アマゾンズseason2、最終回を確認。いやー、面白かった。season1は、人を食らう獣人アマゾンの群れと人類の戦い、そして人類に味方する二人のアマゾンの物語。1年後に始まったseason2は、新たな戦士アマゾンネオと、心を失った少女との切ない物語。小林靖子
プライベート・ライアンの冒頭に匹敵する戦闘シーン・・・とか聞くと、やっぱ観ておこうかなと、映画ファンの血が騒ぐわけで。「どうせいつものグミでしょ・・・パクッ・・・ジューシー!」とまではいかないが、確かにすごかった。「さっきまで命だったものが
T2といえば、普通はターミネーター2のことだが、先日観たトレインスポッティングの続編のタイトルもT2だ。前作は、イギリスの若いジャンキーたちの日常を描いてヒットした映画で、続編では同じキャストのまま、彼らの20年後を描いている。前作の登場人物
まぁ、半年も開催しているし、そのうちに行けばいい・・・と思っているうちに、ずるずる日が過ぎて、結局最終日の25日に滑り込みで行ってきた。数日前まで大雨の予報だったが、雨雲が逸れて、曇り時々雨で済んだのは、よっしゃラッキー。同行者の車で行ったの
https://www.j-cast.com/2017/04/20296014.html?p=all三宮にできたと聞いて、行ってきた。1時間毎に7〜8組が入店し、1組当たり3〜5分程度、コツメカワウソにエサをあげたり、お触りできたりするという趣向。コツメカワウソは1匹だけだが、カワウソに興味が
原作の児童文学とやらは未読。原作者自ら映画の脚本を手掛けており、原作の挿絵画家がコンセプトアートを描いている。なので、おそらく映画の内容は、原作にかなり忠実らしい。ファンにはうれしいことだろうな。「パンズ・ラビリンス」のスタッフが制作に参加
スルーするつもりでいたが、かなり評判が良いので、上映終了となる前に観に行ってきた。監督は「トロール・ハンター」のアンドレ・ウーヴレダル。ジェーン・ドウとは、身元不明者を指す仮の名前。検死官トミーとその息子でもある助手のオースティンは、身元不
「バイオハザード ディジェネレーション」「バイオハザード ダムネーション」に次ぐCGアニメ映画。もともとB級ホラー映画をうまくゲームに落とし込んだバイオハザードを映画化すると、それはやはりB級ホラーでありB級アクションになる。稀代の傑作とはならな
最初の頃は、サブタイトルに「聖剣無双」って付いてたんだけど、いつのまにか取れてたんよね。コーエーに怒られたのかなぁ。こっちの最新の予告編。スローモーションと早回しが入り混じったアクション演出は、あーはいはい、いつものガイ・リッチーねーって感
舞台挨拶付の2本立て興行を観に行ってきた。登壇したのは、ギャバンtype-Gの石垣佑磨、デカブルーの林剛史、デカピンクの菊地美香、デカブレイクの吉田友一の4人。林氏が関西弁で司会をし、スペース・スクワッド撮影の話から、デカレン当時の話まで幅広く語
公開2日目に通常上映で予習しておいたので、その数日後に応援上映を観てきた。公開から1週間と経っていないが、客のノリもそこそこ仕上がっていた。また、しばらく期間をおいてから行ってみたいところ。
武侠モノ+西部劇。アクション監督がサモ・ハン。内戦時代の中国で、とある村が悪人共に狙われる。不利な状況で、それでも正義を成そうとする者たちの熱い物語。ただし、勧善懲悪の話とはいえ、中国映画らしく悪人の描写がきつい。女子供も容赦なく死ぬ。カン
原作コミックは未読。初見が応援上映だと、素直に楽しめるかどうか心配だったが、映画自体はすこぶる面白かった。また、客の入りは少ない方だったものの、応援上映を盛り上げようとがんばる人たちがいたので、なかなか楽しめた。上映前には、主演の菅田将暉に
クロネコキューブ制作の謎解きイベント。開催場所は塚口サンサン劇場。同劇場のファンとしては、クリアの見込みが低くても、やはり参加はしておきたかったのだ。幸い、同行者が見つかったので、2人組での挑戦。スタートは地下のシアター3。真上のシアター4
梅田ブルク7で、キンプラとのコラボ企画として無料の謎解きゲームでやっていると聞いて、行ってきた。謎制作はサプラニアというところ。聞いたことがないな。スタンプラリーに毛の生えた程度の簡単なものだが、1問だけ厄介だった。出題の印刷が小さくて見え
なんばマルイの地階入口に、新作アニメ「GODZILLA怪獣惑星」に登場する銃の展示があった。さらに、7階にはシン・ゴジラ関連グッズの臨時販売所ができていた。怪獣総選挙は、殿堂入りのゴジラを除く人気投票。ビオランテ強い。そしてグモンガかわいそ。お菓子
明後日、6月10日からチケットぴあの先行抽選が始まる。欲しい人、がんばれ。(←上から目線)それでダメでも、6月17日からチケットぴあで最後のチャンスの一般販売だ。行きたい人、がんばれ。(←上から目線)自分は、頼れるマイミクのおかげで、ファンクラブ
#橋本環奈の画像をあげると似た構図のドニーさんの画像が送られてくるhttps://twitter.com/search?q=%23%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E7%92%B0%E5%A5%88%E3%81%AE%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%8B%E3%81%A8%E4%BC%BC%E3%81%9F%E6%A7%8B%E5%9B%B
劇場で観たのは4年半ぶりくらいか。いやー、やっぱ面白い。中身が濃い。作り手のキャラへの愛情があふれまくってる。結局、また感動してしまった。そして、4DXの仕掛けも全力全開。12月の物語なので雪は降るし、はやてのシャボン玉も再現される。激しいバト
けっこう渋い映画。ただ、4DX向けの映画ではなかった。ヒュー・ジャックマンがウルヴァリンを演じる最後の映画ということで、福本清三の「太秦ライムライト」っつうか、クリント・イーストウッドの「許されざる者」みたいな映画だった。というか、監督自身が
城北公園フェア2017の中で、米倉千尋と遠藤正明のライブがあった。大阪市旭区役所、やるじゃん。無料にしてはもったいないくらい、充実してた。セットリスト【米倉千尋】WILL(仙界伝 封神演義)【遠藤正明】BELIEVE IN NEXUS(遊☆戯☆王5D's)【デュエット
記念の年だから・・・というわけではなく、OSシネマズ神戸ハーバーランドで「ROAD TO HiGH&LOW」の応援上映があると聞いて、行ってきた。まぁ、300席のシアターに20人程度しかいなくて、まったく盛り上がらなかったけど。場所柄とか、客層とか、応援上映を左