大阪新世界界隈の町興しイベント、新世界昭和ヒーロー大会において、串田アキラの無料ライブがあると知り、入って来た。ざっと10メートルもないほどの近距離で、大迫力の生串田アキラを堪能。1時間たっぷり歌ってタダ!これでタダって、ありえない!セットリ
リツイートで知ったネタ。https://twitter.com/6doga/status/532169654530105344これはテコンドーかな?この6秒動画botを、別にフォローはしていないんだけど、これ以外にドニー・イェンの「導火線 FLASH POINT」の高速バックドロップのGIFもあったっけ。そ
友人から、僕のツイッターの「ン」がどうしても気になるンですよ…、と言われました。ツイッターの「ン」は封印しようかな…。どうしようかな…。https://twitter.com/koikekazuo/status/533211460281704449よーし!ツイッターの「ン」は、封印だ!https://tw
待望の続編。めちゃくちゃ期待して観に行ってきた。良かったところ・前作同様の、痛みが伝わる超絶アクション。・新たに加わったカーチェイスなどの派手なスタント。残念だったところ・アクションのみに期待してるのに、妙にストーリーに力が入ってる。・その
マイミクと2人で、名古屋公演に行ってきた。6人チーム制のイベントなので、残り4人は現地で出会ったグループ。数回のリアル脱出ゲーム経験がありとのこと。お互いの連携が上手く出来て、順調に謎解きを進めるも、結局はタイムオーバー。解説を聞くと、もう
もともと、クラタスというロボットを使った幕張でのリアル脱出ゲームを、大阪でもやろうというところから始まったらしい。それがいつのまにか完全新作になったのだとか。事前の宣伝で、SCRAPのかなりの自信作であると聞こえてきており、終了後にも、ベストな
マイミクと2人で、インテックス大阪へ行ってきた。広い会場で行われる強制チーム編成が無い公演なので、2人だけでの脱出成功が厳しいことは分かっていたが、出来る範囲で頑張ろうと声を掛け合って挑戦してきた。結果はSTEP3をクリアし、最終問題に取り掛か
地球上の誰かが、ふと思った。右手に平野綾、左手に中原麻衣がいたら、最強じゃね?試写会で観た実写版は、なかなか面白かった。平野綾ほどじゃないが、阿部サダヲのミギーも悪くない。CGのミギーはよく出来ているが、アニマトロニクスやパペットといった90
京都競馬場で行われたクロネコキューブの謎解きゲーム。馬券を500円分買うと参加できる。謎解き自体はそれほど難しくなかった。舞台に合わせて、競馬に関する問題ばかりだったが、競馬に興味を持ってもらおうと誘導する工夫は面白かった。自分も謎解きの過程
アジトオブスクラップ京都へ行ってきた。ちなみに写真は、京都の地下鉄の駅に貼っていたポスター。魔王が倒される直前に世界を破滅させる呪文を唱えた。その解除のために魔王城を探索しなければならない・・・というリアル脱出ゲーム。参加者は全員が勇者と
中之島一帯に隠された宝箱を探し、5つの神殿の謎を解くという、水都大阪とクロネコキューブのコラボイベント。マイミクと2人で3時間ほど、中之島を歩き回ってきた。クリア条件は3つの神殿の謎を解くこと。これを1000人の参加者が達成しないと、夕方から行
クロネコキューブの本拠地「隠れ家」で実施されている脱出ゲーム。Twitterで当日券が余ってるとあったので、急遽参加してきた。謎解きそのものは、よくあるアジト系のもので、特に凝った設定もない。ただ、閉じ込められた部屋は真っ暗で、完全に視覚を奪われ
梅田ブルク7で鑑賞。面白かった!やっぱり虚淵玄の書くかっこいい男のセリフはいいなぁ、沁みるなぁ。あと、これってガルガンティアとは兄弟みたいなもんだよね。公開まで時間が掛かっているけど、タイトル発表時期を考えると双子の兄弟みたいなもんだ。どっ
http://matome.naver.jp/odai/2141596868292945901自分は見ていなかったんだけど、昨日の金曜ロードショーで過剰にネタバレなテロップが表示されていたらしい。映画がバラエティ番組にしか見えないと言われている。んで、「#金曜ロードショーの左上のテロップ
クロネコキューブの平日夜の脱出ゲーム。またも会社帰りに寄ってきた。総勢6人で取り組み、制限時間30分ぎりぎりで脱出成功。特に凝った仕掛けは無いけど、ここの脱出ゲームの手作り感が気に入っているんだなぁ。
1人ずつ消されていく、最強の9人。というキャッチコピーで、無敵のDEA特殊部隊隊員たちが猟奇殺人のターゲットとなる渋めのアクション映画。昨日の日記に感想を書いたように、ちょっと微妙な感じ。写真はその宣伝の様子。なんで日本で洋画の宣伝をする時に
実録風警察映画「エンド・オブ・ウォッチ」の監督デヴィッド・エアーの最新作。なお、「エンド・オブ・ウォッチ」は、LAの警察官たちの日常をドキュメンタリータッチで描いた映画で、アメリカでヒットし、映画評論家の評価も高い。思うに、新たなシュワルツェ
ホラーサスペンス映画「サプライズ」の監督アダム・ウィンガードの最新作。長男を中東で亡くした一家の元へ、その戦友だったと称する男が現れる。男は、その人当たりの良さで一家の信頼を得るが、時折見せる眼光の鋭さは不気味だった・・・。とまぁ、うっかり
永らく待たされたため、発売日前日にはとらのあなへ走って行き、確保していた。特典としてイラストカードが付いていたが、表紙と同じ絵柄だったので特に面白くもなく。前作は、微妙に核心部分を変えつつも、名作アメコミ「ウォッチメン」のストーリーをなぞっ
「樋口真嗣が『巨神兵東京に現わる』秘話を語る!」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141104-00000024-mvwalk-moviそれほど新しい情報はないけど、「毛むくじゃらな大きな生き物」の辺りの話は笑った。展示物にも新しい物が2点あると書いてあるので気に
ブルメールHAT神戸店のタイトーステーションへ行ってきた。目当ては、SCRAPのリアル脱出ゲームセンター。そこで公演されている「スパイ大戦からの脱出」を遊ぶためだ。ゲームセンターでの脱出ゲームと聞いて、勝手にテーブル筐体のビデオゲームで謎解きをする
今年のトレフェス神戸は行けなかったが、その代わりATCで開催されていたモデラーズエキスポへ行ってきた。3日間開催で入場無料。それでいて見応え満点。とてもいいイベントだった。行ってよかった。次の3連休にも、ボークス大阪SRで模型展示会があるらし
道頓堀の謎解きカフェに行ってきた。そこではヒミツキチ系のイベントもやっていて、映画とコラボしたネタの謎解きゲームを開催していた。現在やっているのは、リーアム・ニーソン主演の「フライト・ゲーム」とのコラボ企画。残念ながら当日チケットは完売だっ
Twitterで当日券があると知り、ナゾビルに電話をしたもののつながらなかった。それから2時間程後に向こうから電話が掛かってきて、一人だけなら当日券が残っているとのこと。なので、行くことにした。日本橋に出来たナゾビルでの公演第一弾。これまで参加し
「きんてつ鉄道まつり2014」という、鉄道ファン向けのイベントに行ってきた。もっとも、鉄オタならぬ自分の目的はただ一つ。最近贔屓にしている企画会社クロネコキューブによるリアル謎解きゲームに参加するためだ。この手のイベントとコラボする謎解きゲーム
「平城京天平祭2014秋」というイベントに行ってきた。目的は、最近贔屓にしている企画会社クロネコキューブによる平城京跡周遊謎解きイベントに参加するためだ。この日はマイミクが集まって、総勢6人での挑戦。負ける気がしない。実際、順調に謎を解いていっ
なんばパークスシネマで鑑賞。銃撃戦と爆破シーンがある映画は良い映画だ。でも、できれば肉弾戦もあった方がいい。エクスペンダブルズのシリーズ第1作目は最高だった。だが、2作目ではジェイソン・ステイサム以外のメンバーがあまり肉弾戦をしなくなって、