ディズニーがバンビを実写でリメイクする予定だとか。実写版と言いつつ、ライオン・キングが全編CGで作られ、人間の役者の姿が一切出てこなかったため、日本では超実写版という表現を使っていた。まぁ、フォトリアルなCG描写とCGアニメの境界って、線引きが難
先週末、西武園ゆうえんちに遊びに行った。ゴジラ-1.0が公開されると、同じ山崎貴監督のゴジラ・ザ・ライドが大混雑になると思ったので、その前に行きたいと思ったのだ。また、2ヶ月前からウルトラマン・ザ・ライドの稼働も始まっていたので、行くなら今しか
リョーマ!The Prince of Tennis新生劇場版テニスの王子様の公開から2年を過ぎた。テニスの王子様と言えば、最初のアニメシリーズでも「なんでテニスやったら恐竜が絶滅するんだよ」とか、SNSに投稿されたマンガの切り抜きに「そうはならんやろ」とか、変な意
映画プリキュアオールスターズF通常は中学生以下にしか配られない入場者特典のミラクルライトが、大人でも貰える特別なイベント上映が実施されるということで、新宿バルト9へ。満席の二百五十数人が一斉に掲げるミラクルライトの光の美しいこと。応援上映なの
https://2023allstars-f.precure-movie.com/news/?p=460映画プリキュアオールスターズFの応援上映が、9/29(金)に実施されることが決定。前回の9/22(金)には、新宿、大泉、梅田の3ヶ所だけだったが、今度は他の地方都市でも実施される。チケット販売開始は
「Twitterは距離感バグったおじさんだらけ」Z世代はインスタで社会問題を発信https://diamond.jp/articles/-/328497若い人は、Twitterは見ない、LINEは家族との連絡専用、必要な機能は全てInstagramでまかなえる、という話聞いた。へぇ、そうなんだ〜とだけ返
20周年とか何とかで、9/23から第26話がYoutube配信されるのだが、ということは現在配信されている第1話は、その前日までしか見られないのかな?もうちょっと配信し続けるのかな?かな?かな?久々に見返した第1話は、やっぱ面白い。作画もいいし、話もいい。
映画プリキュアオールスターズFとても良かった。でも、1回観ただけでは咀嚼し切れていない感じ。それと、15周年映画の時に受けた強い感動とはちょっと違っていて、うまくまとめてるな〜という感心の方が強い。グランツーリスモ4DXSCREENで鑑賞。車の挙動を4DX
あべのハルカス大阪芸大スカイキャンパスでやってる、超キン肉マン展アニメ放送開始40周年記念展示を見てきた。入口で、ブラックライトで光る肉マークを額と手の甲のどちらに押すかと聞かれて、手の方に押してもらった。いったん物販会場から出た人が戻るため
枯山水さんのつぶやきに触発されて、芸能界の闇・秋元康の悪行に斬り込んでみる。・「アニメじゃない」を作詞。富野由悠季も憤慨。・ファミコンソフト、ウルティマ恐怖のエクソダスを監修。セーブポイントの名称を「セーブデパート」に。・ドリームキャスト宣
BIG STEPのピンボール博物館へ行って、ウルトラマンのピンボールをやってきた。ボールシューターがベーターカプセルになってるのが洒落てる(持ち方が反対向きだが)。バルタン星人の穴3つにボールを入れるとマルチボール発生で、ボールが分身する。わちゃわ
結構、楽しめた。CGの怪獣は良し。CGの人物キャラは見てる内に慣れる。かつて、NETFLIX資金下でGODZILLA怪獣惑星(共同監督:静野孔文/瀬下寛之)という大惨事があったわけだが、あれの戦犯は静野孔文監督の方だと思われる。一方、GAMERA-Rebirth-では瀬下寛
昨日の日記の続き。自分は、よほどのことがないと映画のパンフレットを買わない。(誰も強制してないけど)沢山の映画を観なきゃいけないので、きりがないからだ。また、物を捨てられないタチなので、ライブや展示会のパンフレットも買わないようにして、物が
自分は、結構な数の映画を観に行くので、いちいちパンフレットを買っていられない。そんな自分が、爆竜戦隊アバレンジャー20thのパンフを買ったのは、この映画がとても気に入ったことと、監督や脚本家のインタビューが気になったためだ。通常、東映特撮ヒーロ
爆竜戦隊アバレンジャー20th許されざるアバレめっちゃ面白かった。自分は細かい設定を忘れていたけど、アバレンジャーってのは確かにこんなんだったわ、という感じがビシビシ伝わって来た。やはり、今回の脚本に当時のメインライターを起用しているのが大きい
神戸に用事があったので、ついでに謎解きイベント、ウルトラセブン IF STORY 55年前の未来に挑戦しようと思い、ウルトラマンショップまで行ってきた。そこで、自分のウルトラ愛は本物か、この炎天下の屋外を3時間くらい歩き回ることができるかと、自分に問う