☆とても面白かったものこれ描いて死ね☆意外に面白かったもの令和のダラさんヤニねこ猫と竜☆特撮枠ウルトラマンテオクレバテスII -魔獣の王と偽りの勇者伝承-文春砲が円谷プロに狙いを定めていたようだが、有料記事の中身は読んでいない。そこに書かれてい
八つ墓村を鑑賞。村人の中に仮面ライダー役者が複数いて、他の役者以上の存在感を示していたけど、別に変身はしなかった。いやまぁ、変身するわけないんだけど、特撮オタクってついついそういうことを考えてしまうのよ。保険のCMを見ても、仮面ライダーじゃん
最終楽章 響け!ユーフォニアム後編テレビで一通り見ていたけど、いい感じに内容を忘れていたので、新鮮に楽しめた。オーディションの結果すら忘れてたくらいだから、我が脳の劣化は著しい。我々は宇宙人公開前から傑作と評判のアニメ映画。予告編から得られ
サダム・フセインの独裁政権下の小学校。主人公の少女は、学校のくじ引きでフセイン大統領の誕生日ケーキを作る係になってしまう。日々の食糧にも困っているのに、自費で材料を揃えてケーキを作らないと、教師から酷い目にあわされる。(実際にフセインにケー
7年前に4DXで観ているが、今回の再上映でULTRA4DXに対応したので、あらためて観に行った。ラストシーン、過去に戻ったキャプテンアメリカがヒーローの立場を捨てて、恋人と暮らしていくことを選んだというのが元々の描写だったんだけど、今回そのシーンにロキ
「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」を観た。ベトナム戦争から帰還後、PTSDに苦しみ続けているアレン・ネルソンという実在の人物を描く。キャスト全員が英語で会話しているが、純粋な日本映画。悪いのは戦争を始めた国家だ、兵士も国民も被害者だ、
応援上映で鑑賞。既に普通の応援上映も実施されているが、先日観に行ったのは専用ペンライトが場内の音波に反応して、勝手に明滅したり色が変わったりする仕掛けがある「自動制御ペンライト演出付き なんとかなれーッ!応援上映」というもの。セイレーンが登
さよならララの舞台である滋賀と、色々なコラボをしてるけど、移動範囲が広すぎる。超かぐや姫!を観に大津の映画館に行ったついでに、大津駅周辺のキャラポップスタンドを見物して、膳所駅でラッピング電車の待ち伏せをするだけにした。
踊る大捜査線シリーズは、自分はTHE FINALで見切りを付けたので、真下正義や室井慎次のスピンオフは観ていない。そもそも、テレビシリーズは今でも面白かったと思っているが、劇場版は1作目から物足りなく感じて、3作目では呆れ果てた。で、新作は意外にも楽
応援上映で鑑賞。公開直後に観てから3ヶ月ぶり。ライブシーンではスタンディングOK。映画館の中なので、派手に踊ることはできないが、立って体を揺らしたり腕を振ったりして、なかなかノリのいい客が多かった。自分はずっと座って、音楽に合わせて鈴を鳴らし
有名だけど、ずっと観てなかった映画。どう考えても気持ち悪い内容なので、観るのを避けていたわけだが、今般の4Kリマスター上映を機会に観てみた。構えていたからでもあるだろうが、個人的には観ている間の不快感はそれほどではなかった。直接的なグロ描写が
もう、1週間以上前だけど、応援上映で鑑賞した。460人以上が入る大箱が満席。大人も子供も楽しく、キャラクターを応援したり、歌を歌ったり。自分も島二郎の「なっ」には声を合わせられた。歌は歌詞を覚えてないのと、キーが高いのとで歌えなかった。4日後に
公開日の深夜0時からの最速上映と、それに続く1時45分からの最速応援上映を鑑賞。本編上映前に、妖精たちがミラクルライトの使い方を説明するのだが、大人は声を出さないで応援するように釘を刺している。これは通常上映向けの説明なので、深夜にプリキュ
主演の重岡大毅が結婚と子供の誕生を発表したためか、劇場に閑古鳥が鳴いているとか。ファンってのは現金なものやね。主人公は両親を亡くして、妹と二人暮らし。その妹が意図せず人を殺してしまう。主人公は生成AIを駆使して隠ぺい工作をするが、その手口は世
イオンシネマのランクが、MOVIE LOVERだった。確認してみると、今年になって10回観に行ってる。ランクによる特典とかは、別に無い。シネマサンシャインのランクが、PLATINUMだった。この3ヶ月で11回観に行ったおかげだ。特典はGOLDランクより、30分早く予約で
4DXで鑑賞。大海原での冒険を4Dで体験。初見時には、一つ目の人食い巨人とか、歌で人を狂わせるセイレーンとか、怪しい魔女とか、ファンタジー活劇映画として楽しんだけど、SNS上の感想や解説を読んでからの2回目の鑑賞では、より深く楽しむことができた。そ
実写版を鑑賞。概ね原作通りの内容。アニメ版の上映時間60分弱に対して、実写版が100分近いのはどうかと思うが、丁寧に描写を積み重ねた結果か。原作漫画とアニメ版が高評価が十分に高評価なのに、さらに実写版を作る必要があるのかどうかは疑問だが、アニメ
8月には、しまじろうのわおにウルトラマンテオがちょいちょい顔出しするというコラボをしていたが、9月に入ってもう出てこない様子。なので、録画予約設定から消去。こっちは色んなアニメを見るのに忙しくて、しまじろうのアニメまで見ていられないのだ。そう
SNSでの、新作映画のネタバレ解禁日になりました。#ワプルプギスの廻天で感動したシーン で検索すると、いろいろ出てきますね。https://x.com/sayasayabeat/status/2095505542152376383https://x.com/waka_magica/status/2095532045376307283https://x.com/y
https://hjweb.jp/article/2778924/もう、散々あちこちで語られまくって、平成ガメラで新しいネタなんてないよな、と思いながら記事を読んでたら、結構面白い内容だった。実写版セラムンの変身シーンの絵コンテを、樋口真嗣が描いてたとか。平成ガメラ1作目の
超かぐや姫!の脚本を山下監督と共同で執筆して、アニオタの注目を集めた夏生さえり。どちらかというと実写畑の仕事が多いようで、自分が見た以下の動画・映画も、なかなかに面白かった。『もう限界。無理。逃げ出したい』(ハロー!ブランニューワールド)Yo
オデュッセイアIMAX先行上映で鑑賞。ギリシャ古典文学とか英雄叙事詩とか、よく知らない(せいぜい、トロイの木馬の話を聞いたことがある程度の)状態で観たけど、途中で出てくるキルケーの魔女にはコワっ、と思った。キルケー部隊なんて名前を考えたケネスは
mixi22周年とやらで、春頃に日記の連続投稿キャンペーンをやってて、その時の連続投稿には失敗しちゃったんだけど、今回も早速投稿が途切れてしまった。でも、まだ巻き返せるので、気を取り直して日記を書く。というわけで、これまで以上に毎日何かしらどうで
みんなが、なんとなく大嫌いな秋元康。成功者へのやっかみもあって、絶対ジャニーズ喜多川と同じことしてると思われがち。ただし、根拠はない。もしかしたら純粋に愛妻家なのかもしれないし、もしかしたら権力で悪事をもみ消しているのかもしれない。芸能界で
https://x.com/8101919abc/status/2095057185759973761今そこにいる僕。しれっと今風のタイトル(「元気有り余る少年が突然現代日本から異世界に徴兵された件」とか?)に変えて、数ある異世界モノと並べて深夜に放送したら、阿鼻叫喚になりそう。いくらなん
先週放送された回で、ホラー界隈で活躍している背筋という人に密着取材してたけど、取材中に見えた人影は何だったのか、みたいな感じで終わってた。フィクションであるホラーな物語をドキュメンタリーっぽく演出して、リアリティを醸し出す手法(=モキュメン