http://www.kidsplaza.or.jp/event/figure/キッズプラザの「こどものための博物館」で、海洋堂のフィギュアを使った謎解きゲームをやっているというので、行ってきた。謎解き制作はクロネコキューブ。海洋堂のフィギュアは、動物や魚、恐竜といったものの食玩
公開初日には観に行けないと思って、土曜日で予約をしていたのだが、金曜の夜に会社の同僚からお誘いを受けたことから、あと半日が待ちきれなくなってしまい、毎日遅くまで残っている部下を残して退社し、観に行ってきた。やっぱ、ネタバレが怖かったし。いや
http://www.b-ch.com/contents/feat_creators_selection/backnumber/v34/index.html一気見したときは、それなりに楽しかったけど、案外記憶に残っていない。やはり、毎週毎週少しずつ進んでいくストーリーを追いかけるほうが、本来の楽しみ方ってことかな。プ
白倉プロデューサへのインタビュー記事全3回のうち、2回はアマゾンズのネタバレが炸裂しているが、最後の記事は大丈夫。http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0724/ani_160724_8010929643.htmlんで、この記事の中で気になるところ。>――今年は仮面ラ
アニメを見る時間を作れないよぉ・・・と言いつつ、一通り選別した。期待大・ウルトラマンオーブ・Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀・ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミンわりと面白い・斉木楠雄のΨ難 ・初恋モンスター 話の続きが気になる・orange・モ
サスペンス映画「エスター」で強烈な印象を残したジャウマ・コレット=セラ監督の新作。本編上映時間は86分。予告編も46秒とシンプルだ。短い予告編でも、面白そうじゃない?これが本編もそのまんまだけど、やっぱり面白いんだわ。さすがに、そこは予告編で見
「ソウ」のジェームズ・ワン監督は、「ワイルド・スピード SKY MISSION」を境にホラー映画は撮らないと宣言したものの、結局この映画でホラーに復帰。前評判も良く、期待して観に行ってきた。うーん。結局、よくあるエクソシスト物。非キリスト教信者にとって
爆音上映といえば、今は関東の立川シネマシティと関西の塚口サンサン劇場だが、元はといえば、2年前に閉館した吉祥寺バウスシアターから始まった企画。その流れを汲んだ爆音上映祭をやっている神戸アートビレッジセンターへ行ってきた。キックアスも、ご機嫌
まぁまぁ面白かった。といっても、モンスターズ・ユニバーシティのような続編でありながら前作を超える超傑作というわけでもなく、かといって、カーズ2のように期待外れの駄作というわけでもなく、かろうじて、懐かしいキャラクターたちにまた会えたことが楽
あべのハルカス美術館でやってるのを見てきた。世界中のアーティストが参加するスターウォーズアート企画に西又葵が選ばれたことでも話題になった画集、STARWARS ART:VISIONSの展示がメイン。加えて、キャラクターの衣装や小道具の展示、ちょっとだけ模型の展
ひさびさにマイケル・ムーアのドキュメンタリーを観てきた。監督自身が世界各国へ取材に赴き、良いと思った政策をパクってアメリカへ持ち帰る!と侵略完了宣言をして、アメリカの国旗を置いて帰るというパターンを、何度か繰り返す。まず、イタリアの取材。年
以前、吹替版4DX上映で観たが、塚口サンサン劇場での上映が始まったので字幕版を観に行ってきた。内容が面白いのは1回目も2回目も同じ。銃撃や爆発は当然として、ご機嫌なアメリカンミュージックが重低音で迫力アップ。堪能した。
IMAXで観るか、4DXで観るか迷ったものの、最近のマイブームである4DXを選択。映画は予想通り、減点法なら及第点だが、加点法なら○億点というタイプのものだった。良かったところ。・VFX的に見所満載・上映時間が2時間と程よい・登場キャラは、新旧ともに悪
以前、中国の人件費が安かった頃は、映画の前売券の特典にフィギュアなんかが付いてくることがあったが、最近はほとんどない。だが、この映画では珍しくフィギュアが特典だった。といっても、コップのフチ子さんの貞子vs伽椰子バージョンなので、ガチャサイズ
チケットが取れたので、塚口サンサン劇場へ行ってきた。「恋のミクル伝説」や「God Knows...」を極上音響で聞くのも乙なものだった。立川のトークショー中継は、まさかのニコ生上映だった。
気になる映画について、できるだけ公開初週に観るようにしているのには、理由がある。話題性とか、ネタバレ回避とか、そういったことも大きな理由だが、さらに重要なのは、上映スケジュールの問題だ。たいていの映画は公開初週に一番稼いで、その後はじりじり
以前、吹替版を観ていたので、今回は字幕版を鑑賞。だいたい、ディズニーの吹替版の出来は信用ができるし、本作も評判はよかったのだが、日本語版の主題歌を歌っているDream Amiだけは絶許だったのだ。トライ・エブリシングの歌詞は、字幕だと夢のためなら何
人気ゲームを原作とした映画だが、そのゲームを遊んだことがないので、よくあるファンタジー映画の1本として鑑賞。面白さとしては普通。金をかけた大作映画としては物足りないが、VFXの映像は見応えあり(ILM中心)。オークが単なる悪役でなく、独自の文
全聾の作曲家、佐村河内守の密着ドキュメンタリー映画。今、話題の一本だ。だいたい、第七藝術劇場が満席になっているのを初めて見た。結論から言えば、映画はつまらなかった。最近、仕事の疲れがまったく取れない状態で映画を観るので、公平な評価ではないか
高校を出て働き始めて以来、最大のサービス残業を強いられ、体力的にはかなり消耗している。なので、この半年で映画を観た回数は減少して80回ちょい・・・あれ?あまり減ってないな。そして、このうち2割はガルパン劇場版。ただ、このタイトルは昨年のベスト