■専大松戸・原の悲劇。なぜ2段モーションに統一見解がなかったのか。
(THE PAGE - 08月07日 19:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=3556107

「これは、誰が悪いの?」
とりあえず、専門家(自称)であるワイフさんに聞いてみた。

「選手(投手)じゃないの

」

「県大会ではセーフだったのに?」

「・・・」
都合が悪くなったとみえて、何も答えてこない。
野球審判員間でも安易に答えることの出来ない、悩ましい問題なのだろう。

「zzz」
いや、違う。寝てしまっているだけだった
高校野球が始まって、仕事をバリバリとこなしながらNHKにかじりつく。
縁もゆかりもない他県代表の試合なのに、その真剣さに目頭が熱くなる。
この時期にやってくる自分なりの寂しさは、石川洋アナウンサーの実況を聞くことができないこと。突然、ある年の8月からそうなった。
解説者の意味なし解説は毎年のこと。
野球界のOBで、それなりに地位あるアマチュアの人だから直接的に不満は言えないが、誰もがわかるような解説を延々と続ける中継は、せっかくの熱戦に水を差す。
「この回、○○高校の監督は先頭打者を塁に出したいと思っているでしょうね。」
「このバッターはバントが得意ですから、バントが考えられますね。しかし、そういうバッターこそ、ヒッティングに変えてくることも作戦なんですよね。」(バント成功)→「いいですね、得意のバントを活かした作戦は、いい流れを作りました。」
バッターごとに異口同音の語られる”あたりまえ解説”、どうにかしてもらいたいものだ。
相撲中継にデーモン小暮閣下を起用したように、高校野球中継にもアメトーーーク高校野球芸人を使ってみるぐらいの視聴者サービスをしてくれてもバチはあたるまい。
まぁ、籾井会長や、森善郎が幅を利かせているうちはダメだな
明日の第一試合は、いよいよ清宮少年の登場のようだ。
甲子園がお祭り騒ぎになるのだから、清宮監督を解説者にしなさい。
さもないと、おいらは独自にお祭り騒ぎしちゃうもんね

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