タイトルを隠すと、ワイルド・スピードの新作と言われても違和感が無い、というくらいに、頭を空っぽにしなきゃいけない系のアクション映画。ワイルド・スピードと違って、ドゥエイン・ジョンソンが出ていない。すると、あら不思議。ドゥエイン・ジョンソンの
塚口サンサン劇場の重低音ウーハー上映を観に行ってきた。重低音がびりびり響くワルプルギスの夜など、期待通りの迫力だった。また、サブウーハーの威力は梶浦由記の音楽や、kalafinaの歌声をより引き立てる効果も絶大だった。劇場版のBGMは、テレビ版から変
うーん。まだヤマトが発進すらしていないので、なんとも言えないなー。ただ、劇場まで足を運ぶにしては、物足りない。今後、尻上がりに話が面白くなるのは分かっているんだけど、またテレビ放送するかもしれないと思うと、それを待ってもいいかなーとも思う。
今回のWFでの買い物。figma忍野忍。ずっと買いそびれてきたが、3000円で売っているのを見て購入。その隣にあるのは、2014年のWFで雪に覆われた幕張メッセ会場のフィギュア。旅先での大雪は、本当に忘れられないトラウマになったので、記念に購入。リボル
日曜はワンフェス。今回も歩き回って、へとへとだ。まずは特撮関連。ゴドラ星人女性体とか、ボーグ星人女性体とか、なんなんだw
タブレットにダウンロードしておいた映画を見ながら、新幹線で上京。目当ては翌日のワンフェス。その日の夜は老害食事会しか予定がなく、待ち合わせ時間まで秋葉原で時間をつぶす。ゲーマーズ秋葉原店の7階で、planetarianの宣伝イベントがあると聞いて、見
重力猫 GRAVITY DAZE 2https://www.youtube.com/watch?v=0lQMXyNUmDs&t=50sこれはすごい。インターステラーやゼログラビティのようなアナログ特撮の匂いを感じさせつつ、CG万能のVFX時代でなければ実現できないことをやってのけている。すごい、すごい。Googl
■児童文学作家の佐藤さとるさん死去=「コロボックル物語」(時事通信社 - 02月17日 13:01)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4437203人に本を勧めるときがあれば、「レッドオクトーバーを追え」か「だれも知らない小さな国」のタイ
https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201702/0009889481.shtml人気怪獣(ロボット)ではあるんだろうけど、これ単品で町興しってのは微妙じゃないかな。いや、なんかやるなら、見に行くけど。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=45&from=diary&id=44332841位から書き出してみると、火垂るの墓君の名は。クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲フランダースの犬クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦ベイマックス
先にIMAX版を鑑賞していたので、4DXで観ても面白いであろうことは予測できた。そして、面白かった。天地がひっくり返り、重力のバランスが狂った世界を、4DXのシートで体験できる。シャボン玉以外のエフェクトがフルに使われていて、アトラクション映画として
矢も楯もたまらず行ってきた。ロビーには、ウー・ジンやトニー・ジャーやマックス・チャンのコスプレをした人がたむろっていた。ただ、アクション映画は絶叫上映と相性が良いと思っていたが、広東語とタイ語が入り混じる字幕版では、思うように応援や突っ込み
公開当初はスルーしていたが、4DX版の上映が始まったので、観に行ってきた。冒頭のKADOKAWAマークからフラッシュが派手に光り、戦闘シーンでも派手にシートが動いた。水上戦では水がプシュプシュ噴き出し、空中戦では背もたれから耳元にエアーがパシュパシュ
相棒-劇場版IV-首都クライシス 人質は50万人!特命係最後の決断タイトル表示後、一目でこいつが真犯人と分かる人物が出てきて、ミステリー映画のキャスティングは難しいなぁと思ったが、そういや相棒は元々コロンボタイプのドラマだっけ。すっかり忘れてたわ
個人的に、ティム・バートン作品への興味は薄れてしまっているのだけど、4DX上映があるのなら・・・、ということで観てきた。うん。やっぱり最近のディム・バートンはイマイチだ。原作があるので、しかたないのだろうけど、異能者である子供たちとの出会いも
「バットマンVSスーパーマン」でラジー賞最低主演男優賞にノミネートされたベン・アフレックが、仏頂面の会計コンサルタントを演じる。この会計士は、裏社会の信頼が厚く、資金洗浄等の依頼を引き受けながら、決して悪人どもの餌食になることはない。その正体
原作小説を読みながら、これを映像作品で見たいなーと思っていたので、紆余曲折あっての映画完成は、素直にうれしい。できれば実写の方がよかったが、アニメも悪くない。賛否両論のエピローグカットだが、自分はやっぱり、きちんと映像で見たかったなぁ。
3年前の「次元大介の墓標」が面白かったので、本作にもそこそこ期待していたのだが、ちょっといまいち。まぁ、全然面白くないわけではない。入場者特典のフィルム風しおりは、全コマに不二子が映ってるのに、タイトルに反して1コマも五ェ門が映っていなかっ
マッド・ドッグと呼ばれる米国防長官が来日したらしい。いや、マッド・ドッグと言えば、「ザ・レイド」のヤヤンさんの役名を真っ先に思い出すので、まぎらわしい。
去年5月に注文したものが、8か月経ってようやく発売された。このサイズにしては似てるというべきか、この値段(9千円)にしては微妙というべきか。最近のSHフィギュアーツの出来を考えると、微妙かなぁ。参考動画https://twitter.com/hakaima_taka/status/8
チケットいつ発売かな〜とか思ってたら、いつのまにか完売していた。やっぱ声優が来るとなると、競争率が高くなるのか。しまった〜。単純に、なのは絶叫上映以来、映画館でのイベント風上映に夢中だってこともあるけど、東京のOES上映会があまりにも楽しか