最高に美味しいペットボトル茶を発見
【Asahi 颯】4月4日新発売。
八村塁はイメージがやや違うけど、これは美味い。
スタバ Melon de Melon
メロン好きなので文句はないが、紙ストローがいただけない。かなりマイナス点。
さて、どうしよう。
『雷音とゆけ!!』(村上裕二)
雷音と書いて「らいおん」

アートレビュー
《再興第107回院展》(そごう美術館)
岡倉天心発の日本美術院。横山大観が再興しての公募展が、令和の世も続く。
昨年9月から始まった院展が、国内を巡回して、横浜なう
神奈川新聞からいただいた招待券。卯月でも師走。そんな寂寥感が漂う展示室にひとり。
同人会独特の呼称をまずは覚えて、展覧会に臨む。
例えば《同人》とか《招待》とか。《無鑑査》ってどんな意味?
マイベスト作品から。
『街の標』(前田力)
モティーフは瀬戸内の港町にシンボルとして作業を続ける大型クレーン。
号が小さければ、買いたくなるほどの魅力。文部科学大臣賞受賞。
『神景・那智』(西田俊英)
千住博の滝とは趣がまったく違う、繊細な那智滝。
木々に彩られた直線のペイントが素晴らしい。この作品を観られただけで、この展覧会の価値あり。
『海乃神』(井出康人)
院展107回目を迎えながら、実は初めての鑑賞かもしれない。
いや、2回目かな。
とにかく、初めて出会う作家さんの大型作品を鑑賞し、その作家への興味が湧く。
ここまでがマイベスト3
あとはランダムに、記憶の保持のため。
『音楽室は寝の国』(川��麻央)日本美術院賞。
根の国なんて言葉を今日まで知らなかった。今日知った。すでに意味を忘れている。
『霧の柳生道』(大野逸男)内閣総理大臣賞。
序列でいけば、どうやらこの作品賞が最高賞らしい。
川オス的には普通。
作品は撮り放題。岡倉天心は心が広い。
『COMPLETE MESS』(武部雅子)
『よどむ部屋』(山本浩之)
『玄鳥至』(守みどり)
『四季の舟』(村岡貴美男)
『聖堂』(大矢十四彦)
『風の朝』(北田克己)
『朝』(小田野尚之)
『reflection city』(𠮷田侑加)
『線とトンネル』(岩谷晃太)
『山の上ギャラリーの緑』(伊藤髭耳)
『雄姿』(那波多目功一)
『池之端』(手塚雄二)
知っている日本画家の作品が出てくるとなんか嬉しい。
結局、いつものように2周回。75分。
最終章は受賞からは漏れているけれど、とても心地よい作品を2つ見つけた。
『華燭の花』(鈴木ちか子)
愛娘の嫁ぐ姿が浮かんできた。いい作品だ
『心音譜』(新生加奈)
愛を感じる。
著名作家の企画展ばかりが、芸術鑑賞ではありえない。
またどこかで、彼ら彼女らの作品と出会えますように

「ステロイド」検出されたお茶の販売会社が謝罪 飲用している人に医療機関を受診するよう呼びかけ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7375401
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