劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ Licht 名前の無い少女なんか、テレビシリーズをどこまで見てたか覚えてないくらいなので、テレビの続きであるらしいこの映画も、ストーリーがよく分からなかった。でも、前作のプリズマ☆ファンタズムはギャグが寒
子供はわかってあげない主人公は、親の離婚によりずっと会っていなかった父親に会いに行く。その父親は新興宗教の教祖で、超能力が使えると言う。主人公を演じるのは、小白石萌音の妹の小白石萌歌。劇中で使われている主人公がお気に入りの魔法少女アニメをYo
雑誌の記事で、日本人がパスワードに使う文字列のランキングというのがあった。1位から順に、123456、password、asdfghjkと、適当な文字列が上位に並んでいる中で、12位のsakuraが目を引いた。うーん、やはり日本人の中でカードキャプターの呪縛は強い・・・
Twitterで声の大きい人が「戦隊ヒーローのリーダーを女性にすべき」みたいなことを言って、特撮オタクがその話題に乗っかったりして、いろいろ楽しそうだけど、結局それは、「ぼくがかんがえた最強のヒーロー」設定をオタクがそれぞれに主張するという、昔か
フリー・ガイゲームのモブキャラが、プレイヤーキャラに一目惚れし、自らの意志で動き出すという設定には、さほど新鮮味は無いが、ストーリーはめちゃくちゃ面白い。テーマも明快で、誰でも共感できる。非常によく出来たシナリオだ。映画の中のゲーム的表現に
雪組公演CITY HUNTERを観劇。これが初宝塚。既にネットで話題になっているが、もっこり→ハッスルに変換されていた。原作から変えるなんてけしからん!という声が全然聞こえてこないのが、宝塚のすごいところか。海坊主がサングラスを取ると、宝塚系キラキラ
なんばスカイオでやってた。撮影スポットが楽しいので、写真を撮り合いする同行者がいると吉。衣装や小道具の展示も充実。
とびだせ!ならせ!PUI PUI モルカー3回目の鑑賞。入場者特典のモルカーボールを、上映中にプイプイ鳴らすのが楽しい。でも、特典がもらえないと、大幅に魅力が下がるよなぁ。Fate/Grand Order -終局特異点 冠位時間神殿ソロモン-スマホのゲームでは、ピンチ
映画『返校 言葉が消えた日』の予習として、その原作となった台湾のホラーゲームをSTEAMで購入。STEAMをインストールしたのは、これが初めて。その後、映画とゲームがほぼ同じストーリーであると聞き、どちらをより楽しむべきか考えて、ゲームは途中でストッ