高所恐怖症体感映画。足の先から付け根にかけて、ぞわぞわする映画だった。4DXで観るか、IMAXで観るか、迷ったが、IMAX3Dにこだわりがあるロバート・ゼメキスの監督作品なので、IMAXを選択。さすがの大迫力だった。
山本弘の怪獣小説。1カ月以上かけて、のんびり読んだ。生と死のはざまで:怪我をした女性自衛官。エロい。。夏と少女と怪獣と:視覚障害者の少女。エロい。怪獣神様:訳あって村八分の少女。エロい。怪獣無法地帯:女ターザン。エロい。
ジャンプ+で連載してる「あの娘はヤリマン」が、主人公を変更してジャンプ本誌に掲載されてた。少年誌に載せるのだから、下ネタをマイルドにしてるのかと思ったら、下品なギャグはほぼそのままで、なんのために全面書き直ししてるのか分からないくらいだった
http://kai-you.net/article/25516/page/1ドラッグアニメとか書いてるけど、そんなにおかしいとは思わなかったなぁ。単に自分が狂気を狂気と認識できないくらいにアニメに鈍感になっているだけかもしれないが。スクリーンに向かって応援したり、アフレコした
アベンジャーズでロキ様ことトム・ヒドルストンが、金持ちの娘をたぶらかす美青年を演じている。入場者特典はトムヒのポストカードを週替わりで配布。ギレルモ・デル・トロ監督は、「パシフィック・リム」の方が特殊で、監督作としてはホラー系の映画が多い。
面白かった。かっこいいアクションと、派手なメカ戦の特撮に満足。お話もパターン通りに手堅く楽しませてくれる。ゲストのジュウオウジャーもいい感じだったので、テレビの放送開始が楽しみ。
映画館をアトラクション化するシステムのうち、4DXじゃない方のMX4D。そのシステムでガンダムUCの最終章を上映すると聞いて、行ってきた。分かったこと、その1。宇宙では風が吹く。爆風に巻き込まれると、客席に風が当たるのだ。まぁ、コクピットの激しい動
https://twitter.com/NStyles/status/690459560868454402ついに正式発表。しかも劇場数が増えた。当初懸念したよりチケット争奪戦はマシになると思われるが、そもそも4DXシアターの数が非常に少ない。予約開始と同時に映画館のサーバが落ちる可能性が高いし、
プリズムスタァ応援上映というのをやっていたので、行ってみた。プリティーリズム・レインボーライブのスピンオフ映画。自分はテレビシリーズを見ていなかったが、劇場版プリパラの応援上映の時に、プリティーリズムを応援するお姉さんたちの様子を見て、それ
3人の女子高生とカメラマンが廃校で怪奇現象に襲われるという短編ホラー映画。「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」の白石晃士監督なので、内容も「コワすぎ!」と大体同じ。これを観るために、電車とバスを乗り継いでシネプレックス枚方まで行ってきた。イオン
国語辞典の編集委員をやってる人が、時代考証の意味がないSFやギャグ作品の例として忍たま乱太郎を上げ、その後訂正した流れをツィッターで見た。誤りを認めて謝るってのは、大切なことやね。(かくいう自分も、アニメ化当初にテレビを見て、すぐに切り捨てた
リアル脱出ゲームのバイオハザード・ザ・エスケープ2のためだけに、USJの高い入場料を払うのはもったいない。なので、もうちょっと上乗せして、エクスプレスチケットも購入した。クールジャパン2016の期間限定アトラクションを効率良く楽しむためだ。エヴァ
USJとSCRAPのコラボ第2弾。リアルな舞台装置とプロの役者による臨場感は、昨年同様にすごかった。USJの入場料が必要なので値段はバカ高いが、リアル脱出ゲームとしては最高級の仕掛けであることは間違いない。ただ、昨年の時点で十分に完成度が高かったため
久しぶりに日本橋のアジト・オブ・スクラップ大阪へ行ってきた。謎解きイベント自体も3ヵ月ぶりだ。ミステリー小説によくあるクローズドサークル物で、集められた十人のプレイヤーが、忘れていた12年前の記憶を辿りながら、殺人犯人を突きとめるというゲー
1月半ばになっても、録画アニメの消化が進んでいない。前クール継続分と5分アニメを除けば、新番組で消化できたのは、落語心中と暗殺教室だけだ。まだ大丈夫だが、録画するハードディスクの容量も無限ではない。10年くらい前に、視聴するアニメの数を一気に
性交渉で感染する呪いのお話。呪われた者は「何か」に追われるようになる。その「何か」は人の形をしていて、ゆっくり歩いてくるので車で引き離すことはできるが、時間をかけて必ず追いついてくる。つかまれば殺される。呪いは性交渉によって、人に伝染すこと
1890年のトルコ軍艦海難事故を描いた映画。なるほど、輪廻転生して因果応報のお話だから、あくまで史実を元にしたフィクションなんだな。じゃあ、ちょっと大げさに感じる描写も許容できるか。ベタなお涙頂戴なんだけど、粗が目立つほどじゃないし、鑑賞後の印
まわりくどい会話劇はいいんだけど、歩いたり走ったりするだけで話が進まない部分は、もうちょっと短くできたんじゃないのかなぁ。まぁ、3部作の1発目だし、次回はアクションシーンが増えそうなのでいいか。傷物語より後の物語で、アプリで配信が始まった暦
ホログラム映像とプロジェクション・マッピングを使ったCGのアイカツキャラによるライブ公演に行ってきた。2月の東京公演に行く予定の人は、ネタバレを避けるには以下の日記を読まないように。入場すると、記念撮影コーナーがあった。美月さんは、WMとTris
やっとNHKの特番を見た。スターウォーズEP4の特撮が、当時画期的であったことを説明するのに、EP4特別編の映像を使うのは間違っていると思った。あと、ちょっと前にmixiで、BB-8はあまりCGを使っていないはずだというやりとりをしたんだけど、それも間違いだ
正月は未公開映画をレンタル。13日の金曜日みたいなホラー映画の中に迷い込んだ主人公たち。彼らに迫るジェイソンっぽい殺人鬼の影!しかも、この映画には3年前に事故死した主人公の母親が出演していたのだ。母親の役は、あっさり殺される端役。主人公は、ホ
正月は未公開映画をレンタル。無断でフランスの地下墓地へ侵入する主人公たち。秘宝探索の謎解きの面白さと、いつ崩れるか分からない地下墓地の怖さとを両立させて、なかなか面白かった。
正月は未公開映画をレンタル。低予算映画だが、まぁまぁシナリオは面白い。原作ゲームの魅力であるコンボ武器を、本編中でちゃんと描いているのが良い。主人公はフランクさんじゃなく、売り出し中のジャーナリストというオリジナルキャラ。フランクさんはテレ
関西では、正月深夜に地上波放送していた。「笑ってはいけない名探偵」に石坂浩二が出たり、カップヌードルのCMに古谷一行が出たり、時ならぬ犬神家ブーム?角川版映画化から40周年だからかな?
正月は未公開映画をレンタル。ナチスの財宝目当てに潜り込んだ地下壕で、ゾンビ化したナチス兵に襲われるという話。ゾンビだけじゃなく、ナチスが捕獲していた宇宙人も登場して、ちょっとやり過ぎ。面白さとしては、可もなく不可もなくレベル。