白血病に侵されて、余命宣告を受けた少女アリシアの願いは、日本のアニメ「魔法少女ユキコ」のコスチュームを着ること。ただし、それはインターネット上で高額で取引されていた。娘の夢をかなえるため、失業中の父親ルイスは犯罪行為に手を出して、その結果“
週替わりで内容の一部を変えて上映されるということで、公開後3回、全バージョンを観てきた。バージョン毎に変わるのは一部のライブシーンで、どれも面白かった。特に2週目のひびきコースは、真面目なキャラがいじられて楽しい。3週目のちゃん子コースもす
宣伝で「スーパーマンが悪に染まる」とか言って、凶悪な顔をしたヘンリー・ガヴィルのポスターが町のあちこちに貼ってるけど、今回のスーパーマンも徹頭徹尾いい人だった。スーパーマン3のようにならなくて良かった。上映時間が無駄に長くて、観るのがかなり
藤岡弘、が学生たちや、新人仮面ライダーに対して「生命とは何か〜」とか「なぜ命が大事か考えてみろ〜」とか言い出して、良くも悪くも事前に予想したとおり、藤岡弘、の映画になってた。一方で、春のライダー映画としては、いつもよりマシな感じ。スーパーヒ
GARAGE WORKS COMMUNICATION act.XIVへ行ってきた。参加ディーラー60ほどの小さいイベント。その後、高島屋でやってる宮西達也ワンダーランド展へ。「おまえうまそうだな」「おとうさんはウルトラマン」の絵本作家だが、自分が好きなのは映画の方の「おまえう
http://ascii.jp/elem/000/001/133/1133596/index-3.html今話題のキンプリに関するインタビュー記事の一部。リリカルなのはやロッキーホラーショーにも触れているのは、個人的に重要なことだと思う。。一方で、プリティーリズムの劇場版でも応援上映を実施し
サービス開始から7年くらい楽しんで、楽し過ぎて、もう一生ほかのPRGは遊ばなくてもいいと思うくらい満足してたんだけど、なんだかんだでログインしなくなって、課金も止めた。それから、いつのまにか15年目だってことも驚いたけど、今でもヴァナ・ディ
滅亡せずに文明を持つようになった恐竜の若者と、まだ文明を持たない人間の子供との、出会いと友情を描くピクサー最新作。異種族間だが、バディ物として手堅く、面白い。そこは予告編のとおり。ただ、昨年のインサイド・ヘッドや、一昨年のモンスターズ・ユニ
面白かった。去年の春映画の退屈さとは段違いだ。でも、せっかく力の入ったミュージカル映画なのだから、もっと宣伝にも力を入れて、事前に歌に触れる機会をたくさん作ればいいのに、と思った。「アナと雪の女王」なんて、半年前から「ありのままで」を劇場で
あべのハルカスで28日まで開催されているイベントに行ってきた。入場無料にしては、なかなか楽しめた。記念写真コーナー。祝60周年メッセージ&イラスト。復刻コミックス原画展示。歴代表紙の数々。お目当ての竹本泉は、この1点だけだった。付録の数々。古い
今日で最後となる塚口サンサン劇場のガルパン轟音上映。もう1度くらい行って砲撃音を体に浴びたかったのだが、最後の3日間は早々に全席完売となっていた。この悔しさをどうしたものか。んで、ガルパン4DX版の方を観ることにした。そのすばらしさを布教しよ
http://www.blackcats-cube.com/event/あるレイトショーからの脱出/ガルパン轟音上映で全国に名を知らしめた塚口サンサン劇場で実施される謎解きゲーム。映写室やスクリーンの裏側も見学できるんじゃないかと期待している。4月16日か17日に行くつもりでいるの
映画3作目にして、初めてミュージックビデオ集ではないオリジナルストーリー。まぁ、いつものテレビのプリパラみたいな感じで、バカあり歌ありで、そこそこ楽しめた。梅田での応援上映は満席に近く、盛り上がっていた。自分的には新曲が多いので、ノリ難いと
10年ぶりの大阪開催だそうだ。映画関係の小物を購入。圧巻の総進撃。古谷敏(ウルトラマン)のトークショー。撮影禁止のトークショーの前に、古谷氏のご厚意により撮影タイムが持たれた。負けじと、石田信之(ミラーマン)のトークショーでも写真撮影がOKに
王道ストーリーが楽しかった。特に面白かったのは、ウルトラマンと怪獣とXIOの乱戦を1カットで描くところ。大した予算じゃない映画で、ここぞというところに力のあるカットを入れてくる田口監督は、やはり信頼できる。監督インタビューはこちら。http://char
今期の冬アニメで、関西の地上波で見られるものは、だいたい第1話まで見た。ただ、来月にはもう春の新番組が始まるので、今たまっている録画のすべてを消化できないと思う。そして、HDD容量は有限なので、録画データは適宜消去しなければならない。そこで
タランティーノが仕掛ける「密室」ミステリーという惹句があるが・・・。密室なんて無かったやん。ミステリーつっても、確かに謎の部分はあるけど、西部劇だからバンバン銃を撃つので、殺人犯探しという意味でのミステリーとは全然違う。一応、面白くないわけ
キネプレにマサラ上映レポートが出たのでリンクを貼っておく。http://www.cinepre.biz/archives/19590今自分は、4DX上映と爆音上映とマサラ上映のおかげで、昨年はそれほどでもなかったガルパン熱に浮かれている。公開直後と年末に観て、2回で十分だと思って
2回目のガルパンのマサラ上映に行ってきた。クラッカー約100発を撃ち尽くしてきた。自分は先週に引き続きしゃぼん玉を持って行って、疑似4DXを狙った。今回は自分以外にもしゃぼん玉を用意してきた人がたくさんいた。しかし、驚いたのはストロボフラッシュを
自分はFSSには興味がなかったので、3年前の公開当時にはスルーしていた。その後、現在の家庭用AV機器では本来の高画質、高音質を再現できないとしてメディア化されないまま3年以上が経ち、ファンの間でプレミア感が高まることとなった。そして、ドリパスのリ
http://eiga.com/news/20160220/5/なんか、CGを一切使わないアクションとか書いてるけど、さすがに崖を爆破するシーンはCGだろう。土砂に巻き込まれる車とか、ミニチュアにも見えたが、どうなんだろう。まぁ、スタントシーンはちゃんと人が挑戦してるとい
ガルパンを観たついでに、ディズニーの新作を観てきた。実際にあった海難救助を映画化したもので、当然船上のシーンでは座席が揺れ、嵐のシーンで天井から水が降り、波を被ればミストを顔に受ける。冬の話なので、スクリーン前方では雪が降っていた。シャボン
先の日曜日、運良くシネプレックス枚方のチケットを確保できた。予約開始日にサーバ落ちした劇場のサイトが、ちょうど復活したタイミングで、たまたま深夜に目が覚めたのだ。よく睡眠のリズムが崩れて困っていたのだが、災い転じて福となった。シネプレックス