「貞子vs伽椰子」の特報があると聞いて、観に行ってきた。でも、無かった。映写ミスか?ガセだったのか?誰もが考える伽椰子攻略法、呪われた家をつぶすって方法をシリーズで初めて実行したこの映画。それ以外の点では、特に目新しいことは無し。家がつぶれて
今まで園子温監督の映画には縁が無かったが、田口清隆が特技監督をしているということで観に行ってきた。この映画は、これまでの園子温とは違う、などと言われているが、どのみち大して面白いストーリーじゃなかったので、どうでもいい。肝心な特撮シーンにつ
「μ'sとみんなのスペシャルステージ上映」に行って来た。本編上映前の注意事項が、通常上映と異なるスペシャル仕様になっていた。つまり、上映中騒ぐなというところが、騒いでオッケーに変わっているのだ。本編は、すでに一度観ているし、特にどうといった感
地上波で放送されたので、以前に使ったネタを再利用。クラスのみんなには・・・ないしょだよっバシッ!ビターン!ビターン!
先に3D吹替版を観ていたので、2回目は2D字幕版。カースタントと狂ったキャラクターは最高なんだけど、やっぱりいろいろ詰め込み過ぎという印象を受ける。30年分のアイデアを投入してるんだろうなぁ。切れないよなぁ。でも、上映時間120分は長い。100分以下が
イオンモールで攻殻機動隊の新劇場版を観たついでに、謎解きゲームもやってきた。謎解きキットの入手先が未来屋書店とHMVの2箇所で、それぞれシナリオが異なっており、両方に挑戦してみた。ヒントをもらってなんとか解いたけど、一人での考えるのはきつかっ
「μ’sとみんなのスペシャルステージ上映」だって?一応、行ってみようかな。席を取れればだけど。訓練されたエリート達によって、映画館を大喜利会場にしてしまった「なのは絶叫上映」や、それに連なる「戦国BASARA絶叫上映」は、とても楽しかった。その後
『タイタニック』作曲家ジェームズ・ホーナー死去 ラッセル・クロウら著名人が哀悼http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=100&from=diary&id=3481617だからって、なんで写真がラッセル・クロウなんだ・・・。ジェームズ・ホーナーの「エイリアン2」と
面白かった。ARISEでは、主人公側がしばしばウイルス感染で記憶を改ざんされていたので、わりとかっこ悪かった。だが、新劇場版では、最初からチーム全員がテキパキ仕事をこなしていて、かなりかっこいい。そしてさらに敵が一枚上手だったりするので、その正
かまれるとヤクザになってしまうヤクザヴァンパイア。酒を飲んで考えた設定みたいだが、実際に飲み会の思い付きをそのまま映画にしたらしい。重要なのは、インドネシアのアクションスター、ヤヤン・ルヒアンが出演していること。まぁ、邦画界がヤヤンさんを使
あれ?かなり期待してたんだけど、実際観てみるとなんか物足りない。派手なスタントシーン満載で、面白いのは面白いんだけど、もっと面白くあって欲しかったんだよなぁ。3D吹替版で観たのが悪かったのかなぁ・・・。
ライブ中、歌い手が舞台上で毒を食らう。居合わせた警官が、客と従業員をホールに留め、取り調べようとしていたところに、犯人からの挑戦が届く。1時間以内に解毒剤、あるいは犯人を見つけられるか、と。家から自転車で5分程という近所にあるライブハウスで
「火吹山の魔法使い」に始まる社会思想社のゲームブックシリーズも、東京創元社の「ソーサリー」シリーズも、たまたま自分が手に取ったことがあるものは、スティーブ・ジャクソンの著書が多かったな。「火吹山」は、スティーブ・ジャクソンとイアン・リビング
日本橋キッズランドキャラクター館に1つだけ残っていたのを買った。発売してるの忘れてた。実は、ハングオンはそれほど遊んでいない。むしろ、バイクの体感ゲームだと、ナムコのスズカ・8アワーズっていう4人同時対戦ができるやつを好んで遊んでたっけ。セ
ジュラシック・ワールドが全米で公開されて、大ヒットしているらしい。内容の評価は、まだ聞こえてこないが、予告編を見る限り、めちゃくちゃ面白そうだ。んで、ちょっと前に見た面白ツイートをば。https://twitter.com/ikazombie/status/595569784504262660h
ちょいバレ感想。高校卒業に合わせてμ's活動停止と、きれいに終わらせたはずのテレビ版のその後を描く劇場版。どうするのかと思っていたら、卒業までまだ1ヶ月あって、その1ヶ月の間のお話だった。海外からのライブ中継とか、全国のスクールアイドルを巻き
30分くらいの「台風のノルダ」と15分くらいの「陽なたのアオシグレ」の二本立て。正直、どちらもそんなに面白くは・・・ない。写真は入場者特典でもらった絵コンテ本。
予告編の時点でまったく面白そうじゃなかったけど、「アイアン・ジャイアント」「Mr.インクレディブル」のブラッド・バード監督作品なので、一応観に行ってきた。うーん。どっちかというと、つまらん。特に前半。面白いシーンもあるにはある。ジョージ・クル
冬彦さんは出てこない。人気絵本「ティラノサウルスシリーズ」のアニメ映画化第2弾。ただし、前作「おまえうまそうだな」からスタッフが総換えになっている。脚本、総監督などの上流工程は日本だが、その他のほとんどの工程は韓国。だからなんだろうけど・・
特撮好きの自分にとって、特撮とは映像作品であり、したがって着ぐるみによるアトラクショーは、まがい物という認識だった。特に子供の頃は。さすがに今は、それはそれ、これはこれとして楽しむことが出来るし、それ以上にアトラクショー自体が進化している。
なんばウォークで1000円分の買い物をすると参加できる「真田十勇士編」と、タダで遊べる「番外編」で脱出してきた。昨年、一昨年のイベントはSCRAP制作だったが、今年はクロネコキューブになっていた。ただ、チェックポイントにコスプレねーちゃんがいるとい
http://www.kotaro269.com/articles/43174.html面白い。英語が分からないけど、わりと問題ない。とりあえず、カンフー使いの刑事が、相棒のトリケラ刑事と一緒に、カン総統(フューラー)と戦うってことが分かっていればいい。30分があっという間の楽しさだっ
まだ6月になったばかりなので、前半が終了してもいないけど、なんとなく今年のこれまでの映画のお気に入りに、暫定的に順位を付けてみる。1位 劇場版プリパラ み〜んなあつまれ!プリズム☆ツアーズ(おうえん上映)2位 アイカツ!LIVE☆イリュージョン
http://www.cinematoday.jp/page/N0073583あー。あれをリメイクするのかー。つまらない映画だったけどなー。「ブレイド」の監督だったので、かなり期待して、そんでガッカリしたんだっけ。スティーヴン・ノリントン監督は、「リーグ・オブ・レジェンド」以後
現在全米でパート2が大ヒット中。2012年に全米公開された前作が今頃になって日本公開されたので観て来た。ダメダメガールズアカペラ部が、最初はぶつかり合いながら、最後には一致団結。文科系スポ根の熱さと、若者向け青春映画らしいバカなノリが合わさって
東映太秦映画村を舞台にしたリアル謎解きゲームに参加するため、マイミクと4人で京都に行ってきた。噂によれば、謎解きゲームの大手SCRAPも映画村にオファーしていたらしい。複数のオファーの中から選ばれたのは、関西の人気謎解き制作集団クロネコキューブ