昨日は、ガルパン劇場版の絶叫上映に行ってきた。マサラ上映形式でもあるので、クラッカーと紙吹雪を使用可能。硝煙の匂いがシアター内に立ち込めて、ガルパンにはうってつけの企画だった。
細かいことは、まとめレポートがネットのどこかに作られるだろうから、自分のことだけ書いておく。
クラッカーは100発ちょい持って行って、少しだけ余らせた。どうせ常時誰かがクラッカーを鳴らしているので、自分のペースで使えばいいのだ。あと、カール自走臼砲のシーンのために大筒のクラッカーを1本持って行った。音はあまり変わらないが、大量のリボンが飛び出すやつだ。
クラッカーの他に用意したのは、「アニマルハット(アヒル)」と「ふりふりアヒルシャボン」(写真1)。
後半の知波単高校の活躍に合わせてアニマルハットを被って、ふりふりアヒルシャボンを振っていた(ガァガァと音がする)。また、風呂のシーンでシャボン玉を作ったりした。
帰宅後、カバンやコートのポケットの中から紙吹雪が出てきた(写真2)。紙吹雪自体に色んなネタが仕込まれていて、掃除をするのが楽しくなってくるのだ。
絶叫上映は、とても盛り上がって楽しかった。来週のチケットも確保しているので、土曜日が待ち遠しい。
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