特撮リボルテックの大本命。クオリティの高さはワンフェス会場で確認済み。ギャオスは3匹買わざるをえない。(設定上、最終形態まで育つのは1匹だけど・・・)ガメラ。このアングルはいまいちかな。正面から見ると映画通りの凛々しくも愛らしい顔をうまく再
山本弘の怪獣SFがドラマ化http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1221981&media_id=90原作未読だけど、非常に面白そうに思えるので、楽しみ。ただ、深夜枠だからそんなに予算かけてるわけじゃないんだろうなー。海外SFドラマ並みのクオリティなんて高望み
「惑星大怪獣ネガドン」に次いで製作された特撮風CGアニメ。「ネガドン」は昭和百年!というツカミが良かったが、今作はそういった強烈な仕掛けが無い。クライマックスは一応派手だし、全体的に映像のクオリティも前作よりずっと上がっているが、それでも劇
「鉄男II BODY HAMMER」が「鉄男 TETSUO」のセルフリメイクに過ぎなかったことには、事前に期待していただけにがっかりさせられたものだった。だが、今回の新作は予告を見るだけで「鉄男II」のセルフリメイクであることが分かるので、期待も抑え目で観に行っ
アクション畑出身の金田治監督によるムード演出が見るに堪えない。せめて時間が半分以下だったらマシだったかもしれない。優しい靖子にゃんが、中村優一の演じる桜井侑斗の物語に決着を付けてくれようとしたんだね。その意味では、所詮蛇足とはいえ、見る価値
「東映がピンチに陥ると、ライダー、プリキュア、戦隊はいつでも駆けつけてくれます」という去年の東映社長が放った言葉は、世の特撮好きの神経を逆撫でするものだった。特撮・アニメの映画が安定した実績を残していることを単純に喜んでの発言なのだろうが、
定番「雪印コーヒー」も“ゼロ化”、砂糖&脂肪ゼロでカロリー47%オフ。http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1211292&media_id=84カロリーオフは不評っぽいね。
いまいち乗れなかった・・・。一つの理由はカメラワーク。手持ちカメラがぐらぐら揺れて、軽く吐き気がしたため。「クローバーフィールド」に比べればマシなんだけど、あの実録風演出って観客のことを全然考えてないわな。要所要所に使うならまだしも、全編ぐ
DVD鑑賞。関西での劇場公開はなかったので。1998年、スターウォーズファンのボンクラたちが、ガンで余命いくばくもない仲間のために、製作会社に潜入して公開前の新作エピソード1を盗み見ようとする、というお話。正直、さほど出来の良い映画ではない。「親
話題のキスシスを手に取る。4冊まとめて持って席に着く。・・・あれ?見るに耐えない。1巻読み終えたところで、本を棚に返しに行く。おかしーなー。エロいマンガは嫌いじゃないのに、なんでだろう。代わりにGS美神をぼちぼち読む。アニメ化されたところ以外
第77回アカデミー賞作品賞を受賞したクリント・イーストウッド監督作品。テレビ欄でタイトルを見つけて、ああ、そういえば録画しておいて、いつか見ようと思ったまま放置していたDVD-Rがあったっけと思い出した。自分の場合アニメにしろ映画にしろ、とりあえ
ライムスター宇多丸の名前を聞いたのは4年前の頃。細田版「時かけ」にハマって関連情報をあれこれ探していて、「時かけ」を熱心に応援しているミュージシャンがいるということ知った。ヒップホップは全く自分の守備範囲外だが、ラジオDJとして映画評論もして
なのは絶叫オフにハマってから、軽く気になっていたプリキュアオールスターズ映画を観ることにした。公開から日数が経っており、映画の日であっても混雑することがないと思ったからでもある。映画を一人で観に行くことが多い自分でも、このタイトルはかなり敷
うだつの上がらない小学校教師が、子供の頃に憧れたTVヒーローのゼブラーマンに扮して自警活動をしているうちに、本物のヒーローとして戦う羽目になる・・・という前作「ゼブラーマン」は、設定こそは面白そうであるのだが、実に微妙な出来であった。これだけ