ちょっと前からつい最近までに観た映画の雑な感想。
一部日記に書いてたかもしれないけど、多分書いてないような気がしている分を、まとめて。
「ガールズ&パンツァー劇場版 シネマティック・コンサート」
音楽パートが生オーケストラの演奏による劇場版の上映。面白かった。
「グレイテスト・ショーマン」
歌ってOKの応援上映。歌詞の字幕表示あり。でも、自分は英語じゃ歌えない。
「時間回廊の殺人」
韓国のちょい不思議サスペンス。わりとホラー寄り。時間SF物としてはロジック不足。
「忍びの国」
大野智主演。客の年齢層が高めの応援上映。アクションがすごい。
「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」
IMAXと4DXで鑑賞。上映時間が長い。アクションがすごい。
「リズと青い鳥」
響け!ユーフォニアムの番外編。地味な作風。個人的な好みには合わない。
「ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書」
地味な展開と、後は分かるな的な終わり方が、同監督のリンカーンっぽい。正直、物足りない。
「ホース・ソルジャー」
事実に基づく映画というフィルターが、娯楽としての鑑賞を妨げる戦争映画。クリスかっこいい。
「いぬやしき」
仮面ノリダー役者VS電王役者の映画。見せ場はクライマックスに集中。その新宿での空中戦が超かっこよく、14年前にこのクオリティでULTRAMANを見たかったと思った。物語的には概ね原作通りで、映画用のアレンジ箇所も、まぁまぁ良い。
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