梅田ブルク7で鑑賞。今年はスルーするつもりだったけど、まぁまぁ評判も良いようなので、結局観に行ってきた。プリキュアメンバー数のインフレと敵の強さのインフレに関する問題を、なかなか上手く処理していると思う。焦点を現役プリキュアと前任プリキュア
梅田ブルク7で鑑賞。入場特典の色紙は主人公の緒花だった。アニメの劇場版というと派手なストーリーを期待してしまうものだが、これは地味。でも、だからこそ花咲くいろは。そこが良いのだ。毎週のテレビ放送が楽しみだった頃の気持ちが、そのままよみがえっ
Nintendo3DSのダウンロード販売用ゲーム。タイトルに釣られて購入。基本は「ぼくのなつやすみ」の簡易版。「ぼくのなつやすみ」に怪獣が登場するようなものと言えばいいか。「ぼくのなつやすみ」自体を遊んだことがないんだけど、多分そんな感じ。プレイ時間
テレビで放送するという情報が無かったので、劇場で観てしまったんだけど、結局テレビでもやるんだね。ひょっとして関西のみ?「デスビリヤード」と「龍-RYO-」は読売テレビで放送済み。「リトルウィッチアカデミア」と「アルヴ・レズル」はMBSで月曜深夜放送
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130227-00000301-cyzoz-soci>3・11の直前にすでにクランクインしていたこの作品は、当初、海上・航空の>両自衛隊が全面協力をする予定でしたが、ご存じのように自衛隊の人員は>大部分が救援活動に従事すること
TOHOシネマズなんばで3D吹替版を鑑賞。安定のディズニー・クオリティにプラスして、ゲーム好きへの目配せが利いたネタに、かな〜り楽しんだ。前評判以上に面白い。ゲームの悪役キャラクターである主人公が、自分の役割に疑問を持つ・・・という設定で、物語と
なんばパークスシネマで鑑賞。アポロガイスト伊丹ン刑事が主人公のスピンオフ。「相棒」は映画や2時間スペシャルになると、事件の背景のスケールが大きくなることで、返って話が嘘臭くなったりするんだけど、これもわりとそんな感じ。でも十分面白かったし、
やっちまったー。restartの後編が2冊届いてしまったー。そういや、初めてAmazonを使った時も、やっちまったっけなぁ。「食神」のDVDが2枚届いちゃって。映画の入場特典でもらった「禁書目録」を、ちょうど読み終わったので、これから1冊目を少しずつ読んで
ロッテの爽に、いちごヨーグルト味が新発売と聞いて探してみたが、無かったので代わりにコーヒーフロート味を購入したのが数日前のこと。本日、無事いちごヨーグルト味を食す。どっちも美味しいと思うよ。
昨日の日記の続き。入場無料にしては、思った以上にたくさんのアイテムが展示されていたので、見に行った甲斐があった。
http://www.nicovideo.jp/watch/1363345001大丸と松坂屋の主要店舗でバルタン星人じゃんけん大会をやっていたわけだが、心斎橋店でのみ、開田裕治展+撮影プロップ展示もあったのだ。そこで5000円以上の買い物をすると、開田裕治のサインが貰えるというので、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130317-00000012-rbb-ent>6月9日にはマンガ原作者の尼子騒兵衛さんのトークショーとコスプレイベントも行う。おお、またイベントやるのか。映画村の時代劇セットに忍者がいるのは、ある意味当たり前の光景なのだが、み
最近買ったもの・・・と、最近やっと開封したものを含めて、あれこれと撮影。英〜雄〜さ〜オーライ!ウルトラマンアグル。バンプレ限定。ライダーマン。あまりかっこよくない顔は、ある意味最限度が高いと言える。やっと買ったキングギドラ。ジョーシンの割引
バルタン星人とのじゃんけん対決に全勝しなければ、バルタンサンクスフェスティバルにされてしまうのだ!・・・それはそれでいいんじゃないかな。
だ、だまされたー!!一切3DCG使ってないんじゃなかったのかよー!http://cgworld.jp/regular/jcg/011-higuchi.html---以下、引用----野口:『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(以下、『ヱヴァQ』) で同時上映された『巨神兵東京に現わる』は、「特撮博物
シネマート心斎橋で鑑賞。「クローバーフィールド」の脚本を手掛けたドリュー・ダーコが監督と脚本。共同脚本に「アベンジャーズ」のジョス・ウェドンの名もある。豪華スタッフによる痛快ホラー映画。http://cabin-movie.jp/予告編がネタバレ過ぎるけど、海外
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。サム・ライミ監督の新作。ディズニー製作との相性に一抹の不安感。というか、「アリス・イン・ワンダーランド」の後継的な映画として宣伝されていて、個人的にはそこが期待はできなかった要因。スルーするつもりでいたのだが、期間限
日本の伝統としての特撮の火が消えかかっているのを、ファンとしてただ悲しみながら見守ることしかできないでいるわけだが、かつて特撮の座を奪い去ったVFXもまた、本場ハリウッドで危機的状況にあるらしい。具体的には、タイトルのとおり大手VFXスタジオが倒
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2353220特オタ的にはウルトラマンAに、ショッカー首領か。メルカッツ提督も好きだった。あと、印象深いのは猿の惑星のラストシーンの慟哭とか。
家の近所で、アナログゲームイベントがあると知ったのは昨日のこと。せっかくなので行ってみた。市販ゲームを売る企業ブースと、同人ゲームを売る一般ブースがあって、いずれもイベントスペースとして別に机を用意しているのが、同人誌即売会との違いか。そり
日本アカデミー賞こと日アカ賞は、日テレ賞と言われるほど、日本テレビ製作映画を優遇しているように見える。そもそも業界内輪向け賞なので、映画の内容や評価を反映しない受賞作がしばしば見受けられる。賞としての価値が無いことは映画ファンにとって周知の
TOHOシネマズ梅田で鑑賞。タランティーノ監督の新作マカロニ・ウェスタン。上映時間165分は長い。長いけど、あまり長いと感じさせないのが見事。キャラクターでは、今年のオスカー助演男優賞を取っただけあって、クリストフ・ヴァルツ演じる賞金稼ぎの歯科医
なんばパークスシネマで鑑賞。うむ、面白い。そして次回は1年後。先が永いよ!そして次回でファイナル。もう終わっちゃうのかぁ。
「虐殺器官」一ヶ月前買って、ちょっとずつ読み進めて、最近やっと読み終えた。いやはや面白かった。特にオチが凄い。傑作呼ばわりされるだけのことはある。「インテリぶる推理少女とハメ(略)」以前ネットで話題になったHJ文庫大賞奨励賞の「せんせいは何故
なんばパークスシネマで鑑賞。TVシリーズは見ていたが、原作は未読。入場特典の小説も手付かずのまま。映画の方は、話の展開を一々セリフで説明してくれるので、何が起こっているのか、次にどうすればいいのか、といったことが分かり易い。ただ、なぜそうな
過去のアニメミライは、関西ではテレビ放送してくれたのでよかったが、今回は放送予定がさっぱり分からないので、とりあえず梅田ブルク7へ行ってみた。前評判どおり「リトルウィッチアカデミア」が面白い。もうこのままテレビシリーズにしてもいいんじゃない