プロセキュータードニー・イェン主演最新作。暴力刑事の役が多いド兄ぃだが、今回の役は検事。映画のコピーは、「たとえ法が許しても、俺の正義が許さない」!!!面白かった!!映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!応援上
全8話を視聴完了。つまんなかった。これを見るためにディズニープラスに再加入したってのに。エイリアン:アースというタイトルで、いよいよエイリアンが地球にやって来るってんだから、そりゃ期待したよ。地球規模の大パニックを。でも、そうはならなかった
ひゃくえむ。陸上競技を題材にした漫画のアニメ映画化。スポ根物にハズレなしとはよく言われるが、これはまた格別の面白さ。大長編タローマン万博大爆発熾烈なチケット争奪戦を勝ち抜いて、109シネマズ大阪エキスポシティ(70年万博跡地のすぐそばの映画館)
謎解きをしながら映画のストーリーを振り返る体験展+原画展示のイベント。謎解きは一年生コースと上級生コースがあり、自分は後者を選択。なかなか面白かった。
舞台挨拶付き応援上映を鑑賞。いっぱい写真を撮ったけど、人の顔が写り込んでるので、ちょっとアップロードするのを躊躇。代わりに、ざっくりレポートツイートのリンクをば。https://x.com/yfa13299/status/1969392568808194496https://x.com/ayako0411/statu
最終回で第二期決定の報。監督の田口清隆が、コロナ禍前から進んでた企画と言ってたので、準備から放送まで6〜7年は掛かってる。普通に考えて最初から第二期まで作る予定だったのだろう。当然、第二期も田口監督が続投。次の次のゴジラ(ゴジラ-1.0の続編の次
例の脚本家のノイズ発言へのネットの意見。ざっくりとこういうことかな。「アニメ製作上の選択として、裸を水着に変更するのは理解できる。むしろ、現在の状況なら当然の配慮。裸を映すことが製作の方向性に対して必須でないことは、アニメ製作の関係者達も共
映画キミとアイドルプリキュア♪お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!最速上映&最速応援上映で鑑賞。自分は、テレビシリーズのキミプリではプリキュアがアイドルであるという設定を上手く活かしていないと思っているのだが、映画はその辺がわりと活かされ
(映像が静止画像によって中断されたり、文字通りの音声にノイズが被ったりすることに対して)「ぬきたしが、そういう描写が売りの作品でないならいいと思いますが、そうではないと思いますし、そうした描写を隠すことはノイズだと思ったんです」まじ、地上波
ひと昔前なら、50代後半はお爺さんだったと思う。朝からなんばマルイへ。泉野明の後ろにきららっぽい看板が見える。きんモザだっけ?ごちうさだっけ?こんなこと言ってるからして、もうお爺さんだ。https://x.com/NEBU_KURO/status/1940798426066964788こちら
ヒックとドラゴンULTRA4DXで鑑賞。アニメ版に極めて忠実な実写化。元のアニメ版がパーフェクトな映画なので、その方向性は正しい。一推し。大長編タローマン万博大爆発日本語字幕付上映で鑑賞。字幕から得られる目新しい情報は、特に無し。入場者特典で50年前
国内で体験できる映像アトラクションとしては最高峰の物だと、常々自分が思っていたのが、西武園ゆうえんちのゴジラ・ザ・ライド大怪獣頂上決戦だった。そして、その続編であるゴジラ・ザ・ライド グレートクラッシュが、先月から始まった。前作は、太平洋戦
ベスト・キッド:レジェンズ4DXで鑑賞。シリーズ第1作の主人公と、リメイク版の師匠(ジャッキー・チェン)が、二人で協力して、今作の新しい主人公にカラテ(&カンフー)修行をつけるというお話。オーソドックスなスポ根物だが、王道だけに面白い。8番出口
行ってきた。満席の大盛況だった。タローマンのオーディション光景。他のオーディション参加者は。2分くらいのパフォーマンスをしていたが、岡村氏は8分ずっとクネクネしていたのだとか。当人は止められるまではやめない方がいいのかな?と思っていて、審査側