【全国の三浦綾子読書会をご紹介するシリーズ】
今日は三浦綾子広島読書会のお世話役の水戸さんが、キリスト教雑誌『百万人の福音』7月号に取り上げられましたので、そのことを少しばかりご紹介させて頂きます。
掲載雑誌:百万人の福音 2017年7月号
掲載ページ:50頁から55頁の6頁
(あしあと)Story of the people
税理士・三浦綾子読書会広島地区主宰 水戸晃
タイトル:あり得ないと思ったキリストの復活を信じてから
4月頃いのちのことば社の編集担当者から原稿依頼があり、何を書こうか迷ったので、編集者に相談したところ、何を書いても良いですとお薦めを受けて、ご自身の原点でスタートは、塩狩峠であり、綾子さんなので必然的に読書会の事を書いた とのことです。
書き出しの一部を引用させて頂きます。
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人生を変えた本との出会い
私の人生にいちばん大きな影響を与えた本は何かと問われれば、それは三浦綾子さん(1922〜1999)の小説『塩狩峠』(新潮社)です。この本との出合いは本当に偶然・・・というより、神の摂理でした。
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一冊の本との出合いが水戸さんの人生をどのように変えていったのか、是非『百万人の福音』7月号を手にとってご覧ください。
キリスト教書店で手にとることが出来ると思います。
また教会でも『百万人の福音』を購読している場合もあると思います。
宜しくお願い致します。
『百万人の福音』7月号の表紙と目次の画像を添付しました。
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