http://www4.nhk.or.jp/oikonomia/対談相手がまったく面白味が無さそうだけど、一応録画しておくか。
竹本泉の本は、以前出た本2冊の合本版。ただでさえ、前に買ったかどうか覚えにくい竹本泉の本なのに、さらにややこしい。その注文のついでに、あさりよしとおの本を買ってみた。こっちも猫の本・・・というよろ、おねショタ本として評判だったみたいなので。
http://news.denfaminicogamer.jp/interview/ps_history面白いインタビューだ。ソニーの話なんだから、ソニーピクチャーズで映画化すればいいのに。監督はフィンチャーで。
各地のイオンシネマで、11月5日からガルパン4DX版の再上映が始まる。11月22日まで続くらしい。実は、同じ日にイオンシネマ7館(岡山、京都桂川、港北ニュータウン、春日部、名古屋茶屋、幕張新都心、みなとみらい)限定で、ストパンOVAの4DX版の上映も始まる
まったく予備知識無しで観てきたが、先に原作ゲームを遊んでから行くべきだった。人気スマホゲームを題材に、うまくアニメ映画化している内容だった。ギャグ自体は、自分的にツボを突くようなものじゃななかったが、劇場内の子供には、まぁまぁ受けていた。ク
クライマックス辺りで読むのを止めたマンガだが、道頓堀の妖怪百鬼夜行エピソードは、すごく面白かった。というわけで、ある程度その雰囲気が再現されていれば、地元大阪民にはそれだけで楽しいはずの映画だったが、想像以上に盛りだくさんのアクションと破壊
どでかい宇宙船に、超どでかい宇宙ステーション。巨大感満載のSF映像は迫力満点。やたらとクレーン撮影を使うハリウッド風カメラワークに合わせて、ぐいぐい動きまくる4DXの稼働シート。エンタープライズ号が壊れるシーン(CMでやってるからネタバレじゃな
塚口サンサン劇場のサブウーハー重低音マシマシを堪能するために行ってきた。さすがに映画3本、6時間ぶっ続けは疲れた。ガメラ大怪獣空中決戦:冒頭、大映マークと音楽の開幕でズシーンと音が響いて、続くタイトルが爆音と共に、やたらかっこよかった。ガメ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4253984早い時期から、ドリフの盆回りのMIDIデータを公開していて、古い作曲家にしては先進的だなと思っていた。ご冥福をお祈りします。http://www005.upp.so-net.ne.jp/jokebox/
もらい物のPS3を一度も使わず壊してからずっと、最新のゲーム機には縁がなかったけど、さすがに噂のNintendo Switchには興味をそそられる。考えてみれば、FC、SFC、N64、GC、GB、GBA、DS、3DSと、任天堂ハードはそこそこ買ってきた。ただ、任天堂純正のゲーム
デビュー間もない花澤香菜の初々しい演技を、久しぶりに楽しもうと思って、観に行ったのよ。そしたら、あれ?新録?・・・・・・。そうきたか!!!!
基本的に、ネット配信されたものばかりだが、唯一の新作、パトレイバーREBOOTを目当てに観に行った。REBOOT自体は、いうなれば劇パト1の冒頭を焼き直したものだが、その冒頭部分がパトレイバーの世界観の説明と、その魅力の提示を端的にまとめていて、非常に
https://www.youtube.com/watch?v=VvDjVowOkuYまぁ、新型応援上映という呼び方でキンプリを起点に解説するってのは、いまの時点だとそれはそれで正しいか。でも、リリカルなのはのことには、ほんのちょっとしか触れてなかった。絶叫上映と応援上映、呼び方は
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/14/news136.htmlカリ城難民が発生しそうだ。21世紀にもなって・・・。いまいち敵わない4DXとの差別化を進めるのは、良いと思う。
仕事がきつい時は、気分転換をしっかりすればいいと思っていた。幸いなことに、自分が映画やテレビを見るために割ける時間がゼロになったわけではなかったし、がんばってそれらをチェックするつもりでいた。ところが、たとえ趣味であっても、がんばること自体
スピンオフの「ボーン・レガシー」は、いまいちだったが、今作はそれよりマシって感じ。記憶喪失の凡人が、実は凄腕スパイだったという、腐るほどありふれた話を支えてきたのは、当時画期的にリアルだった格闘描写だったと聞く。しかし、1作目から14年を経
1813年に刊行されたイギリス文学「高慢と偏見」のパロディ小説「高慢と偏見とゾンビ」は、原典の9割をそのまま使いながら、元ネタをホラー小説にしたもので、これが映画化された。ネタとしては、原典とパロディを小説で比較してこそ、面白さを味わえるものだ
塚口サンサン劇場の重低音上映を観てきた。いや、聞いてきた。常々、爆音上映で怪獣映画を観たいと思っていたのだ。実際に観ていると、予想通りに爆発音は迫力アップしていた。特にクライマックスの新幹線とか空気が震えていた。あと、思ったより高音もきれい
話題作なので観てきた。たった2人で、武装ヤクザにかちこみをかけるシーンに説得力があるかどうかといえば、たしかにこの兄弟(主人公)の強さなら、アリだと思えるくらいにかっこいい殺陣ではあった。でも、アクションシーンそのものの長さは、映画全体の尺
EXILE TRIBEのメンバー総出演。カルト的に人気が高まっているヤンキー映画で、たしかにアクションシーンはすごいと思ったが、それ以外のところが退屈すぎた。今回、2回目の鑑賞は応援上映形式。こういうイベント型の上映は、できるだけ行きたいと思っている
ガルパンTVシリーズ一挙見のために、アースシネマズ姫路へ行ったのだが、早めに着いたこともあり、ついでに4DX版の遊戯王も観ることにした。4DX好きとしては、とりあえず観ておこうといったところだったが、感想は、まぁ普通。4DXのアトラクション効果が映画
思い出したこと。杉山プロデューサの話とか追記する。面白いオリジナルのアニメを作っているという自信はあったが、制作中何度も見ているうちに、本当に面白いかどうか、不安になってくるということはあったとかなんとか。手応えを感じたのは、4話放送後、面
ガルパンTVシリーズ全12話一挙見(Plus音響調整ライブ体験)に行ってきた。完売した280席の中で、自分が取った席はG-11。そして、驚いたことに、G-12に岩浪音響監督、G-13に山口音響調整が座って、劇場の音響調整をしていた。(本来、その席の周辺を取った人