浜松市中央区の龍雲寺における金澤翔子の書展と席上揮毫については、10.6(月)~8(水)の日記に長いレポートをしたためた。
・展覧会会期 10.4~13
彼女は今年6月に40歳になった。40歳で新たな制作(席上揮毫含む)、及び新作による展覧会は終了すると発表したので、これが最後の機会であった。
私はこれ迄作品は幾度も観てきたが、席上揮毫は初めてで、いい経験をさせてもらった。
詳細は日記をご覧頂けたらありがたい。
今朝の中日新聞に同展について大きな記事が掲載されたので、参考迄に切り抜きを貼付しておく。
最後近くに、親交深い龍雲寺の木宮行志住職の言葉も載っている。
〈注〉
左下の写真は今回の揮毫作品でなく、昨2024年のもの。
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