みんなが、なんとなく大嫌いな秋元康。成功者へのやっかみもあって、絶対ジャニーズ喜多川と同じことしてると思われがち。ただし、根拠はない。もしかしたら純粋に愛妻家なのかもしれないし、もしかしたら権力で悪事をもみ消しているのかもしれない。
芸能界で秋元康に逆らう者はいない一方で、この人を褒めたり尊敬してると言う人もいない・・・と聞く。
何度も日記に書いているが、アニメじゃないを作詞した罪は、川の流れのようにを作詞した功績を帳消しにする。曲はいいんだけどさ。
秋元康がドリームキャストの宣伝責任者になっていなくても、ドリームキャストの命運は変わらなかったかもしれない。だからと言って、責任者に責任がないなんてことはない。というか、この件で責任を取っていないことが問題。
https://miyearnzzlabo.com/archives/81325
リンク先は、アイドル界隈の視点で見た秋元康のことが書かれているけど、まぁ、今の時代の感覚で昭和の言動を断罪するのも不公平って気はしないでもない。とはいえ、当時子供だった自分でも、セーラー服を脱がさないでの歌詞はアウトだと思っていたけど。
ちなみに、関西では夕やけニャンニャンは放送していなくて、代わりに夕ごはんまだというローカル番組をやってた。自分は見てなかったけど。
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