「Twitterは距離感バグったおじさんだらけ」Z世代はインスタで社会問題を発信
https://diamond.jp/articles/-/328497
若い人は、Twitterは見ない、LINEは家族との連絡専用、必要な機能は全てInstagramでまかなえる、という話聞いた。へぇ、そうなんだ〜とだけ返答した。
そんな自分は、Instagramはもちろん、Facebookのアカウントも無し。一方、Twitterにはmixiと同じ名前のアカウントを作った後、映画の感想用のアカウントも作って、今はそちらがメインになっている。はい、自分も距離感がバグったおじさんの一人です。
Twitterの映画の感想用アカウントは、不特定多数の人が読むかもしれないと考えると、もっと気を遣って書いた方がいいんじゃないかということに気を遣うので、結局鑑賞記録といった当たり障りのない書き込みばかりしている。どうせフォロワー少ないから、そこまで気を遣わなくてもいいんだけど。
mixiの足あとに表示される名前は、ほぼ顔が頭に浮かぶ人ばかりなので安心できる。結局、映画の感想もこっちで書くことの方が多くなった。後から、何をいつ頃観たか検索するのも、Twitterよりもmixiの方がやりやすい。
昔は、mixiのマイミクや、Twitterのフォローを増やし過ぎて、全部の情報を読み切れないと愚痴ってたら、なんで全部読まないといけないと思ってるの?と人から言われて、目から鱗だったくらいにSNS中毒だったんだけど、今はその頃よりはマシになったかな。それでもSNSアプリを起動しない日がないくらいだから、世間から見たら普通に中毒状態なのかもしれないが。
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