6月までに劇場へ足を運んだ回数は60回。昨年より少しだけペースダウン。観る本数を絞るように心掛けているつもりなのだが、それほど減ってないなぁ。以下、現時点のベスト7。1位「テッド」かわいいくまのぬいぐるみの中身は助べえ中年というギャップが楽し
ARカードにもなるプリペイドカードをファミマで購入。今回はルイージ、ノコノコ、クッパ。前回のマリオ、クリボー、ピーチ姫と合わせて記念撮影。ちょっと前に、3DSのすれちがいMii広場のゲームが追加されて、これが非常に面白いのだが、逆に気軽に遊べなくな
シネリーブル梅田で鑑賞。カナダ産のゾンビコメディ映画。ゾンビの血を吸った蚊に刺されたことから、主人公がゾンビ化する。もっとも、無性に脳を食べたくなったりしても、意識ははっきりしていて、言葉も話せる半ゾンビ状態。近々結婚する予定だった主人公と
「音楽がいい!」というゲームは何!?→「FF」「ドラクエ」が2強http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=60&from=diary&id=2481370ゲーム中に聞くのではなく、CDを聞きまくったということで、アウトランやパワードリフト。つまりセガの体感ゲー。ゲーセン
なんか涙でてきたわ… ウルトラマンゼロ… 君の活躍も今日で終わりか… 会えなくなるなんて・・・ 考えられない… ああ… もう 終わるのか・・・ もういいんだ 何もかも終わった… ちょwwwwwwwwwwwwww 新ウルトラマン列伝 キタ━━━━━━(゚∀
先ほどニュースで読んだ。でも、本とかあまり読んでなかったり。有名な「ミステリー・ゾーン」もほとんど見てないし。じゃ、何があるんだってーと、やっぱ「激突!」と「ある日どこかで」。あと、この人がいなきゃロメロゾンビも生まれなかっただろうこと。
梅田ブルク7で鑑賞。「スパイダーマン」のサム・ライミが製作したホラー映画。呪われた箱を手に入れた家族を襲う恐怖の一ヶ月。娘が悪魔憑きになってしまって、さてどうしようというお話。基本的には急に大きな音を出して観客を驚かすタイプの映画。手堅い感
いわゆる「ガンダムUC」方式のオリジナルビデオ劇場先行上映。キャラデザインの好みが分かれるところだろうが、アニメとしてのクオリティ的に問題はない。一新した声の出演も違和感無し。この1話目で描かれる事件自体は一応決着しているので、いい所で切れて
シネリーブル梅田で鑑賞。スコット・デリクソン監督作品としては、前作「地球が静止する日」の酷さに比べて、今作は信じられないくらいに面白い。主人公はノンフィクション作家で、本を書く題材を得るために殺人事件があった家に引っ越してくる。ただし、事件
洋泉社。谷垣健治著。"ジャッキー・チェンに憧れて、裸一貫香港に渡り、スタントマンからアクション監督に!日本のアクション映画を変えるため、走り続ける男の一代記(まだ途中だけどね)"↑帯からの引用ビールのCMに引き続き、ジャッキー・チェンに運命を変
TOHOシネマズなんばで鑑賞。「300」のジェラルド・バトラー主演アクション映画。韓国大統領がアメリカ大統領を訪れたその日、北朝鮮のテロリストがホワイトハウスを襲撃、占拠する。そういや、こないだ観た「G.I.ジョー2」でもホワイトハウスが悪党に乗っ取ら
http://archives.sega.jp/3d/ecco/これは懐かしい。綺麗な海のグラフィックスに惹かれてメガドラ版を買ったっけ。後半難し過ぎて、パッドを操作する指が痛くて痛くて、ようやくエンディングを迎えても、もう二度と遊ぶ気しねぇ!と思ったもんだわ〜。懐かしい
そもそも元スレがあまり伸びてないので、半端なまとめ。でも8レス目みたいなのは好き。http://movient.doorblog.jp/archives/29451181.htmlあまり印象に残ってない「サイクロンZ」だが、アクションシーンだけ見たら、すっげー切れっ切れの動きだなぁ。
なんばパークスシネマで鑑賞。"近未来の京都で生まれた、人とロボットの奇跡のラブストーリー"という宣伝文句のアニメ。でもこれ、話の語り口はあまり上手くないよなぁ。脚本をドラマ畑の人が手掛けているせいか、他の要因があるのか。画はわりと好きな感じ。
なんばパークスシネマで鑑賞。19話〜20話にかけて七色星団におけるドメル艦隊との戦いを描き、21話〜22話ではオリジナル展開。前半は概ね満足だが、もっと長く観たかった。後半は・・・うーむ。これはガミラス星での「我々は戦うべきではなかった。愛し合うべ
TOHOシネマズ梅田で3D字幕版を鑑賞。前作がつまらなかったので、今作は観ないでいいやと思っていたのだが、結局観てしまった。まぁ前作よりは面白かったのでOK。予告編で面白そうに感じた山岳絶壁でのアクションや、ロンドンが粉砕されるVFXは、大画面で観る
こういうの好きhttp://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1306/04/news072.html
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=2466208最初に名前を覚えたのは、やはりDr.スランプアラレちゃんの則巻千兵衛役かなぁ。ベテラン過ぎて色んな役で演じていて、数え上げればキリが無いけど、なんとなく大柄な黒人のイメージがあ
「THE 世界一展」の謎解きゲームを見事解き明かしたテンションのまま、続けてSCRAPとJOYSOUNDがコラボした謎解きゲームにも挑戦してきた。手近なところのカラオケボックスに行き、スマフォでJOYSOUNDのサイトにアクセスしてスタート。謎を解くにはCROSSO(も
不可能と言われた無農薬リンゴを作るために、10年以上の歳月を費やした男とその家族の貧乏暮らしと絆の物語。実話の映画化。ちなみに印象に残った主人公のセリフは・・・「ウルトラマンだって、ゾフィやタロウやみんながいるから、遠い地球で一人でもがんばっ
テアトル梅田で鑑賞。どちらもポール・シュレットアウネ監督作品。「チャイルドコール 呼声」夫の暴力から逃れてきた主人公は、息子の寝室にチャイルドコールという音声監視装置を置く。ある夜、チャイルドコールから子供の悲鳴が聞こえたが、寝室の息子はぐっ
写真のような猫の首の形をしたカバンがあるらしい。リアル過ぎて怖い。写真を見て真っ先に思い出したのが、小松左京の短編小説「猫の首」。思い出すだけでもガクガクブルブル。
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-3008.htmlうらやまし過ぎてハートが黒く濁りそうになったが、メイキングの方まで見ると素直に共感。
「本屋迷宮からの脱出」を体験して以来、何かと気になっているリアル脱出ゲーム。その制作元であるSCRAPがJOYSOUNDとコラボしているのが、「謎カラ」。http://nazokara.jp/CROSSOかf1の機種がある部屋で、謎解きゲームを遊べると聞いて、一人カラオケボックス