神奈川県庁、ニュル岩知事はいなかった。

アートレビュー
『T2 Collection「Collecting? Connecting?」展』(WHAT MUSIUM)
バスケットボール2つ。おいてあるだけ。
コレクター高橋龍太郎が「T1」とすると、高橋隆史が「T2」
否、Takahumi Takahashi で「T2」
世界一ゆっくり走るF1
T1さんが3000点のコレクションを35年掛けて蒐集したのに対し、T2さんのコレクション歴はわずか6年。
粒ぞろいのニューアート。なかなか見どころがある展覧会だった。
ご存知・松山智一、歪んだフェイスペイントは江上越、そして最近よく出会う鬼頭健吾。
金氏徹平と名和晃平。
今年は大阪万博とともに瀬戸芸トリエンナーレ。
1度は行くことを誓っておこう。
バンクシーにスマホを当てるとスマホにバンクシーが映り込む。
最近、というよりリリースされてからずっとNFTアートは苦手。
没入型なるデジタリズムもどうも合わない。
カンディダ・ヘーファーはピラミデで初見の写真家だっただろうか。
KOTAROだったかな。図書館の写真が素晴らしかった。
マイベストT2
ベルナール・フリズ。
こんなニッチ(自称)な作家さんも良く知っている
宮島達男。
床にサイコロが置いてあり、あさイチで出た目がこの作品を決める。
SCAI THE BATHHOUSEでもそうだった。
きっとソウルリアムでまた逢える
過去の美術館ファイルから見つけてきたコンフィデンシャルペーパー。
2027年に開館するとされている宮島達男のミュージアム。
福島県富岡町。フクイチのある町。
ここに《時の海-東北》美術館が誕生する。
恒久的に展示される作品のひとつが川崎オスカーが選択した《Sea of Time》8。
シリアルナンバーはN0.800/3000
たぶん実際にオープンするのは2028年後半。それでも行くことになる
(つづく)
■行ってわかった!大阪・関西万博の心得&必需品 大型荷物は持ち込みNG、預ける場合は“1万円”【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 04月14日 20:56)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8277163
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