大和郡山の4DXシアターまで観に行ってきたので、プリズムショーでシートから噴き出す熱風を堪能した。上映前に、応援上映の注意と4DXの説明のショートムービーが流された。4DXの説明では、登場キャラが観客にいろいろな行動を要求し、その後4DXの仕掛けが稼働
大和郡山の4DXシアターまで観に行ってきたので、爆発シーンでシートから噴き出す熱風を堪能した。田舎の神様ワンダーウーマンが、都会にやってきて騒動を起こす、というお話で、クロコダイル・ダンディのようなカルチャーギャップネタが可笑しい。第一次大戦
イオンシネマ茨木のTHX認定スクリーンで鑑賞。ここの音響は、素人でも他所とは違うと分かるのだ。その音響の中で、わいわいと声を出しながらの応援上映。今回もペンライト3本を持っていき「川」の字を作ろうとしたが、途中で1本を落としてしまった。上映終
ポール・ヴァーホーヴェンの新作ということで観に行ってきた。1日5回の上映のうち、自分が観た昼の回は満席だった。すげーぜ、ヴァーホーヴェン。でも、映画は退屈で、眠くなった。見たかったのは、こういうんじゃないんだよ・・・。
先々週、テレビ放送された「HiGH&LOW THE MOVIE 特別版 from THE RED RAIN」は、とても特別な内容だった。タイトルから、アクション映画「HiGH&LOW THE RED RAIN」を放送するのかと思ったら、そのアクションシーンをことごとくカットした上で、映画「HiGH&
(予告編)(冒頭6分のカーチェイス)「ショーン・オブ・ザ・デッド」や「ホット・ファズ」のエドガー・ライト監督最新作。中盤ちょっと中だるみしてるかな〜と思ったりしたが、終盤の怒涛の疾走感にしてやられた。すげー面白かった。
すごいものを見てしまった。だけど、言葉が見つからない。めんどくさいから他人の言葉を引用する。https://togetter.com/li/1141655「俺たちオタクもそろそろEXILEへの食わず嫌いを捨ててHiGH & LOWと向き合う時が来た」個人的にも、EXILEといえばマッドマッ
およそ3年ぶりに劇場でタイバニ鑑賞。Beginningは7回目、Risingは5回目。チケットのネット予約は2〜3分で完売して取れなかったが、別枠の窓口販売で確保できたので、よっしゃラッキー。塚口サンサン劇場なので、ただの応援上映だけじゃなくて、重低音ウ
B級映画向けの題材を、大金を掛けてトム・クルーズ主演映画にするとどうなるか・・・当然、トム・クルーズ主演のアイドル映画となる。批評家は酷評しているようだが、個人的にはかなり楽しかった。特に4DXとの相性が良く、爆発による熱風、墜落シーンの激し
応援上映の類は、たいてい東京でばかり開催されてうらやましく思っていたが、この「忍びの国」はいつのまにか全国各地で応援上映が開催されていた。だが、気付いた時にはもう梅田の最大スクリーンが満席。これはしくじったと思っていたら、同日同時刻の西宮に
アニメの東京喰種がいまいち合わなかったので、スルーするつもりでいたが、4DX対応だったので観に行ってきた。人を食う怪物の話なので、結構ホラーな描写があるのだけど、背筋を凍らせる代わりに、4DXシートの背もたれから首筋に対して熱風が噴き出してきた。
「ターミネーター2」の3D版上映を観てきた。もう何度も観ている映画だが、劇場で、かつ字幕で観たのは、かなり久しぶり。そしてやっぱり面白かった。3Dであれ4Dであれ、自分の家で再現できない付加価値があるなら、それは劇場で楽しみたいと、いつも思
とても面白かった。とても大胆なアイデアを採用して、それがちゃんとこの映画独自の面白さを支えていることに驚かされた。例えば、主人公が超能力を得た原因、蜘蛛に噛まれたことについては、セリフだけで説明。見せ場となるヒーロー初お披露目の活躍は、別の
最近増えてきた応援上映・絶叫上映の原点の一つである劇場版リリカルなのは。その最新作の応援上映が、なんばパークスシネマで2日に渡って開催された。とはいえ、かつての絶叫上映ほどには盛り上がっていなかった。コミケと日程が重なったためか、かつての熱
試写会で鑑賞。面白かった。広瀬すずと菅田将暉による、アニメ声優の型にハマっていない声の演技が最大の魅力。特に、広瀬すずは小悪魔的キャラと相まって、超最高。ある夏の一日を繰り返すという設定と、上記の俳優演技の力から、時かけを連想させられた。シ
やっと取れた席が前から2列目。首は痛いわ、後方の盛り上がりが伝わってこないわ、ちょっと残念。でも、チケット取れなかった場合のことを考えると、行けただけマシと思う。上映開始前に、監督と主役3人の対談ムービーがあり、5分ほど馬鹿話で盛り上がる。
サトシ「よし、虫ポケモンには虫ポケモンだ!」→カイロスにキャタピーをぶつけるサトシ「野生のバタフリーが襲われている!今助けるぞ!」→オニドリルにバタフリーをぶつけるサトシ「おまえなんかに負けない!」→ガオガエンにリザードをぶつけるサトシ「今
難波の高島屋で開催中。8/13まで。各話解説と宇宙人の紹介を、立体物の展示と合わせてするという、なかなか自分的にはうれしい企画だった。写真撮影可能な場所が少ないことが残念。
「最初の2時間は我慢」と聞いて、なんのこっちゃと思っていたが、観ると分かった。なんというか、アクションやVFXが満載で、見所の連続ではあるのだが、全然物語が頭に入ってい来ない。別にストーリーが難しいわけじゃないのに、展開が感情を動かさない。頭
キュウレンジャーは、短い上映時間に見せ場を詰め込んで、濃密な内容だった。ただ、やってること自体はいつもの戦隊モノなので、画面の見栄えはそれほどでもない。入場者特典は、今日のキュウレンジャーに登場したキュウレンジャーライセンスカードで、ホウオ
タイトルでは分かりにくいが、ジャンルはゾンビ映画。使い古された設定も画も、組み合わせと工夫次第で新しい視点で見られるという一例。なかなか面白かった。
一日中歩き回って、へとへとになったけど、たくさんフィギュアの力作を鑑賞できた。グッスマのステージでは、水木一郎のライブをやってた。すげーよかった。セットリスト↓↓↓ゲームセンターあらしマジンガーメドレー(マジンガーZ〜おれはグレートマジンガ
ワンフェスのために前日から上京し、ついでにマイミクといっしょに東京ドームシティアトラクションズで開催されているリアル脱出ゲームに参加した。「ジョジョの奇妙な冒険」第4部を題材にしたもの。その点では、4年前に同じ場所で開催されていたAKB48