「ザ・クレイジーズ」を観た後、食事を取ってから再び第七藝術劇場を向かった。話題のノルウェー産ホラー映画を観るためだ。雪山の山小屋へ遊びに来た7人の若い男女。楽しく過ごす彼らに謎の影が迫る。そこはかつてナチスが支配し、反抗に立ち上がった地元住
第七藝術劇場は、大阪十三にあるミニシアターだ。多くのミニシアターが閉館していく中でも、かろうじて残っている古いタイプの映画館である。今まで行ったことがなかったのだが、たまたま上映予定の中に「ザ・クレイジーズ」のタイトルを見つけた。しかも、3
見逃してyoutubeに頼ったものの、先週は見つけられなかったケロロ軍曹が、今週にはアップされていた。というか、検索にコツが要るんだね。ケロロ軍曹 #306http://www.youtube.com/watch?v=v-1XSEqg91Y前半はしゅごキャラパーティネタ。ケロロ本人&しゅごキャ
それなりに申し込みは大変だったけど、結局入手できなかったというマイミクの声を聞いて、自分は運が良かったのだと知る。そして今日、佐川急便が運んできてくれた雑貨(ガラス製品)。実はガラス製品ではない。2個限だったので、2個申し込んだ。1個オーク
意外に面白かった。まぁ意外に、というのは、そもそもさほど期待せずに観に行ったためでもあるのだが、では何故期待もしていない映画を観に行ったのかというと、昨年から3D立体映画を劇場へ観に行けば高確率で出会う予告編に・・・厳密にはその中の日本版応
劇場でスルーしていたので、テレビで見た。作画はいいなぁ。話も大体良い。原作どおりのところは。モリーナって新キャラ加えたのは余計だよなー。ぜんぜん意味ないどころか、むしろ邪魔なエピソード増えてるし。思い出補正とか抜きで、旧作がいい。旧作超えら
ガイ・リッチー監督作品。ロバート・ダウニーJr.がホームズ、ジュード・ロウがワトソンを演じる。予告編どおりのアクション映画。シャーロック・ホームズといえば安楽椅子探偵の代名詞みたいなもんだから、個人的に違和感があったのだけれど、設定上ホームズ
やっと見終わった。前シーズンがすげぇ引きで終わったので、始まり方からすごかった。その後も傑作エピソードが頻出しつつも、ちらほら肌の合わないエピソードも散見された。ダメなのは主にガイアス・バーターとサイロンの話。伏線なんだろうけど、リアルな銀
命知らずの爆発物処理班の日常を描き、今年のアカデミー賞6部門を受賞した話題作。爆発映画スキーの血が騒いだので観てきた。もっとも、ある程度予想してはいたが爽快な爆発アクション映画であるはずもなく、ひたすら地味だった。とはいえ全編張り詰めた緊張
字幕版での鑑賞。なかなか面白かった。ジャズ、ゴスペラなどの音楽は最高。プリンセスキャラは本物のお姫様ではなく、底辺層の黒人女性。王子様は放蕩の果てに親の補助を打ち切られた能無し色男。主人公を支えるマスコットキャラは悪党に踏み潰されて死亡。デ
ジョン・ラセター(ディズニー在籍時):「CGでアニメ作ったらすごくね?これが企画」ディズニー:「んなわけねーだろ。あとおまえクビな」▼ジョン・ラセター(ピクサー入社後):「やっぱCGの可能性すげーよ。企画あるから配給してくんね?」ディズニー
http://www.cinematoday.jp/page/N0022768上の記事の中で20歳前後のアメリカ人男性が「サマーウォーズ」と「ぼくらのウォーゲーム」の類似性について質問していたとあるが、あれを観たことがあれば聞きたくなるのは当然だなー。作家が同じモチーフを繰り返し