北アイルランド紛争中、暴徒だらけのベルファストの町に一人取り残されたイギリス人兵士の物語。むしろ、部隊長は点呼くらいしろよ、って話。ついこの間、旅先でクーデターに巻き込まれた家族の逃避行を描いた映画「クーデター」を観て、それはなかなか面白か
一人のコンピュータオタクがハッカー集団に加担して、危険な世界に入り込んでいく。ドイツで話題になったサイバースリラー。あっと驚く意外な結末を売りに宣伝していたので、観てきた。なかなか面白かった。でも、難しいね、こういうの。どんでん返しがあるこ
少女交響曲、いい歌だなぁ。一見さんお断りのテレビの後日談だが、自分は前の劇場版もテレビシリーズも楽しかったので、今回も良かった。後編も楽しみ。
神戸スカイアドベンチャーというアスレチック施設で行われる謎解きゲーム。制作はクロネコキューブ。謎解きゲームは面白いけど、一人で参加することに色々と限界を感じてきたので、ソロ参加は控えようと、ついこの間の日記に書いたところだが、今回もソロ参加
ああ、こういうやつね。↓http://gs.dengeki.com/news/23700/と、思ったら、むしろ正統派だった。↓http://p-bandai.jp/gashadepa/special-1000005364/投票してみたら、誰がどれに投票したかの傾向が表示されて、笑った。
悪い前評判が流れていたようだが、初日の興収はトップだったようで。自分が観に行った梅田では、最大スクリーンの客席がガラ空きだったが。特撮好きとしては、前編は十分楽しめた。後編は期待のハードルをぐっと下げて観たので、まぁまぁ見られた。伊達に年3
連休中は、謎解きイベントも多く開催されていた。○上本町宇宙人(クロネコキューブ)上本町ハイハイタウンで宇宙人の痕跡を探す周遊型謎解きゲーム。一人で挑戦したが、考えに行きづまって、3時間ほどで投げ出した。○呪われたオーディション会場からの脱出
面白かった。坂上拓実役の内山昂輝って、ニセコイのときも思ったけど、ひょっとして歌下手?そういう役作り?
映画公開に合わせて渋谷でやってたやつが、現在大阪で開催中。サマーウォーズ以降の細田守作品には、心が動かないので、あくまで時かけ関連を目当てに行ってきた。 「未来で待ってる」体験コーナー。記念撮影はしていない。「よろしくお願いします」体験コ
上野の森美術館でやってたやつが、現在大阪で開催中。原画や小道具を展示していて、ごく一部を除いて基本的に写真撮影OKなのは太っ腹。入場料2000円は、ちょっとお高いが、原作ファンなら満足できるだろう。また、音声ガイドはさらに800円かかるが、人気声
クロネコキューブ制作の周遊型謎解きイベント。家から歩いて10分ほどのところにある大阪天満宮からスタート。近所だから気楽に参加してみた。だが、最初から結構問題が難しい。全然ひらめかないので、必殺技スイソークを発動。謎解きイベントを数々こなしてい
USJ「ユニバーサル・クールジャパン 2016」開催決定!http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=47&from=diary&id=3619273やっぱり来たか。バイオハザード・ザ・エスケープ2。とはいえ、これだけが目当てなら、年間パスは割高だよなー。でも、来年ジュラシ
全米公開後の悪い評判を聞いていたので、期待を低く抑えながら観て来た。まぁ、とても面白いとは言えないが、死ぬほどつまらないってわけでもなかった。レトロゲームキャラの姿で地球侵略という設定は面白い。画的にも大変よろしい。ジャンルがコメディなので
ドウェイン・ジョンソン主演の地震パニック映画。5月から延期になっていたが、無事公開されて、よかったよかった。地震対応トリビアを散りばめて、啓蒙映画としての側面もありながら、描かれる被害そのものは地球が滅亡する映画「2012」に匹敵する規模の弩派
これは楽しい。痛快スパイアクション映画。世界中で陰謀をめぐらせる悪の組織。それに立ち向かう英国紳士スパイ。次々飛び出すスパイグッズ。荒唐無稽なくらいが丁度いい。アクションシーンでスローモーションを多用する映画には飽き飽きしていたのだけど、こ
マイミクに誘われて、宝塚へ行ってきた。入り口に火の鳥。エントランスにはアトムとサファイア。トイレにも、あちこちに絵が。クレオパトラ。企画展として、河森正治デザインワークス展をやっていた。 近隣の中華屋のコラボメニュー。ミコノ・スズシロのココ
「FFXI」、9月16日バージョンアップ情報を公開プロマシア最終戦「暁」、オメガ・アルテマ戦「畏れよ、我を」に上位版が登場http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000037-impress-gameサービス終了が決まったFFXIの文字を、Yahooニュースのヘッドライ
10月23日にオープンするらしい。11月に万博公園に出来る109シネマズよりも早く、大阪初の4DX導入劇場となるようだ。オープン記念で上映される4DX対応映画は、「ジュラシック・ワールド」と「ワイルド・スピード SKY MISSION」。どっちも4DXで観る機会が今後な
こわかった。こんな映画観たら、絶対にタイに行きたくなくなる。おそろしい風評被害映画だ。東南アジア某国に、水道技師が家族で赴任してくる。その日の夜、クーデターが発生し、翌日には、外国人が泊まる高級ホテルの周囲を暴徒が取り囲む。「捕虜はいらない
ジュラシック・ワールドの4DX版を観に行くついでに、アニメ進撃の巨人の後編も4DXで観て来た。立体機動で飛ぶ気分を味わえるのは良かった。ただ、後編は前編よりそういうシーンが少なくて、どっちかというと乗馬シーンを体感する方が多かった。あと、巨人が人
4DXとは、座席が動いたり、水や風や煙が出たりして、映画館をアトラクションにしてしまう仕掛け。これとジュラシック・ワールドの相性がすこぶる良いと評判で、都心の数少ない4DX対応劇場では、チケット争奪が大変なことになっているらしい。これまで大阪から
気に入ったものをぼちぼち紹介。https://twitter.com/Kyukimasa/status/611324784278814720https://twitter.com/ozakieijiro/status/615317525367140352https://twitter.com/VaOgre/status/636577972636422144https://twitter.com/04208/status/6361967397755
非常に評判が良いと聞いて、一度は劇場まで行ったが、満席で諦めたのが公開初日のこと。次の週には座席を予約して行ってきた。ナイトクローラーと呼ばれる報道パパラッチとなった主人公が、視聴率が取れる刺激的な映像を手に入れるため、行動をエスカレートさ
初日は、梅田も難波も空席が目立っていたが、2週目はどうかなと映画館のサイトをチェックしてみると、梅田でレイトショーの回があって、その回は結構予約段階でが席が埋まっていた。幼女先輩が来ないとはっきり分かっている方が、アニオタも遠慮なく来やすい