睾丸鞭
いまだに政治資金パーティーが開催され、そこに集まるバカどもが乱痴気騒ぎ。(←含む、川オス)
勉強会という名のセミナー講師に招かれた『元JPモルガン副社長』の国会議員が、日銀総裁にパワハラ圧力を見せつける。
自身が新NISA誕生に深く関わったものだから、株価下落の責任を日銀に押し付けていた。
JRモルガンにいたときは、決してこんな人物ではなかったのに『先生』という下らない肩書が人間性を破壊する。
自分も弁士になることが多々あるから、講演は静聴を常としているけれど、不覚にもモルガン先生の講演、少し舟を漕ぐ。★2.
THE MATCH の号外が届く。即、メルカリ。即、SOLD OUT
そして、与えられたものだけに届く投票用紙。即、メルカリ…は止めておこう。
高市早苗のパンフレットは、なぜかド真ん中にいる自分にも届けられた。
総裁選決定前から”発送準備”していたなんて嘘八百。
そんなわけがないことを、確実に知っている。
封も切らずにゴミ箱へ放り込む。
109万人の中には、1票でも積み重ねたい能天気な右サイドに向けてメルカリする中道がいないこともない。
アベイズムの継承。裏金万歳、インチキ上等。
法律があろうが、法令があろうが、紳士協定があろうが、そんなものお構いなし。
腐れ自民党の代表格。
気に食わなければ戦争でも仕掛けてやろうか、なんて…ほんとに困ったものだ。
悩みに悩んで正義を選ぶ。
書いた途端に「死に票」になるけれど、これぞ信念。
自分が神様なら(←じゃない)、林義正、上川陽子、そしてレギュラーナインには入らなかったけれど齋藤健。この3人のいずれかに総裁を任せるだろう。
明朝、死に票をポストに投函して、今回のポリティクスゲームはおしまい。
傍観を決め込もう。
西洋の右傾化が東洋に波及しませんように
万が一、インチキおばさんの高市某がそうなったら、大好き野田佳彦一本やりに宗旨替え。
■「党執行部の追加対応指示は異常性感じている」高市氏のパンフレット郵送問題を受けて地元秘書が会見
(TBS NEWS DIG - 09月18日 18:32)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8024584
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