遅れの公開。若干のコレジャナイ感を漂わせていた「ランド・オブ・ザ・デッド」、「ダイアリー・オブ・ザ・デッド」の後を受けて、わりと期待値が低くなっていたためだろうか。ロメロ監督の新作ゾンビ映画はなかなか楽しく鑑賞できた。おそらく
出来は普通レベル。電王の世界観にディエンドがゲスト出演。既にディケイド劇中でデレているディエンドなので、わりと先の展開は読める。ともかくこれで三部作の前売券を使い切った。予想したほどには悪くなかったとはいえ、正直劇場まで足を運ぶほどのもので
http://www.nichibun.ac.jp/YoukaiDB/http://www.nichibun.ac.jp/YoukaiGazouMenu/重い・・・いつか何かで使うかも。
はやぶさ帰還の実況用として、4月バカを楽しむために取って以来、ほとんど放置していたTwitterのアカウントをやっと役立てられるかと思ったものの、なんか鯖落ち状態っぽいクジラの絵が出てきて、ああ、これが4月バカの元ネタかと合点がいったのが日曜夜のこ
http://twitter.com/HiroAAA/status/16067633106なんだってー!!!
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。箕面にIMAXシアターが出来てから、そこで上映される映画はなるべく見るようにしてきたのだが、「くもりときどきミートボール」と「マイケル・ジャクソンTHIS IS IT」はスルーしていた。んで、極めて子供向けだと思っていた「ミートボ
あと一ヶ月が待ちきれず、漫喫でハガレンを最終回まで読んだ。ほんとに終わっちゃってた〜。エドが汽車に乗るところで「うわあ〜///」
IMAX3D用ドキュメンタリー映画。サントリーミュージアムにて鑑賞。日本最大級のIMAXスクリーンで見るスペースシャトル打ち上げの光景は、超弩級の迫力。軌道上から見下ろすスクリーンいっぱいの地球の姿もまた同様。IMAX用映画「スペースステーション3D」に続
おや?意外にも面白い。といっても、凄く面白いとまでは言うまい。普通に楽しくて、普通に他愛もない、普通に優しくて良い話ということだ。例によって良太郎=非佐藤健ではあるが、主役は孫の幸太郎。ファンの誰も望んでいない形で始まったまま継続しているNE
頑張れ!!はやぶさ 地球帰還へ 個人制作アニメ人気http://sankei.jp.msn.com/science/science/100603/scn1006030729000-n1.htmやっぱヤマトの音楽は神憑ってるなぁとか、CGの勉強しておけばよかったなぁとか、そんなことを思ったり。
「こいつは、俺だ!俺もこの通りだったんだ!」 ──七人の侍よりなんつーか、鏡を突き付けられてるような不愉快さ?話しかけられても、場違いなことしか言えなかったり、誰にも嫌われたくなくて、みんなに調子のい
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000020-eiga-movi007製作中断の報を、ふ〜ん、へぇ〜なんて気軽に聞いてたが、こっちの方のダメージは大きい。デル・トロには期待していたのだが・・・。「ホビット」は、まだPJのプロデューサーとしての手腕に