6月までで劇場へ足を運んだ回数が58回。昨年よりちょっとハイペース。夏の大作映画ラッシュを前に、とりあえず半年分の個人的ベストを上げてみる。1位「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園 全員出動!の段」まさかここまで面白いとは予想できなかったという
http://www.time.com/time/specials/packages/article/0,28804,2079149_2079152,00.html1.「ピノキオ」(1940)2.「ウォーリー」(2008)3.「The Bugs Bunny/Road-Runner Movie」(1979)4.「ダンボ」(1941)5.「千と千尋の神隠し」(2001)6.「
TOHOシネマズなんばで「SUPER8」を鑑賞。J・J・エイブラムス監督からスティーブン・スピルバーグに宛てられたベッタベタのラブレター的映画。しかもスピルバーグ自身の下でこれを製作しているのだから、何の羞恥プレイだか。甘々でメロメロで、観てニヤニヤし
うちにはWii-Fitが無いので、普段から調整し続けるということもできず、言うなれば健康診断がぶっつけ本番ということになるのである。去年の体重75.3kg → 今年の体重57.5kg去年の腹囲 93cm → 今年の腹囲 77cm看護士に、測り間違えたかと思ったと言われた
シネ・リーブル梅田で「ロスト・アイズ」を鑑賞。失明した女性が殺人鬼に狙われるホラー映画。序盤の話の運びは、少々かったるいが、クライマックスの展開は勢いがあって、まぁまぁ面白かった。梅田ブルク7で「トワノクオン第1章」を鑑賞。6ヶ月連続上映企
なんばパークスシネマで「ロシアン・ルーレット」を鑑賞。参加者が輪になって並んで、それぞれが一発だけ弾を込めた銃で目前の人を狙う。合図と同時に撃ち、生き残ったものは再び輪になり、弾を二発入れた銃を構える。アングラで行われる大金を賭けた集団ロシ
あちゃー。制服まどかかぁ。最近は混雑を避けていたけれど、これは並ばざるをえないか・・・。
リボルテック商品に封入されているリボチップを10枚集めて海洋堂へ送ると、福袋などがもらえるサービスがあるのだが、これが7月末で終了するというアナウンスがあったのが、先月末頃のこと。リボチップは20枚ちょい持っていたので、いつの段階で送ろうかと迷
ニンテンドー3DSサウンドのすれちがい相性診断で最高値が出た。まさか、この曲が被ることがあろうとは・・・。先日、Nintendo3DSの最初のバージョンアップが行われた。これまでメニューだけで起動しなかったインターネットブラウザが使えるようなり、ネット上
東映は長いタイトルをそろそろなんとかしたほうがいいと思うのだ。内容は、いつもの戦隊VSビデオと同じフォーマット。ただし、35周年に相応しい物量作戦で80分を飽きさせずに見せ切る。とりわけ冒頭のレジェンド大戦の一端の描写と、クライマックスのメカ戦は
プロフェッサーXとマグニートーの若き日の出会いと別れを描く。これまでの映画シリーズの前日譚であり、結末が予想できるがゆえに切ない物語となっている。上のように書くと、プロフェッサーXマグニートーと読み間違えるかもしれないが、概ねそんな感じでも
全米ベストセラー本の映画化。4つの章に渡る経済実験及び検証が、5人のドキュメンタリー映画監督の手で描かれる。予告編に「あなたもきっと、誰かに教えたくなる」とあったけど、そのとおりだわ。日記のネタに丁度いいと思ってしまった。「ロシャンダが別名な
レンタルDVDでの鑑賞。なんかブロックノイズが出て、特典映像がさっぱり見えなかった。本編が大丈夫だったのがせめてもの救いだ。2007年の映画が、日本では劇場公開されずに2011年になってようやくDVDで発売されたのだ。香港映画に限らず、洋画の公開が遅れた
去年の映画だけど、1日限りの再上映があったので観てきた。本郷みつるが褒めてたので、気になってはいたのだ。ただ、超絶作画なるもストーリーがいまいちという評判を聞いて、公開当時はスルーしてしまっていた。遅ればせながら劇場で観てみると、結構面白か