昨夜は楽天トラベルで次の次の次なるGo Toを必死にプランニングして、気が付いたら22時を過ぎていた
コロナ以降、報道ステーションを観るのをやめて早い床につくようになって7か月。
アメリカの大統領が落ち着けば、再びトップニュースは岡田先生一色になり、都道府県のコロナ数を競い合う。そうならないことを祈るけど、そうなるんだろうな。
全都道府県制覇を目指している三女ちゃんから提供された《都道府県チェッカー》
https://www.buzzfeed.com/jp/hikaruyoza/47-todouhuken
因みに三女ちゃんは「21」で、ワイフさん「33」

「おとうは意味ないね

世界旅行チェッカーしてみれば?」
世界はあれなので、いまこそ注目のアメリカ50州チェッカー。結果、足跡は「8」。
トランジットを入れれば「2」増えるが、空港だけで足跡はついていない。
Go To Dream
動けなくなる前に必ず行っておきたい場所が2つ。
そのうちの1つ『落水荘』は、話題のペンシルバニア州。
最南部のフィラデルフィアへは訪れているが、北部へは近い将来の夢にとっておこう。
もう1つはイギリス・タインアンドウィア州に在る『Angel of the North』
夢のまた夢。クソコロナが行く手を阻むうちは。

もう一つのGo To、イートクーポンが売り出された。
隔月で訪れる三浦市は5,000円で7,500円のEATチケット。
三崎まぐろ中トロを1皿付けた地魚セットは「真鯛」「毘沙門イナダ」「ウスバハギ」「真アジ」「カマス」の10貫
チケットを買ったプレミアムでタダめしのようなものだ。あと2回は喰える。
出掛けたからには神社へ参拝
社務所の母娘がこぞって歓待してくれた、とても優しい神社。
このあと、クソコロナで行くことができていなかった小さな小さな美術館へも訪ねたけど、それはまた別の話。
Go To EATかながわの売り出しは全国の掉尾を飾って昨日10時。
あらかじめLINE登録をしていたので、即購買にありつけたが、相変わらずニュースに流れるコンビニ大行列の人々。デジタルデバイドのアイコン。
自らへの水やりを怠っておきながら、コンビニ店員にクレームをつけるミゼラブルな人々。アナログなら、せめて、じっと待て
Go To EATの鬼っ子『川崎じもと応援券』。
こちらは、アナログのみの対応で、13枚つ綴りの冊子が長財布に今も鎮座している。
「チケットは切り離し無効」という、川崎市ならではのクソ規則。
2次募集まで大量の不良在庫を抱えていたが、購入数量無限にした途端、暴力な人たちやお水な経営者たちにほとんど買われて、かなり酷い税金流出となってしまったが、すべてを売り切った福田市長の言葉。

「取り扱い店舗が増えて使いやすさが伝わって、お陰様で売り切ることができました」。企業舎弟がほくそ笑んでいる。これぞ、川崎市。
日がな一日、予定もなく、それでいて引きこもりなどできる性格でもなく。
10月に杮落しをした川崎市唯一の硬式野球場『等々力球場』
知人が率いる社会人野球の試合を観戦した。
選手たちは仕事の終わった後や休日に練習をこなし、大会に臨んでくる。
彼らの姿に感動して、精いっぱいの勝利の拍手を送ってあげた。観客者数15人。
■GoToイート、食事券買っても発券できず 苦情が殺到
(朝日新聞デジタル - 11月06日 19:39)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6296859
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