5/10(火)、大坂の甥(亡妻の弟の長男)に初子が生まれた。
切れ長の目でカメラの方をしっかり見つめている。
奥さんに似たのだろうか。
名は「颯希(さつき)」とつけた、とLINEメールが来た。
風爽やかに薫る五月、サツキの花咲く頃に生れた事が自ずからイメージされる、素敵な名前だ。
今日は、「健やかな成長を祈ります」とメッセージを添えて、名入りのパーカーをお祝いに注文した。
名のアップリケは個別に付けるので、先方に届くのはしばらく先になる。
サイズからして、実際に着るのは半年から1年後か。
今度大阪に出かけた時は是非抱っこさせてもらおう。
泣かれてしまうだろうか?
調べると、甥の子は「姪孫」と書いて「てっそん」と読むのだそうだ。
何だか妙に堅苦しい。
姪の子のような表記だが、男女同一だとの事。
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