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2025年12月19日20:42

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《映画》アートムービー

0.3なら、おいらの裸眼視力よりも高い目
ただ普通預金ならSIBハイパー預金一本ドル袋
来年の3月期限付きだけれど、もの凄いことになっている。

カチンコ映画レビュー
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089『落下の王国』★4.5
アートムービーの醍醐味。初見。
ロケ場所に魅力があるようだけれど、残念ながら知っている場所がない。
それよりも石岡瑛子の衣装デザイン。これが印象的。
BGMはベト7、現在絶賛勉強中。

新作なんて必要ない。
埋もれた名作のリバイバル。映画ファンはこれで十分なのだよしひこ存在感なし。
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久しぶりの《ginza maison hermès Le Studio》。
大人気のスポットにつき鑑賞ルールが変わり参加できるのは2か月に1度限り。
今年のテーマ《ドローイング》から『Short Animation Selection』雪
091『操り人形の悲劇』★3.
1908年、エミール・コール監督作品。
097とともにフランス初のアニメーションと言われている貴重作品がオープニング。
わずか3分。こうしてアニメーションが誕生した。
092『レイジング・ブルース』★4.5
シュールなるボクシングボーイの作品。
本当にシュールすぎて哀しくなる。
上映時間6分。2本目にして秀作に触れることができて、残り5本も楽しみになる。
093『そして熊が』★4.
主役は少年と熊。
クロを基調としたフラッシュムービー。
これがいつの間にか抽象的なアートに変化していく。
14分と本日比で一番長い。ゆえに、眠りにつく人がどんどんと増えていく。
094『日曜の食卓』★4.5
家族、親類が集まっての食事会。
フランス語でのナレーションが眠りを誘うのか、すでに隣のご婦人、前に座っていたおっさん、共に船を漕いでいた。何しに来た。
095『芋虫を飲み込んだ』★4.5
芋虫を飲み込んだ少女が入院してしまう。
14分の悪くないアート作品。ストーリー性もあり、★4.5の高得点。
096『神秘の神秘』★4.
まん丸の犬。写実なのか実写なのか。
今回のオムニバスを象徴するかのような作品。
097『ファンタスマゴリー』★3.
そしてエンディングはフランスアニメーション界の祖、エミール・コールで終焉。
終わってみれば7作品で61分。貴重な作品群に出逢うことができた。
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090『栄光のバックホーム』★2.4
後悔先に立たず。
そういえばおいらは阪神のことを何も知らない。槇原からバースと岡田と掛布が三連荘したことぐらいしか話題がない。
ゆえに、おいらは観てはいけない映画だった。カネは返さなくていいから、時間を返せ。

それにしても酷い映画だった。
シロウト監督か?
エンディングロールで左上に流れていたリアルなダイジェスト。
これだけで十分。ほんとうにこれだけ十分だった。
唯一、この映画に触れあえて良かったのは、主役の野球青年の生い立ち。
彼に★2.4を贈る。



■3メガバンク 普通預金金利0.3%に↑ 日銀の利上げ受け
(TBS NEWS DIG - 12月19日 18:14)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8602176

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