mixiユーザー(id:61760371)

日記一覧

三浦綾子読書会の記事をシェアします。【三浦綾子読書会の活動のご紹介】長らくこのページで様々な三浦綾子読書会の活動をご紹介してきましたが、今回初めて海外で開かれている三浦綾子読書会の活動の様子をご紹介できます!海外読書会のご紹介、栄えある第一

続きを読む

【森脇啓好写真展のお知らせ】森脇啓好さんは北海道士別市に生まれ、 旭川を拠点に「北海道の生活と風土」をテーマに写真を撮り続けてこられた写真家です。過疎化に拍車のかかる状況が続く中、放棄され逆によみがえっていく自然にも近年関心を寄せておられま

続きを読む

みなさんはヘンリー・ナウエンをご存知でしょうか?オランダ出身のカトリックの司祭であり、元ハーバード大学の教授。1985年に突然アカデミズムの世界を後にしてカナダ、トロントのラルシュ共同体に移り住み、そこで知的ハンディを持つ人々とともに生きる道を

続きを読む

みなさんはヘンリー・ナウエンをご存知でしょうか?オランダ出身のカトリックの司祭であり、元ハーバード大学の教授。1985年に突然アカデミズムの世界を後にしてカナダ、トロントのラルシュ共同体に移り住み、そこで知的ハンディを持つ人々とともに生きる道を

続きを読む

友人から拡散依頼されたイベントの告知をさせて戴きます。来る10月13日(日)、鎌倉建長寺にて行なわれるイベントです。何か良さそうですよね!!!「東北の子供たちを鎌倉にご招待!建長寺で会いましょう!」のための、チャリティーコンサートです。詩人のア

続きを読む

NHKからのお知らせ“戦争と平和”を考える番組をお届けします2019年8月15日、74回目の終戦の日を迎えます。詳しくは下のURLをクリックしてくださいね。http://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=193958月3日(土)総合 後9:00〜11:06    

続きを読む

【今日のちょっと物思い】人にはたくさんのニーズがあるということがわかった場合、あたなには基本的に三つの選択肢しかありません。1 何もしないで、他の人が必要としているものを無視する。これは道徳的に誤った選択です。2 他人の弱みに付け込んで、その

続きを読む

教会のブログが更新されました!!婚約式と夏まつりスペシャル2連発でした(^^)http://shinnakano.sblo.jp/article/186289148.html

続きを読む

日テレNEWS24落合陽一「W杯は応援して何で選挙には−」若者を中心に、投票率が下がっている現代。日本の未来のための“選挙”について、あなたはどう考えますか?theSOCIAL では各界の著名人に"若者と選挙”についてお話をお伺いするインタビュー企画をお

続きを読む

The Paradoxical Commandments by Kent M. Keith 『逆説の十か条』のご紹介https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=GWEqaLvvKvEこの動画はKent M. Keith(ケント・M・キース)のThe Paradoxical Commandments (逆説の十か条)にメロディをつけて

続きを読む

■「おっとっと」に不良品?→メーカーに送ったら... 森永製菓の丁寧すぎる対応に絶賛(Jタウンネット - 07月12日 17:10)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=241&from=diary&id=5703845素晴らしい対応ですね、森永・・・肝心要の・・・を回収して何

続きを読む

新潮文庫の100冊今年も三浦綾子さんの『塩狩峠』は選ばれました。他人の犠牲になんてなりたかない、誰だってそうさ――そうだろうか、本当に?結納のため、札幌に向った鉄道職員永野信夫の乗った列車は、塩狩峠の頂上にさしかかった時、突然客車が離れて暴走

続きを読む

三浦綾子記念文学館を紹介した24分ほどの動画があったのでシェアしておきますね。これはR237バラエティ番組 「タカチエのR237ロードショー」の 第1弾・三浦綾子記念文学館編(2018年12月)です。この番組は、アポなし突撃動画で、ご本人たちも仰っておられま

続きを読む

三浦綾子記念文学館の【案内人ブログ】No.27(2019年6月)は大変興味深い記事ですので、是非お読みください。 【案内人ブログ】No.27(2019年6月)三浦綾子文学『道ありき』の春光台における足跡を辿る調査研究綾子さんが、70年前に幼馴染で恋人の前川正と散

続きを読む

札幌オリーブチャペル創立60周年記念イベント「道ありき」朗読会のお知らせです。『氷点』『泥流地帯』『千利休とその妻たち』『細川ガラシャ夫人』など、多くの人々に感動を与えてきた数々の名著を世に送り出した、北海道出身のクリスチャン作家、三浦綾子さ

続きを読む

【全国の三浦綾子読書会を紹介するシリーズ】練馬読書会の活動報告です!今日は1部は読書会、2部は場所を移しての「旭川ツアー報告会」でした。<1部>日 時 2019年7月8日(月)10:00〜12:00会 場 練馬区立桜台地区区民館 多目的室課 題 「細川ガラ

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月25日(月)その5就実の丘訪問西神楽にある絶景ポイントの一つです。三浦文学とは些かの関係もないのですが、北海道の美しい風景を満喫できる「知る人ぞ知る」ポイントに案内してくださったのでした。国道か

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月25日(月)その4 天人峡訪問天人峡は東川町にある渓谷で、羽衣の瀧を抱き柱状節理の岸壁がそびえる急流です。三浦綾子さんの「自我の構図」は冒頭、この天人峡で藤島壮吉が謎の死を遂げることからサスペン

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月25日(月)その2 三浦夫妻生前の住居訪問豊岡の三浦夫妻のお住まいに行ってきました。すぐ傍には旭川めぐみ教会がありますし、その裏側には、(今は塩狩峠に移設されていますが)三浦夫妻のお住まいだった

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月25日(月)その1今日の最初の訪問先は「三浦綾子記念文学館」と「外国樹種見本林」でした。ここはもう綾子ファンにとっては特別な場所です。文学館は勿論そうですが、見本林もそうなんです。「氷点」の辻口

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月24日(月)その4アートホテル今回のツアーの宿泊はアートホテルです。ここで2泊します。予定より遅れて旭川に到着したので、各自の部屋に行くことなく、全員で懇親会の会場に行きました。美味しい食事を食

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月24日(月)その3洞爺湖登別地獄谷から一路洞爺湖を目指しました。登別市、伊達市を通過して洞爺湖に着きましたがバスは一向に停車する気配がありません。どこまで行くのだろう?洞爺湖の湖畔に沿いながらも

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月24日(月)その2登別地獄谷バスが地獄谷に近づくと温泉街特有の硫黄臭さが漂ってきました。バスを降りで地獄谷の遊歩道を散策しましたが、人が住む場所ではないですね。草木も生えぬ(生えにくい)。三浦文

続きを読む

【三浦綾子読書会ツアー部門主催旭川ツアー報告】6月24日(月)その1今日のスケジュールは11:30専用バスにて千歳空港出発12:45登別地獄谷観光(45分)14:30洞爺湖観光(30分)18:30旭川アートホテル着19:00ホテル4階で懇親会このような感じでした。今回は出発

続きを読む

【三浦綾子記念文学館からのお知らせをシェアします】三浦綾子記念文学館の事務局長・難波真実さんと学芸員の長友あゆみさんが太平洋テレビライフラインに登場します。https://www.pba-net.com/lifeline/第3週 7/20(土), 21(日)「愛のことば」 三浦綾子

続きを読む

三浦綾子 小説 100字紹介
2019年06月28日08:43

三浦綾子記念文学館のFBページで新たに「三浦綾子 小説 100字紹介 」が始まっていたので、シェアをしてゆきます。1回目は氷点

続きを読む

こんばんは!7月1日(月)午前1時台、NHKラジオ深夜便で、旭川放送局の山田朋生アナウンサーが三浦綾子の短編小説『貝殻』(小学館文庫「毒麦の季」所収)を朗読します。宜しくお願い申し上げます。https://www.nhk.or.jp/shinyabin/program/2a7.html(NHKラ

続きを読む

【今日のちょっと物思い】人を赦すことができないのは、自分の罪に気がつかないからです。あの人が自分に対して犯した罪しかその意識になくて、自分があの人を苦しめたことなど、夢にも考えたことはないのです。自分は被害者だと思いこんでいても、実は加害者

続きを読む

【きょうのちょっと物思い】6:3 それとも、あなたがたは知らないのですか。キリスト・イエスに結ばれるために洗礼を受けたわたしたちが皆、またその死にあずかるために洗礼を受けたことを。 6:4 わたしたちは洗礼によってキリストと共に葬られ、その死にあず

続きを読む

【今日のちょっと物思い】太陽が上れば、それで闇は終わりである。私たちがイエスに出会うとき、いっさいは解決する。イエスが、「そこでわたしに会える」と言われたが、私たちはその所へ行かねばなrない。(榎本保郎『新約聖書一日一章』マタイによる福音書

続きを読む