
“史上最高の映画”トップ100を発表 邦画はジブリ作品などがランクイン<100本全紹介>
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「自宅←→仕事場所」の往復だけが多くなった最近は、手帳にも日記にも空白が目立ちmixi日記のネタもない。
でも、日記は書き続けてこそ価値がある、自分のレゾンデートルでさえもある。
そんな時に助かるのがコラムの選択肢。
今夜は寝る前のひと打ち、映画人生のアーカイブから振り返る。

MY LIFE BEST15(洋画)

まぼろしの市街戦

カッコーの巣の上で

素晴らしき哉、人生!

レ・ミゼラブル

ディア・ハンター

ラブ・アクチュアリー

シンドラーのリスト

きっと、うまくいく

ビューティフル・マインド
��善き人のためのソナタ
��ジーザス・クライスト・スーパースター
��スティング
��ブラザー・サン/シスター・ムーン
��ロッキー・ホラー・ショー
��オペラ座の怪人
なぜ、ベスト15という中途半端なのかというと、意味はない。
選んだ作品を数えてみたら15作品、まったく意味はない。
驚いたことに選んだ15本のうち、11本はDVDが自宅にある。
しかし、-もったいないことに-封すら開けていないDVDも存在する。
それなのに、映画館で上映されたら間違いなく再見を果たすであろう自称・超秀作の数々。
コラム掲載のTOP100を見回すと、マイベスト15の作品で選出されているのは、わずかに3本。
もともと、ハリウッド大作やガチャガチャしたのが苦手なので、ワールドベストには縁がない。
選んでみた15本。
題名を読み込んでいたら、鳥肌が立つほど映画が観たくなった。
いま以上にたっぷりの時間が創れるようになった将来、この15本をマイビデオルームで立て続けに観ていたい。そんな夢もある。
邦画ベストも気になる(当社比)が、それはまた別の機会。
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