テレビを介して2分後の世界につながってしまった人たちを巡るコメディ映画。アイデアがすごい。撮影がすごい。面白い!
前回は、109シネマズ大阪エキスポシティで観たが、今度は、イオンシネマ四條畷での鑑賞。風のエフェクトは前回ほど強くなかったが、雨のエフェクトの水量が多かった。アトラクション好きとしては、雨やミストのエフェクトが発動すればするほど、うれしくなる
プリキュアの実写版的なテレビ番組の劇場版。監督は三池崇史。女児向けの内容ということもあって、正直眠かった。プリキュア映画のように応援ポイントが用意されているが、応援は声を出さず、心の中で行うようにという案内があった。この時世、応援上映を成り
これは面白い。ダイビング中に海底遺跡で遭難した若者たちに、盲目のサメが襲い掛かる。生きるために必死にすがりつく希望を、何度もへし折るサメ。終盤になるにつれ、どんどん盛り上がっていくので、とても満足。いいものを観させてもらった。
韓国のコメディ映画。邦キチ映子さんの最新話でも取り上げられていたので、聞いたことがある人もいるだろう。失敗続きの刑事たちが、ヤクザ事務所の張り込みをする際、怪しまれないようにとフライドチキン屋を営業したところ、なぜか大繁盛してしまい、張り込
ダークナイトのIMAX上映を109シネマズ大阪エキスポシティで観てきた。IMAXシアターは全国各地にあるが、従来のシアターを改装したものは、辛口の映画ファンからはLIEMAX(嘘IMAX)と呼ばれている。本来のIMAX規格の能力を十分に発揮できていないからだ。その
佐藤順一、柴山智隆の共同監督。脚本は岡田麿里。コロナのせいで劇場公開中止、そのままNETFLIX独占配信となった長編アニメ。というわけで、最近NETFLIXに再加入したのは、実はこれが本命。いやー、期待どおり面白かった。ちょっと猫の恩返し(吉田玲子脚本!
劇場用アニメの中では、個人的にオールタイムベスト1の大好きな映画。当初公開予定から3ヵ月遅れて、やっと観ることができた。この映画を劇場で観るのは7年ぶりだが、今回は待望の4DX仕様。新鮮な気持ちで楽しめた。冒頭、試作レイバー暴走のシーンから、4
NETFLIXに再加入して、呪怨 呪いの家全6話を見た。うーん。全然つまんないってわけじゃないけど、すごく面白いってわけでもないよなぁ。呪いの家は実在していた、という設定の着想はいいんだけど、それがナレーションだけに留まってる感じで。
NETFLIXに再加入して、日本沈没2020全10話を見た。うーん。全然つまんないってわけじゃないけど、すごく面白いってわけでもないよなぁ。大災害の中で、人があっけなく死んでいく描写は、怖くてよかった。
新作映画が少ない現状での映画業界苦肉の策の1つであろう、ダークナイトのIMAXと4DXでの上映が始まった。4D映画好きの自分としては、まずは4DXを優先して観に行くことにした。ダークナイトは、言うまでもなく傑作だが、4D化によって、ヒーローアクション映画
よほど人気があるのか、各地の4DXシアターで、ちょこちょこ再上映されている。とはいえ、全国でもそれほど数が多くない4DXシアターでは、一度上映終了した映画が再上映されること自体が基本的に珍しいことなので、せっかくの機会と考え、3度目の鑑賞に臨んだ
DV亭主から逃げ出した主人公の周囲で、おかしな現象が起こり始める。主人公は、研究者である亭主が透明人間になる方法を開発して、ストーカー行為をしているのだと確信するが、誰も信じてくれない。やがて、ストーカー行為はエスカレートしていき、主人公の周
たーたーりーじゃー。予約してなかったので、日本橋で探して買ってきた。figmaを買うのは、ほんと久しぶりだわ。なんか、手のパーツがぽろぽろ落ちるな。塗装はすごくいい。
同名マンガ原作の実写映画化。ボルダリングを題材にしたスポーツ物だが、熱血分が抑えられた、今どきの青春映画。脚本はけいおんやガルパンの吉田玲子。監督はロボコンで16歳の長澤まさみの魅力を大いに引き出した古厩智之。主演は元モー娘。にして、ルパンレ
買うわ。どうせ遊ぶ時間がないわとか言って、メガドラミニを買わなかった自分だけど、これは買うわ。12月発売か。ずいぶん先だなぁ。隠し玉でテトリスが来るといいな。
宇宙最強のカンフースター、ドニー・イェンの当たり役、イップマンのシリーズ4作目にして完結編。武術指導は、ユエン・ウーピン。このシリーズは、毎回バリエーションに富んだカンフーバトルが面白かったのだが、今作はバトルシーンがそこまで印象的でなかっ
スマホのアプリでは、どうしてもマイナンバーカードの読み込みができなかったので、区役所へ相談に行ってきたら、簡単に登録できた。どうやら、7月になったばかりで、アクセスが集中して、アプリがうまく動作しなかったようだ。区役所に行ったついでに、銀行
ランボーシリーズ第5弾。娘のようにかわいがってた少女がメキシコで拉致され、ランボーが救出に乗り出すという、ランボー版96時間のような設定。クライマックスは、罠を張り巡らせた自宅に悪者共を迎い入れる、ランボー版ホームアローンといった感じ。R15映
様々なゲーム映像が集まって、セガのロゴの形になるというところから始まり、また、パラマウント社のロゴは、本来星が飛んでくるところが、ゲームアイテムの金色のリングになっている。ゲーム好きなら、冒頭でテンションがちょっと上がる。遠い世界からやって