「コマンドー」(絶叫洋画劇場)
特別にテレビ用吹替版を劇場上映し、かつ声出しOK、クラッカー20発までOKというイベント。玄田哲章と土井美加といった豪華声優の舞台挨拶もあり。上映中は、「第三次大戦だ」「最後に殺すといったな、あれは嘘だ」など、名台詞を客席で唱和。みんなよく覚えてるなーと驚いた。
「散り椿」
殺陣がとてもよかった。
「クワイエット・プレイス」
設定ガバガバのバカ映画だった。心の中でツッコミながら観るといい感じ。
「DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW」
宣伝どおりにケンカ0、お笑い80、感動20だった。悪くない。
「マガディーラ勇者転生」
バーフバリの原点。バーフバリほどじゃないにしても、かなり面白かった。
「バッド・ジーニアス 危険な天才たち」
タイの学生のカンニング大作戦を、頭脳プレーの犯罪サスペンス映画風にしたもの。面白かった。
「イコライザー2」
前作の特徴的なところが抑えられて、普通に面白いアクション映画になっている。4DXだと嵐の中の気分を味わえてよかった。
「スカイライン-奪還-」
ヤヤン・ルヒアンがかっこよかったが、出番がそれほど多くないのは残念。
「劇場版コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」(感動共有上映)
声出しOKと言われても、ほとんど誰も声を出していない上映だった。心の中で感動を共有してたら、いいのかな。
「ルイスと不思議の時計」
児童小説の映画化。魔法使いの叔父さんと住むことになった少年の冒険物語。まぁまぁ面白い。
「銀魂2 掟は破るためにこそある」
「銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-」
映画と、dtv用スピンオフ短編の連続応援上映を鑑賞。イケメン応援上映だった。
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