今年、劇場に足を運んだ回数は188回。リピート鑑賞の回数を除いて135タイトルを鑑賞。リピート回数は、ガルパン劇場版を年内で20回観たのが最大。これが今年最もハマった映画であることは間違いないが、昨年のベスト3にあげているので、今年のランキングから
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の重低音ウーハー上映のために行ってきた。先週までガルパン一色だった地下の待合室に、その面影はなくなって・・・。と思ったら、裏手にダンボール戦車があった。目当てはBTTFなんだけど、ついでに「この世界の片隅に
届いた。たぶん、BDが発売される前に、読み切れない。そもそも持ち運びできる重さじゃないので、家の中でしか読めない。ちらっと、ながめただけでも、すごい情報量・・・。
アニソンライブってのは、行ったことがない者にとっては、結構ハードルが高いのだけど、映画館でのライブビューイングなら、まぁいいかと思って、行ってみた。あー、これは面白い。くせになりそう。声優がアニメのコスチュームで、劇中のとおりに歌って踊る。
東映アニメのオリジナルといえば、最近では「楽園追放」がとても面白かったこともあり、これにも期待していた。ただ、ちょっと期待しすぎたかな。悪くはないが、いろいろと物足りない。巷では、せっかく面白くても売れてないことをもって、「宇宙ショーへよう
気に病むことがあって、素直に映画に没入できなかった、ということを除けば、普通に楽しめる恋愛アニメ。こういう少女漫画的なものは、きらいじゃない。
ヘルメットやマスクをしてスターウォーズに出演した人たちを取材したドキュメンタリー映画。その入場者特典でもらったトレーディングカードが、パンフレットにも付属していると聞いて、買いに行ってきた。パンフレットは、カセットテープケースにチラシサイズ
「これが"本当の塚口流戦車道クリスマス・パーティ"です。」に行ってきた。いろんな映画の応援上映が、全国で(主に関東で)開催されるようになったが、ガルパンでマサラ上映をするのは塚口サンサン劇場だけだ。写真を撮り忘れたが、映画館の入口横で、あんこ
先日、ドニー・イェンが盲目の戦士を演じた映画を観たばかりだが、こちらは盲目の老人の家に3人組の強盗が押し入って、大変な目に合うという映画。老人版ホーム・アローン。家主の老人はムキムキマッチョの退役軍人。盲目とはいえ、鋭く気配を察知してくる。
イギリスのとある撮影スタジオ、エルストリー。1976年の撮影当時、奇妙なコスチュームやマスクを着せられた出演者たちは、それが後に映画史を変えるほどの大ヒット映画、大人気シリーズになるとは、予想もしていなかった。スターウォーズ・シリーズに出演した
東京、名古屋でやってた時かけカフェが、ようやく大阪にも来たので、行ってきた。店外の様子店内の様子グッズいろいろコースターは、コラボメニュー1品につき1枚なのだけど、シネマート心斎橋で時かけのリバイバル上映を観たときの半券を持っていくと、全種
ギャレス・エドワード監督のサイン入りポスタードニー・イェンのクレジットは4番目。もはや主人公と言っていい。スターウォーズ定番商品、ベーシックフィギュアを購入。似てない。フォースはありまーす。盲目なんて、ウソだろう。この人のドニーさんイラスト
相変わらず、キャラクターの言動が意味不明なところがあるが、ストーリーまで意味不明であることが多いライダー映画の中では、比較的まともに見える映画だった。加えて、坂本監督のアクション演出がたっぷり堪能できるので、どうしようもない映画が多いライダ
http://www.lupin-3rd.net/mx4d/リバイバル上映の公式HPができてた。MX4Dを導入している劇場(全国のTOHOシネマズとMOVIE ON やまがた)での公開となる。でも、まだ1月公開としか書かれていない。現在判明しているMX4D上映の今後の予
20回も観に行けば、さすがにもういいだろうと思っていたガルパン劇場版だが、梅田から15分程度で行けるところで再々上映されるとなると、ついつい行ってしまうのだ。今回、再調整したという音響は、ホテル、カール、観覧車といった聞き所は当然として、普通の
子供の頃、図書館で何度も借りて、読み返したが、タイトルも作者も覚えていない本がある。ずっと思い出せなかったが、最近TLに流れてきた写真で、ハッとして。https://twitter.com/project_Mr_A/status/806839248066228224あー。これだ。間違いない。自分が
劇場ではスルーしていたが、非常に面白いという評判を聞いて、ネット配信レンタルで鑑賞。2015年に生きる刑事と1983年に生きる教師が、あることをきっかけに、互いの日常を夢で見るようになる。刑事が過去の資料を調べていて、教師の恋人が連続殺人事件に巻き