オカルトの森へようこそTHE MOVIE怪奇ドキュメンタリー映画の撮影班が、怪異を見たという女性の取材に向かい、そこで異形の物に襲われる。それは、カルト団体の召喚によって隕石と共に降ってきた邪神だった。世界の破滅が目の前に迫っていた。この映画の中盤
昨日の通信障害は、その時間にはスマホを使っていなかったので気付かなかったが、また200円もらえるかな。先月の障害の時は、ちょうど映画を観に出掛けていて、スマホがチケット代わりになる劇場だったので、ちょっと焦った。予約番号を控えていたので、現地
ソニック・ザ・ムービー/ソニックVSナックルズオタクの性分というのは厄介なもので、勝手に期待して、勝手に不満を感じたりする。前作は、当初にデザイン問題があったりして、期待半分・不安半分で観に行ったところ、意外にもSEGA愛に溢れる描写に非常に満足
入場無料なのに、あまりにも充実した展示内容。思わずアンケートでNHKを絶賛してしまった(アンケート終了画面を出口で見せると、タローマンメンコがもらえる)岡本太郎展は、大阪会場が終わったら、東京と愛知にも巡業するみたいなので、それに併せてタロー
グランフロント大阪のガンダムイベントを見てきた。今年の春くらいに横浜で展示されてたダミーバルーン。劇中のバルーンよりも、よく出来てるじゃないの。水星の魔女のプロローグ上映を見た。すごく良かった。
おそ松さん〜ヒピポ族と輝く果実〜推し松上映会と称する応援上映的なイベント上映で鑑賞。スマホで専用サイトにアクセスして、そこにあるボイスボタンを押すと、キャラクターの声が再生されるというサービス付き。応援上映で声を出せない代わりに、キャラクタ
通天閣のすぐそばに、うまい棒専門ショップがある。わりと最近できたものだ。気になっていたので、ちょっと寄ってきた。ドラえもんみたいなキャラの正式名称は、うまえもん。名前まで絶妙にパチモン臭い。萌えキャラもいた。うまみちゃんというらしい。歌のCD
新世界はこの未来だ、世界中全部変えてしまえば、変えてしまえば(from ONE PIECE FILM RED)というわけで、久しぶりに新世界の通天閣を見物してきた。最近、タワー3階から地下1階まで10秒ほどで滑り降りるタワースライダーを増築したばかりで、興味があった
あべのハルカスのウイング館3階でやってるイベントに行ってきた。3年前に、大阪南港でやってた30+1周年記念のイベント展で、初期OVAと劇場版1作目を中心に資料展示していたが、今回はTVシリーズと劇場版2作目の関連資料。さらに、イベントの前半と後半で展示
なんばマルイで、本日より新テニプリのポップアップショップが開店。別フロアでは、モルカーショップ。ただし、本日最終日。さらに別フロアで、竹書房ショップ。こちらも本日最終日。メイド・イン・アビスの作者のポップで記念写真を撮れるし、なんならアクス
5回で5種類揃った。やった。5種類のガチャのアソートが均一だとして、5回ガチャを回して全種類が揃う確率は、3.84%である。ここで今年の運を使い果たした気がする。あかんやん。なお、ガメラ弐は8回ガチャを回した。ガメラ 1ガメラ飛行形態 4レギ
ディズニーの人気アニメ、チップとデールの大作戦の後日譚。実写にアニメキャラを合成するロジャー・ラビット方式。チップは手描きアニメだが、デールは今風にアップデート(整形手術)をしてCGキャラになっている。かつての人気アニメの主人公だったデール
ディズニープラスで視聴。日本の映画館でもいっぱい宣伝していたのに、直前になって劇場公開中止され、ディズニープラスの配信に回された不遇の傑作「私ときどきレッサーパンダ」のメイキングムービー。監督が描いたファンアートが画面に紹介されていた。多分
盆休みスタート前日の花金だ。仕事のことを考える領域は、もう頭の中に残っていない。とうとう先日、自分もディズニーの軍門に下った(=ディズニープラスに加入した)。fireTVstickで再生する設定に手間取ったが、これから1ヶ月間、ディズニー映画(スターウ
https://akiba-souken.com/article/57526/『∀』で個人的に気に入っているのは、ジェンダー論をやれたことです。「ロランが女装して何が悪い!?」って。>わかる。「お姫様が2人ともそっくりさんで、どっちがどっちかわからなくなってしまったから2人とも脱
https://gendai.media/articles/-/97986https://gendai.media/articles/-/97987『巨神兵東京に現わる』はテレビ放送で録画してるし、その気になればBDでも買えるけど、肝心要のメイキング映像は、福島の須賀川特撮アーカイブセンターでしか見られないんだよな
ジュラシック・ワールド/新たなる支配者前作ラストで恐竜が野に放たれたことから、今作ではついに人類と恐竜の全面戦争になるか!と思っていたのだが、結局は局所的なパニック描写だけで、そういう意味では期待外れだった。でも、まぁ、ビッグタイトルに相応