アフリカン・カンフー・ナチス2 逆襲のロボトラー
舞台挨拶回で鑑賞。パンフに監督のサインを貰い、一緒に写真を撮ってもらえた。ちなみに、監督はハウス・シャークの監督と知り合いで、アフカン2本編中にハウス・シャークのワンシーンが映って、それを見た登場人物が家鮫拳というカンフーを習得する展開がある。つまり、アフカン2は実質サメ映画。
劇場版遠井さんは青春したい!「バカとスマホとロマンスと」
若者の間で流行っているらしいVチューバー関連映画を、よく知らないけどとりあえず観てきた。宣伝コピーの「笑わずに映画館から出られる確率1%」は本当。まぁ、あれだけふざけ続けていたら、つい笑ってしまうギャグの1つや2つはあろうかと。
星つなぎのエリオ
4DXで鑑賞。コミュ障の少年が、自分の居場所は地球には無いと考え、宇宙人を召喚しようとする。そして、本当に宇宙からお迎えが来て、地球の代表として宇宙人の会合に参加することになる。ネットの感想では同じ意見を見かけなかったが、自分はモジャ公を連想した。子供の無謀な宇宙冒険譚という点が好みのストーリーで、なかなか面白かった。
アンティル・ドーン
原作となるゲームがあるようだが、自分は知らない。おそらく、ホラー映画のエッセンスを詰め込んだゲームなのだろう。そのゲームを映画化したものが、ホラー映画あるあるに溢れているのは当然といえば当然。展開はベタだけど面白かった。
入国審査
アメリカに移住しようとしてきた事実婚夫婦が、入国時に足止めされて、別室でネチネチと尋問される話。自分は海外に行ったことがないんだけど、入国手続きなんて大体こんなもんだろうなぁと思いつつ、実際にこんな扱いをされたら精神的にきついだろうなぁとも思った。
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