またmixi運営事務局からメールが来たんだけど、"該当する箇所"を削除なんて曖昧な書き方だと分かり難いんだってば。消されていたのは昨日の日記に使おうとして使わなかったフォトが1枚だけなんで、すぐに分かったけど。そのフォトに写っていたのは映画「ヒッ
4ヶ月ぶりにTSUTAYAに行ったら「ヒックとドラゴン」のシールをゲットした。わーい。ダメ元で覗いた日本橋のアメトイショップで「ヒックとドラゴン」グッズをゲット。わーい。また入荷されるかもしれないから、ときどき見に行こう。ザ・シネマハスラーで「ヒ
「この会場に、新郎の初恋の方に来ていただいております」おお、すげー趣向だ。と思ったら、新郎の父親が立ち上がった。ほっとしたような、がっかりしたような。あまり知らないが、披露宴では定番のネタなんだろうかね。
ゲゲゲの女房が終わった。最初の2、3話の後はしばらく見ていなくて、貧乏脱出の辺りからぼちぼち見ていた。原作は読んでいないけど、まぁ切りのいいところで終わるのは仕方ないかな。世界妖怪協会設立とか、鬼太郎第四期で京極夏彦登場とか、妖怪大戦争出演
「もえたん」のイラスト担当であるPOP氏が所属する同人サークルがコミケで販売した同人アニメを劇場公開。特別料金1,000円なら安いかな〜と思い、観に行ってきた。同人アニメといっても、監督はプロだし(「ハヤテ」「絶チル」「にゃんこい!」など)、あまり
明日の上映会へ向かう電車で読もうと「MM9」文庫本を購入。ついでに目についた田中圭一の漫画を2冊。読んだ後で「ヤング田中K一」の方は前に買って読んでいたことに気づいた。我ながらモウロクしてるなぁ。昼飯はマクドのハッピーセット。太鼓たちがだん
昨日の日記の中で、自主制作映画版デビルマンに喰い付きがあったので、パンフレットを我が家のマウンテンサイクルから発掘してきた。(→写真参照)映画の内容は以下のような感じ。「悪魔人間十番勝負」全身緑色に塗りたくりってデビルマンに扮した男と、ただ
一時、自主制作映画の上映会なんかを覗いてみたことがあるのだけれど、正直素人が真面目に作った映画の多くが見るに耐えないものだった。それ以降、自主制作映画を追いかけるようなことはしていないが、それでも明らかに一発ネタのウケ狙いと思われるものがあ
絶賛するほどのものではないが、まぁまぁ楽しめる──という巷の評判を確認するために観に行ったようなものだが、結論から言えば、そこそこ楽しめた。いろいろ物足りないところは多いのだが、テンポの良さと天秤に掛ければこんなもんかと納得。おなじみ名物プ
マイミクが観に行くと言うので便乗。何度目であろうと、観たいものは観たいからしょうがない!!テスト飛行→落下→復帰→カンニングペーパーを投げ捨てて、アドリブでジグザグ飛行の流れは、もう何度見ても泣ける。http://www.youtube.com/watch?v=_5N3q68e7
ハマりにハマって三度目の鑑賞。家庭用3Dテレビの購入予定がないので、劇場で上映しているうちにもう一度、3D版を観ておきたかったのだ。今回の要チェックポイントは、冒頭DREAMWORKSのロゴを横切るドラゴンの影の確認。そして、トゥースの落書きがヒックの顔
サントラCDを買った。随分前に出たものだけど、通販ならあっさり買えた。便利な時代だ。小学生の頃の少ない小遣いを貯めて、初めて買ったアルバムレコードが、このサントラだった。なので結構思い出深い。(ちなみに初めてのシングルレコードはベンジーという
明日は雨が降るらしいけど、その後またすぐに暑くなるんだってさ。もう、うちのゾンビフィギュアもバテ気味で、今にも倒れそうだよ。(フィギュアは結構熱で歪む)この夏は劇場では「ゾンビランド」に「ザ・ホード」、「バイオハザードIV」とゾンビ物の話題作
ミラ・ジョヴォヴィッチの現時点での旦那さんであるポール・W・S・アンダーソン監督の最新作。本シリーズでは1作目以来の登板。いつも痒い所に手が届かない作風は、実のところ痒い所を的確に把握していながらも、あくまで予算の範囲内で手堅く映画を撮り上
ちょっといい話っぽいシナリオ。その狙い自体は悪くない。孤独なアストロノーツと人型アシストロイド。それにうまく接することができないエリス。そうした物語のパーツは良い。しかし演出がまずいのか、見る側にうまく伝わって来ていないように思う。・・・と
映画スキーを自認する我がメアドに送られてきたAmazonの余計なお世話メール。こんな画像でもmixi規約に引っかかるのだろうか。
外部リンクならどうなんだろう。念を押して改行しつつ。ttp://homepage3.nifty.com/kusakata/chickenrace.mht