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2026年02月09日18:36

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バカなのだ。

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胡蝶蘭を持って選挙事務所へお祝いのあいさつチューリップ
我が街・川崎の酸いも甘いも知り尽くし、清濁併せのみながらの政治家人生。
お金大好きは隠しようもないけれど、中道リベラルの活動は評価できる。
ブタ「自民党がさらに右に寄ったら私が正す手(パー)」と言い放つ我らが長老議員。
しかし、謙虚さを知らず奢りたかぶりの塊であるさなえちゃんが左を向くわけもなく、このままケンカ腰で日本を壊していく。弱い者いじめの始まり。ますます日本が悪くなる。
1930年にヒトラーを選んだドイツ国民は、その15年後、「こんなはずではなかった」と嘆きの声をあげている。
今回、自民党を選んだ自称・選良たちは、近い将来「こんなはずではなかった」と、自分の息子を戦場に送り出す。さなえちゃんの作り笑顔に騙される。

それにしても世紀の悪手。中革連の痴呆爺さん、何をしてるんだか。
こんな結果、誰でも予想がつくことで、誰も止めるやつがいなかった立憲の連帯責任。
立憲のままなら投票も考える余地もあったが、創価がカップリングして、その選択は皆無となった。こんな理由は、おいらだけではあるまいに。
今回、最高に良かったのは金権政治の権化・小沢一郎がこの世からいなくなったこと。
これはありがたい。あとは参議院でのさばるレンホーみたいな役満ガールが落選すればいいのにな。

日経新聞《私の履歴書》が面白い。
昨年11月、財津キビシー和夫を読み終えて、2か月の休憩。
第一生命とキャノンのお偉いさんの自慢話を読んでも何ひとつメリットはない。
そして2026年2月は写真家・大石芳野カメラ

彼女が写真家を目指す切っ掛けとなったのがこのフォトグラフ。
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アーヴィング・ペンが撮ったこの作品に学生時代に出会ったものの「自分にはそんな才能はない」と芸術写真を諦めて、報道写真の世界へとレンズを向けた。
また9回目を終えたばかりだけれど、残り19日間の履歴書も楽しみだ。
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ペンの代表作《BEE》ペンギン
美しい写真には口元のハチさえも麗しい。

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選挙好きだというのに開票速報スタートタイムに下北沢B&B本
美術手帖からのインビテーションによりトークショーの鑑賞。
午前中の雪模様に「キャンセル」も考えてはみたものの、いつもお世話になっている編集長への儀礼尽くし。たとえ火の中、雪の中雪
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寒さだけは残っていたけれど、自宅を出る時間は当たり前のように傘いらず。
渋谷経由井の頭線。ラビリンス下北沢も慣れてきた。
2年前には迷いに迷って辿り着いた BONUS TRACK CD
実はかなり便利なスポットに変わっていた。
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テーマは《韓国の現代アート最前線》。
3人のスピーカーがそれぞれの立場で韓国アートシーンを語る。
Q&Aを含めて都合2時間のミーティング。
スピーカーから「良い質問ですね」と褒められて夢心地。
トークショーが終わるころには、いよいよ戦争がホームの脇に立っていた。



■「歴史的大敗の責任を取って辞任」中道・野田共同代表と斉藤共同代表が辞意表明 代表選は13日に投開票
(TBS NEWS DIG - 02月09日 15:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8664158

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