『エルム街の悪夢』ウェス・クレイヴン監督が逝去 J・カーペンターらが悼むhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=169&from=diary&id=3592266大物が逝ったなぁ。大衆向けホラー映画の監督だったから、変に(ロメロやクローネンバーグみたいに)持ち上げ
https://twitter.com/_K_m2/status/637255826822926336かわいいテディベアが繰り出す下品なギャグの連続で、意表をついて日本でも大ヒットした前作。フラッシュ・ゴードンなど映画ネタのギャグが多かったことが、映画好きの自分には楽しかった。今回も映画ネ
なかなか機会がなかったのだが、やっと見られた。USJの映像系アトラクションで、これだけ見ていなかったのだ。アトラクション映画としては、必要十分な内容だった。ストーリーは、映画1作目の直後に当たる。同じUSJ内のセサミストーリー4−Dとシアタ
母子家庭を襲う謎の幽霊、というか怪人物。前半はよくある呪われた家タイプのホラー映画。後半で怪人に物理攻撃が効くと分かってから反撃の準備を始めて、ちょっとずつ面白くなる。ちょっとSF的な要素があるため、そこはSFらしく理詰めで来て欲しかったんだけ
今どき流行りのPOV形式(全編カメラ視点)のホラー映画。その昔、高校の演劇で事故が起こり、演者が首を吊って死んでしまう。20年後の現在、同じ高校でその舞台を再上演することになる。そんな不吉な舞台を妨害しようと、3人の高校生が夜の学校に侵入するが
2D上映、3D上映、3D応援上映の3パターンがあったが、3D応援上映に行ってきた。映画の内容は、基本的にミュージックビデオ集。既存部分とオリジナル部分は半々といったところか。、一応、立体映画と応援上映という仕掛けが新しい。立体映画については、もとも
発売開始4分後に完売したというチケットだが、自分は運良く確保していた。今回の絶叫上映は、劇場版リリカルなのはから始まった近年の絶叫上映の流れと異なり、クラッカーや紙吹雪を使うインド映画のマサラ上映のやり方だった。。アニメじゃない洋画の場合に
何年か前に「貞子3D2」という映画があった。アプリを起動して映画を観ていると、スマホが怪奇現象を起こすというもので、映画館ではスマホの電源を止めるか、マナーモードにするべきという常識に反する仕掛けが面白そうだった。でも、自分は当時ガラケー持
POV形式(全編カメラ視点)のドキュメンタリーホラービデオシリーズ。とても面白いという評判を聞いて、ニコ生で放送された際に見てみた。ビデオ制作会社に送られた動画や情報を元に、ディレクターとアシスタントとカメラマンの3人が取材に向かうというのが
今日は、なんば紅鶴で「怪獣作家無法地帯大阪編」というトークショーの日。「多々良島ふたたび」の中の7つの短編のうち、4つを書いた作家が集まって怪獣談義をするってんで、これは行かねばと思っていたのだ。んで、19時には退社したかったのだが、結局急な
ブルーレイで鑑賞。あらゆる面で最高のジュブナイル冒険映画だった前作があるので、どうしても続編への期待値が上がってしまう。そのため2を見終っても正直、あれ?こんなもの?と思った。映像は文句なしに凄い。巨大ドラゴンの描写もいい。これを家のテレビ
サンダーバードの新作が、CGでマリオネーションを再現しているのは、LEGOムービーがLEGOのコマ撮りっぽい映像を全部CGで作っているのと同様に、ある意味面白い。ウルトラマンn/aも、もっとミニチュア&着ぐるみっぽく作り込めばよかったのに。
黒人アメリカ大統領のムーアは、人気も人望も無いダメ大統領だった。部下に裏切られ、撃墜されたエアフォースワンから一人で脱出したものの、フィンランドの森の奥に取り残された大統領。それを追うテロリストたちの大統領狩りは、すでに始まっていた。一方、
神戸花鳥園が神戸どうぶつ王国にリニューアルしから、初めて行ってみた。その名のとおり、花と鳥だけだったところ、多くの動物が増えていて、面白かった。ペンギンの餌やりを目当てに開園前から並ぶが、整理券配布は昼頃だった。カピバラに餌をやった。なでな
おお、めっちゃ面白い。アクションも結構派手なのに、むしろストーリーへの興味で131分の上映時間をぐいぐい引っ張っていく。シリーズ中で一番凝ったストーリーじゃないかな?監督のクリストファー・マッカリーって、前作の「アウトロー」を観ていなくて、ま
SCRAPとCAPCOMのコラボ謎解き。これまでのリアル脱出ゲームの出題パターンとは違って、露骨なパズル謎は控え目。元ネタのゲームのように、証言と証拠を組み合わせてフラグを立て、物語を進行させていくというもの。リアル脱出ゲームというより、リアル逆転裁
レモンデイズの新作は、新耳袋の木原浩勝とのコラボによる怪談謎解きゲーム。前から謎解きゲームとお化け屋敷は相性が良いと思っていたので、行ってみた。この日は、開演直前に豪雨が降ったり、一部の電車が止まったりで、参加者は2名だけだった。おまけに、
今年もABCテレビの無駄な番組編成によって、終盤に差し掛かる展開が1週遅れでしか見られない状態。映画がその辺りに踏み込んでいるのかと思ったが、そうでもなかったみたい。直接本編に影響しないっぽい話だが、まぁまぁ面白かった。戦隊の方は、いつものよ
超最高。恐竜すてき。大画面3D映像でも物足りない。スクリーンのそっち側へ行きたい。生で見たい。触れ合いたい。↓事故発生後。恐竜こわい。やっぱりスクリーンのこっち側でいいや。とりあえず、責任者がみんな現場に行きたがるの、なんでやねん。↓そういや
ちょっと前の日記に書いた面白ツイートを再掲https://twitter.com/ikazombie/status/595569784504262660 https://twitter.com/ikazombie/status/595583725133377536 今晩、映画の1作目がテレビ放送されるので、つらつらと。自分はジュラシック・パークの原作
年に1度の無礼講、あらゆる犯罪が免責されるパージの夜が、またやって来る。前作は金持ちの家が襲撃されて、舞台がその家の中に限定されていたが、今作はパワーアップして、町中を逃げ回る話になっている。その分、いろいろな展開が生まれて、前作より派手だ
近未来のアメリカ。年に一度、12時間だけ殺人を含むあらゆる犯罪が合法となる夜が来る。警察を含む公共機関による助けは無い。富裕層は防御を強化した自宅に閉じこもるが、貧困層は市民の不満の捌け口として狩りの標的となる。B級ホラーによくある無茶な設定
細田守監督のNHK密着取材の回を見た。番組の見せ方が、ジブリ関係の回とほぼ同じで、芸が無いなぁと思った。じっと机に向かうことが主なアニメ監督の取材なら、そうなるしかないか。ジブリ取材の時は、震災だとか、親子の確執だとか、面白エピソードがあった
「とにかく凄ぇ。元祖『マッドマックス』以来の世紀末映画の最高傑作。」と、タランティーノが言ったらしいが、映画きちがいのタランティーノは、どんな映画でもわりと誉める。むしろ、宣伝がタランティーノの言葉だけに頼っているようであれば、それは当てに
PC-FXのローンチタイトル・・・ではない。人間核弾頭ドルフ・ラングレン主演の新作映画のタイトルだ。ドルフ(元パニッシャー)は、人身売買組織のロン・パールマン(元ヘルボーイ)を逮捕するが、その際にロンの息子を射殺してしまう。報復として、ロンの組