http://blog.m-78.jp/2013/01/24/子供番組にしては珍しく情報統制をがんばっていたようだけど、自分自身は録画したものを見る前にネットでネタバレを食らってしまい・・・。いやまぁ、そんなに驚くほどのもんじゃなかったけどね。人気キャラだし、そのうち復
カリフォルニア・ドールズ第七藝術劇場で鑑賞。日本でのDVD化が音楽著作権上の理由で不可能だとか、ロバート・アルドリッチ監督の遺作だとかの煽り文句に釣られて観て来た。ピーター・フォーク演じるマネージャーが、女子プロレスのタッグチームを率いてアメ
シネリーブル梅田で鑑賞。「ショーン・オブ・ザ・デッド」の影響を強く感じられるイギリス製ゾンビ映画。「ホット・ファズ−俺たちスーパーポリスメン!−」っぽいところもあり。しかし、さすがに「ショーン〜」ほどの完成度は無い。「立て!・・・いや、おま
シネリーブル梅田で鑑賞。キアヌ・リーブスが企画製作したドキュメンタリー映画。デジタル化の流れとして、編集作業の変革に触れていた部分が興味深かった。そして、それをいち早く推し進めていたジョージ・ルーカスの存在感を再確認。ルーカスは映画の技術革
Eテレの番組「スコラ」のこと。副題は坂本龍一教授による音楽の学校だ。今シーズンは映画音楽がテーマで、その第三回目の放送で「キングコング」を取り上げていた。オペラのようなモチーフを繰り返し使うといった手法を映画音楽に取り入れたのは「キングコン
TOHOシネマズなんばで鑑賞。タイムトラベル物のSF映画。死体処理が困難となった30年後の未来から抹殺の対象が送られてくる。それを殺害することを生業とするのがルーパーと呼ばれるならず者たち。ルーパーの引退は、未来の自分自身が対象者として送られてくる
インタビューhttp://otakei.otakuma.net/archives/2013010801.htmlインタビューと年賀状http://otakei.otakuma.net/archives/2013010801.htmlうじゃうじゃ。
なんばパークスシネマで鑑賞。まぁ、いつもの戦隊VSモノといったところ。去年のVSギャバンのような奇跡の逸品の後では、どうしても見劣りしてしまう。
(時事ネタ)http://alfalfalfa.com/archives/6238743.html(はやりネタ)http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/3609614.html(下ネタ)http://michaelsan.livedoor.biz/archives/51763463.html写真はアーマードコアのエンブレムエディットで武器に描い
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。例によってリーアム無双。前作では攫われた娘を探して大暴れしたリーアム・ニーソンが、今回は自分が攫われてしまう。でも、すぐまた大暴れするんだけど。主人公が強すぎるのは、フォースの守りを受けたダークマンにして、影の同盟の
TOHOシネマズ梅田で字幕版を鑑賞。吹替版だと登場時のテッドの声をくぎゅが演じているらしいのだが、一瞬で成長して有吉弘行に交代するのだとか。まぁ、字幕一択でしょ。しかしまぁ、いやはや面白いとの評判は聞いていたが、本当に面白かった。いろいろ凄かっ
てか、もう1ヶ月切ってるや。ねんぷちアイマスとかいらねー、と思っていたら、figma双葉杏とやらの働いたら負けTシャツが魅力的。今回もグッスマ直行かぁ・・・。開催が連休中で、WF翌日も祝日だけど、今のところ当日中に帰阪予定。上京は前日中に。せっかく
今週はジュブナイル映画の名作、劇場版ウルトラマンガイア分割放送の2回目だった。主人公の少年、当時11才の濱田岳は、13年後である今年「みなさん、さようなら」という映画で13才から30才までを素のままで演じていた。いくら童顔でもさすがに無理があったと
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。そろそろ公開回数も減ってきたので、見納めに行ってきたのだが、1000円DAYということもあって満席。上映終了どころか、まだ上映館を増やすらしいし、凄いなぁ。そしてやっぱりミニチュア特撮は素晴らしい。同時上映のエヴァQは、二
なんばパークスシネマで鑑賞。TV放送が決まったので、今後も映画館で見るかどうか迷うところだなぁ。入場者に配っていた加藤直之画のシート(写真)は、裏に入場者特典のシールを貼れるようになっていて、全部集めるとステッカーを貰えるらしいのだが、今調べ
AKB0048 next stage秋元康はセガを貶めた仇だが、「AKB0048」は前期が案外面白かったので、続きにも期待をしていた。アニメ版「ねらわれた学園」の健闘で渡辺麻友に好印象を持ったということもある。第一話から歌ありバトルありと濃密で、非常に見応えがあっ
この記事のライター、只者じゃねぇ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130110-00000022-mvwalk-movi>地球人類と星間国家ガミラスとの攻防を描く壮大なストーリーで、>密かに話題を集めていたのがヤマトのワープシーン。>何と森雪の入浴シーンが見られると
TOHOシネマズ梅田で3D字幕版を鑑賞。恥ずかしながら、ティム・バートンがディズニーのアニメーターだった頃に作った短編版「フランケンウィニー」を見たことがない。そのうえで、長編化リメイクである本作を観た感想は一言でいえば、うわーティム・バートン印
デヴィッド・R・エリス監督が急逝http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=100&from=diary&id=2281034これは悲しい・・・。好きな映画監督だったんだよ。「スネーク・フライト」「デッドコースター」「セルラー」いずれも大好物だった。遺作は「シャーク・
TOHOシネマズなんばで、HFR(ハイフレームレート)3D字幕版を鑑賞。正直、その威力がよく分からない。非HFRとの比較ができないからなぁ。しかし、上映時間170分は長いわぁ。長いけど、まぁ、面白かった。金を掛けまくった大作ファンタジーの堂々たる風格は、
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。トビー・フーパーが監督ってことで、どんな血生臭い映画になるのかと心配したが、よく見るとトム・フーパー監督だった。しかし、上映時間158分は長いわぁ。長いけど、まぁ、楽しめた。先に録音した歌に合わせて演技するのではなく、
結局、休み中に大掃除しなかったなぁ。やるべきことをやらずに何をしていたかってぇと、特に何もしていなかったんだけど、久々にまどマギの一気鑑賞などをしてみた。BDを買っていないので、TV放送の録画分だ。前半部分は結構忘れていることが多くて、こんなと
年明けを区切りにデータをリセットした。リセット前の2012年2月〜12月の集計は以下のとおり。すれちがいヒットソング1位 コネクト(ClariS)2位 Magia(Kalafina)3位 only my railgun(fripSide)4位 君の知らない物語(supercell)5位 Anything Goes!(大黒
大晦日は例年どおり、ガキの使いにチャンネルを合わせながら、マイミクとだらだら遊んでいた。んで、年が明けてから実家に戻り、そこで録画していた紅白を見せてもらった。流れたアニソンは忍たま、なのは、トータル・イクスプリくらいか。ももくろやゴールデ
ローソンの店内放送でタイバニの虎徹がしゃべっていた。その後、またローソンに寄ったら今度はキュゥべえがしゃべっていた。声優の挨拶が流れるのは本日までだそうだ。後でまた行こうかと思いつつ、寒いので挫けそう。19:09 バーナビー20:09 ブルーローズ21:0
2013年 劇場アニメ公開作品リスト:これから一年観るべき映画は何?http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=50&from=diary&id=2275947お、AURAの公開日決まってたのか。とりあえず、ベルセルクは前売券買ってあるし、ヤマト2199とガンダムUCとコードギア