ダウンを取り出して友人宅でのランチ会
今シーズン初めての鍋焼きうどん。
ノンストップなトークの応酬で120分、頑張れ!

アートレビュー
『Break in the woods (Le Gouter sous Bois, Gerberoy). 1925』。
マネのマネ 。草原の昼食が終わったあとを描いたのがシダネル。
そして、東京富士美術館マイベストがこれ。
『黄昏の古路』。
Bunkamuraミュージアムで間違いなく鑑賞しているこの作品。
その時もこの作品から離れることができなかった。
Henri Le Sidaner
どこかで巡回展があれば必ず行きたい作家のひとり。
ジェルブロワには行くことができないけれど、それでも行ってみたい場所。
創価の里からクルマで移動することわずか10分あまり。
冬一番に大雪を記録する”なんちゃって東京都”八王子。
市立夢美術館は人生初訪館
『Dean Bowen オーストラリアの大地と空とそこに生きる私たち』
サブタイトルがあれだけれど、フライヤーのメインビジュアルは確かにどこかで見たことありそうな。それでいて、ディーン・ボーエンをぼくは知らない。
アール・ブリュット。またはデュビュフェ。
ヘタウマ作家なんだけれど、眺めていると愛着が湧く。
キース・へリングではない犬だか狼だか
1957年メルボルン生まれの現役。
オーストラリアには一度だけ、オリンピックを観に行ったことがあるけれど、そういえば美術館には行けてない。南半球の優先順位が高くない
まるで牛に曳かれるように母校・一橋大学(卒業証書なし)にナビを合わせて、同級生がオーナーを務めるギャラリーへと顔を出す。
『角谷郁恵 現象の庭』
ちょうどこの日が千穐楽。
作家さんも在廊中で、アートフェアの話題に話が弾む。
礒崎新の書籍を読破しているようだったから、奈義町現代をお薦めしておいた。
桂離宮を何度も歩き、庭園や敷石をしっかりと研究して、作品にその息吹を与えている。
だから、神勝寺のことも紹介しておいた。
とても勉強家で成長株の作家さん。
彼女の良い作品をひとつ手に入れた
予想以上にぴったりと収まっている。これもまた良縁。
■22日の最高気温は平年を大幅に下回る 関東など12月並みの寒さも 暖かい服装で
(日本気象協会 - 10月22日 07:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8525501
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