映画プリキュアオールスターズF
とても良かった。でも、1回観ただけでは咀嚼し切れていない感じ。それと、15周年映画の時に受けた強い感動とはちょっと違っていて、うまくまとめてるな〜という感心の方が強い。
グランツーリスモ
4DXSCREENで鑑賞。車の挙動を4DXシートで再現し、3画面スクリーンでサーキットを再現していて、ライドアトラクション映画としての楽しさが、かなりのもの。物語はストレートなスポ根物であるところが良い。
リョーマ!The Prince of Tennis新生劇場版テニスの王子様
発声可能応援上映で鑑賞。超楽しい。
アイドルマスター ミリオンライブ!第2幕
発声可能応援上映で鑑賞。第1幕ほどには客数は多くなかったけど、みんながペイライトを振って楽しんでいる様子を見るのは楽しかった。
ヴァチカンのエクソシスト
日本語NG、ラテン語OKの応援上映で鑑賞(ラテン語はみんなGoogle翻訳なので、誰にも正しいかどうか分からない)。なかなか盛り上がっていた。なお、この映画の感想をツイートすると、日本に住んでいたことがあるハリウッドのプロデューサーが、がんがんいいねを付けてくる。自分もいいねをもらった。
戦慄怪奇ワールドコワすぎ!
貞子vs伽椰子の白石晃士監督最新作。ホラードキュメンタリーの製作チームが、都市伝説の怪異に立ち向かう。大体、物理攻撃で何とかしようとするのが面白い。
禁じられた遊び
リングの中田秀夫監督最新作。母親を亡くした子供が、母親を甦らせようとする。橋本環奈の顔芸が見所。結構恐い。
劇場版シティーハンター天使の涙
4DXで鑑賞。前作の新宿プライベートアイズが懐かしさを武器にして強かったのに比べると、4年ぶりの新作はさほど懐かしくもなく、物語のスケールも前作より小さめで、正直物足りない。4DXのシートモーションは激しくて、アトラクション映画としては面白かった。
ミステリと言う勿れ
原作漫画はちょっと読んだだけ。ドラマ版は見ていない。でも、予告編を見て面白そうだったので、いきなり映画版を観てみたのだが、結構良かった。令和の世に、横溝ミステリー風の設定で行こうとすると、ちょっとバカミスっぽくするくらいがいいのだと思う。
Gメン
ヤンキー漫画の実写映画化だが、イケメン役者がそろっているせいか、公開から結構日数が経っているにも係わらず、自分が観た回のシアターは満席に近かった。アクションシーンがしっかりしている辺りは、ハイロー以降の邦画の良い傾向だ。
ドラキュラ/デメテル号最期の航海
ブラム・ストーカーのドラキュラの物語の一部をベースに、ドラキュラを乗せてイギリスへ向かう船の航海を描く。とてもオーソドックスなホラー映画で、なんだかエイリアンをSFでなくすると、こういう話になるわな〜とか思ってしまった(順序が逆)。
アリスとテレスのまぼろし工場
人気脚本家岡田磨里の監督第2作目。エキセントリックなキャラの声が、大塚芳忠が千葉繁の真似をしてるような感じだなぁと思ったら、大塚芳忠でも千葉繁でもなく、佐藤せつじという人だった。めっちゃ千葉繁に似てた。
オオカミの家
海外のストップモーション人形アニメ。話題作なので観に行ったが、正直眠かった。
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