ボークス大阪ショールームの8階でやってるスケール・モデル・フロンティア。映画と模型がテーマで、10月31日〜11月1日の土日で開催中。いっぱい写真撮ってきたので、ぺたぺたと。ブラックホークフライト・オブ・フェニックスの砂漠に残った残骸永遠の0風の
男は女と別れて、新しい恋人を作る。だが、女は男と別れたつもりはなかった。男は元カノのことを今カノに知られずに、元カノと別れることができるのか。恋愛モノにはよくある設定だが、問題は元カノが一度死んで、ゾンビになってよみがえったということ。死ん
映画.comの宣伝が面白い。(写真1)新作が日本公開される度に、「シックス・センスの監督の最新作」という宣伝で、映画ファンをだまし続けてきたあげくのコレである。なるほど、駄作連発を認めて謝った上で、今度こそ信じろってのか。うむ、あと1回くらい信
カーアクション満載のエンタメ映画。4DXとの相性は、きっと良いはずだと期待して、観に行った。結果、カースタントが激しくて、そのため座席の動きも激しくなり過ぎて、後頭部を背もたれにガンガン打ってしまった。何事もやりすぎは良くない。4DXでない方が、
ついに関西にも4DXシアターが導入された。これで姫路まで行かずに済む。でも実は、イオンモール四條畷に行くのは、わりと面倒くさい。来月に関西二番目の4DXシアター、109シネマズ大阪エキスポシティがオープンするので、どっちが行き易いか比較しなければ。2
ひさびさに観て、熱が再燃。やっぱ4DXで観ることに意味がある映画だ。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1908708677&owner_id=650777当時の日記では、大人向けの怪獣災害映画を期待していたら、思ったより子供向けヒーロー映画だったことに戸惑った様子がある
https://www.youtube.com/watch?v=BDvZ9UECfj8新しい予告編キター。しかし、12月18日(金)18時30分全国一斉公開っての、行けるかどうか微妙だなぁ。スターウォーズ公開初日恒例のお祭りには参加したいんだけどなぁ。70年代特撮風OPhttp://www.nicovideo.jp/wat
金曜ロードショーで今週から3部作を連続放送。録画しなくては。でも、第1作目の放送時間は2時間。つまり、テレビ初放送の時と同じく、左之助のシーンは大幅カットということだ。2回目の放送時はほぼノーカット。3回目となる今回は1回目と同じカットだら
うーん。そんなに悪いこともないんだけど、全然琴線に触れないというか。飛鳥了の顔が秋葉流みたいだなぁとか、そんなこと思いながら見てた。よくあるOVAのイベント上映のように分割しないで、3話まとめて上映してくれたところは評価しておきたい。
キアヌ・リーブス演じる伝説の殺し屋ジョン・ウィックが、愛犬の復讐のため、ロシアン・マフィアに殴り込み&無双。彼の武器は、接近戦で銃を活かす新たな格闘術、ガン・フー!!!いやー、面白かった。アクションシーンの質と量は文句なし。ただ、あえてケチ
監督は「モテキ」のテレビドラマと劇場版を作った大根仁なので、漫画の実写化という点では実績があったわけだ。実際、うまく実写映画化していると思う。漫画にあった要素の多くを削って、主人公とライバルたちの青春物として再構成しているのは上手いと思う。
映画「クロニクル」は超能力を持ってしまった少年たちの友情と、その悲しい結末を描いた傑作だった。監督であるジョシュ・トランクが「ファンタスティック・フォー」のリブートを手掛けると聞いたとき、その人選は上手いと思った。間違いなく面白くなるはずだ
面白かった。ストーリーはありきたり。ミステリー要素も平凡。ただし、クライマックスバトルの迫力はすごい。車が行き交う道路の真ん中で、超高速の殴り合い。めっさ面白かった。(左の写真はドニー・イェンのサイン入りポスター)
前作30分+新作50分の二本立て。上映時間が増えた分、丁寧なキャラ描写も増えたが、勢いはそのまま。相変わらずの作画アニメっぷりを楽しめる。前売券まで買って、劇場に観に行ったのだが、公開と同時にNETFLIXで配信が始まっていた。なので、家に帰って、す
(写真1)キングスマンを観に行く前に、ビッグマックで腹ごしらえ。ワインは無し。(写真2、3)待合室には紳士淑女が集まっている。というわけで、KINGSMAN "Ladies and Gentlemen"上映のために、塚口サンサン劇場に行ってきた。https://twitter.com/mi2ru
話題の動画配信NETFLIX。地上波のアニメを見るだけで時間いっぱいいっぱいなので、どうせ加入しても意味がないと思っていた。ところが、アメリカのアニメ映画「メガマインド」が配信されていると聞いて、これだけでも見ておこうと考え直した。2010年のドリー
新しい動画配信サービスNETFLIXのお試し期間で鑑賞。ゲームメーカーアタリの軌跡を辿ったキュメンタリー映画。また、アタリショックの原因となったと言われる「E.T.」のゲームソフトを砂漠に大量に廃棄したという都市伝説を検証し、発掘作戦を実施する様子も
読了。まぁ、それなりに面白かった。デブのオタクが、そのオタ知識を駆使して、ネット世界で下克上する話。言うなればアメリカのラノベ。過剰なオタクカルチャー描写の中に、日本のアニメ・特撮のネタがちょくちょく入っている。写真のイラストは台湾のファン
読了。めちゃめちゃ面白かった。読みながら、ちょくちょく映像が頭に浮かんだりした。これ、実写映画化に向いてるよなぁ。東映の実録路線なら、ぴったりのはず。でも、裏SHIROBAKO的な感じでアニメ化ってのも有りかなぁ。なお、画像はネットで拾ったもので、
最初は不評だった映画泥棒も、今ではグッズ化されるほど親しまれている。映画館でスクリーンに映画泥棒が登場すると、もうすぐ本編が始まるという合図だ。だが、最近のTOHOシネマズでは映画泥棒のダンスの後にも予告編が流れる。長いCMを経て、やっと本編が
すごいダイジェスト感。語の筋が通じてないわけではないが、始終おいてけぼりを食らった気分のまま進行する。原作ありきってことか。ノイタミナ枠であることを考えると、ちょっと期待外れだけど、ゾンビ映画というジャンルで考えると、設定といい見せ場といい
姫路でマッドマックスを観た後、その流れで心斎橋で観てきた。マッドマックス2と同じく、秩序が崩壊した後の暴力が渦巻く世界が舞台。マッドマックスとの違いは、自動車じゃなくて、自転車に乗って暴走するところ。石油の供給が止まった世界だから、理に適っ
この週末は、日本各地の4DXを導入している映画館で「マッドマックス 怒りのデス・ロード」再上映が実施され、Twitterのタイムラインを賑わせている。4DXは主にコロナワールドシネマ系列が導入しているので、関東のマッドマックスファンはコロナワールドのハシ
「トラウマ〜最恐実験病棟〜」と「バイオハザード・ザ・リアル3」については、以前の日記に書いた。その他の期間限定アトラクションについて書いておく。「エイリアンVSプレデター」、「エルム街の悪夢〜THE NIGHT KILLER〜」、「チャッキーのホラー・ファク