https://www.gamer.ne.jp/news/202510240002/
現在公開中の映画アイカツ!×プリパラ(通称カツパラ)に関連して行われたインタビュー記事が面白かった。
バンダイナムコのカード事業部が、データカードダスを1枚20円〜25円で売っていた頃、セガがムシキングでカード1枚を100円で売るビジネスモデルを成功させた衝撃とか。
セガのおしゃれ魔女ラブandベリーがサービス終了して、おもちゃ売り場から消えた女児になんとか帰ってきてもらおうと、タカラトミーがアミューズメント筐体の開発に挑戦したとか。
今、日本の玩具業界がバンナム一強で、二番手のタカラトミーと鎬を削っている場所は、いつも10年先を進んでいるセガが開拓して、結局去って行ってしまった場所だったってことか。やっぱセガのゲームは世界いちぃぃぃ!
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