http://www.cho-sankin.jp/弱小ゲームメーカーがインパクトだけを狙って付けたタイトルみたいだけど、これはこれで観てみたいと思わせてくれる。6月公開か。
リアル脱出ゲームのプレセールがあるので、3月1日は映画の日だけど自宅待機。狙いは上映会前日の昼。でも競争率高いだろうなぁ・・・。チケぴ繋がらないかもなぁ・・・。
TOHOシネマズなんばで鑑賞。そこそこ面白かった。アメコミ映画には2つのパターンがある。ヒーロー誕生の物語である1作目こそが最高である場合。そして、ヒーロー誕生を描き終えて、いよいよヒーローの活躍を本格的に描く2作目こそが最高である場合。残念な
TOHOシネマズ伊丹で鑑賞。当時のF1のことを全然知らないので、映画はかなり新鮮だった。レースの結果を知らずに観たことで、あまりにもドラマチックな展開に、これが実際にあったことなのか〜と驚かされた。まぁ、嘘をつけないレース展開以外の登場人物描写
TOHOシネマズ伊丹で鑑賞。面白かった。テレビシリーズで(特に前半で)面白かった要素はきっちり盛り込んでいて、手堅いサービス精神が伺える。とはいえ、不満点もある。電子戦の描写を分かり易く視覚化するのは、劇場用映画だからそうしているのだと分かるも
飲み会の場で周囲の会話が艦これ一色だったことから、これは多少なりとも手を出しておかねば、オタトークに付いていけないと思ったのが、去年の9月のこと。手探りで遊んでみたものの入渠ドック数の少なさに嫌気が差し、しばらく放置。12月のアルペジオコラ
TOHOシネマズなんばで鑑賞。前作に続いて監督はジェームズ・ワン。「SAW」の一発屋というイメージが強い監督だが、実は手堅く面白い映画を作る人。この映画でも、やってることはよくあるショック演出なんだけど、背筋がゾゾゾってなったりして、やっぱホラー
テアトル梅田で鑑賞。スタンリー・キューブリック監督作品「シャイニング」を、複数のマニアが読み解いていくドキュメンタリー。画面の隅々まで映っている物全てに意味があるとマニアが断言するのは、まぁキューブリックの映画ならそうかもしれないなぁと思わ
ノアの洪水の日。ノアが600歳(設定盛り過ぎ)の2月17日から、40日間雨が降り続いたんだとか。「レスラー」や「ブラック・スワン」のダーレン・アロノフスキーの次回作がノアの方舟の映画ってんで、ちょっと気になってる。あと、2月17日は雪の特異日で、東京
なんばパークスで鑑賞。人気ラノベの実写映画化。まぁ、事前に聞いていた評判どおり・・・すなわち「面白いかと言われると全くそんなことはないが、ゴミだと言われると否定したくなるような出来」である。小鷹役の瀬戸康史は普通に上手い。逆にそれ以外のメイ
なんばパークスで鑑賞。初期の予告編では、シュテルンビルト壊滅みたいな煽りをしていたけど、多分テレビシリーズの方が深刻な戦いだったよね。その予告にあったヒーローたちが倒れているシーンは、映画本編では序盤に新ヒーローの力をお披露目するだけのシー
今回のワンフェス上京では、ついでに東京ディズニーシーにも行きたいねと、ざくれろさんと話していたのだ。さすがに飛び連休中の平日ということで、他に一緒に行こうという人は現れなかったため、野郎二人で共に初めての東京ディズニーシー体験ということにな
2月9日。総武線と京葉線が、かろうじて運行しているのを確認してから宿を発つ。しかし武蔵野線が動いていなかった。土地勘が無いので、とっさに頭の切り替えができず。しばらく時間を無駄にした後、総武線で幕張駅へ向かう。幕張駅からは歩いて待ち合わせ場所
2月8日。交通網が混乱することは分かっていたので、午前中のうちに新幹線に乗る。秋葉原に着いて、ざくれろさんに電話すると、江戸東京博物館にいるとのこと。面白そうなので、行ってみた。行ってみたら、すごく面白かった。あそこのジオラマ欲しい。つか、あ
上京した際に話題にしたことのリンクを、再度書き込む。野生のシロクマhttp://alfalfalfa.com/archives/7082452.html「かぐや姫の物語」特集56分と長いけど、とても見応えがある。消される前に見ることをお勧め。時間が無い人は48分のところからでも。http://
なんだよ暴風雪って。明日の上京は、夜の飲み会に間に合えば十分だと思っていたので、のんびり昼から出発するつもりだったのだが、新幹線の運行が心配だ。朝から出立するしかあるまい。でもって、仮に早めに着いたら着いたで、暴風雪の中でどうすんだよって感
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。潜入捜査モノのサスペンス映画。潜入先が環境テロ集団ということで、社会派風の味付けとなる。まぁ、テロの対象が法で裁けぬ悪党集団といえなくもないので、観客の視点もある程度は環境テロ集団側に寄るんだけど、しかしどうしても見
今週末、ワンフェス見物のために上京するので、再度日記に書くとする。土曜日の夜、秋葉原で飲み会します。ざくれろさんの日記でも募集してたけど、メンバーはいつもマッド上映会の顔なじみ群となる予定。当日はよろしく〜。日曜は朝からワンフェス。企業ブー
インドネシア映画といえば「ザ・レイド」。その監督ギャレス・エヴァンスが係わった映画を2本、最近観た。一つは「KILLERS」というサスペンス映画。ギャレス・エヴァンスは製作総指揮。監督のモー・ブラザーズの一人ティモ・ジャヤントは、インタビューにお
TOHOシネマズなんばで3D字幕版を鑑賞。特撮ヒーロー物なのに妙に格調高かった前作に比べると、単に普通のヒーロー映画になったなぁという感じ。さすがに前作よりマシとはいえ、宇宙の危機にしては地球で描かれるシーンのスケール感が小さ過ぎるんだよなぁ。ま
TOHOシネマズなんばで鑑賞。アケマスは1,2回やっただけ。アニマスは1,2話見ただけ。そんな状態だったけど、まぁまぁ楽しめた。ただ、正直に言えば、クライマックスのライブシーンは「こんなもの?」という感じだった。微妙にジャンル違いかもしれないが