ネトフリ『地面師』に影響を受けたのか、フジテレビ全面プロデュース『差配師』がとても面白い。広告収入も得ずに自主制作。
海外の悪役『ダルトン・インベストメンツ』の登場で、ふたたび社長会見のやり直し。
さらには関西に飛んでいた元役員の裏切りとか、”真実はドラマよりも深し”を追究したシナリオである。今後、どんな結末になるのやら。
フジテレビ誕生以来、最高のドラマが進行中。
内緒だけれど、中山きんに君がカギを握っている様だ

アートレビュー
ヒマがあれば天王洲。
若者にとってのディズニーランドのようだ。しかも、タダ
千住博の近作。
いつぞやの高島屋で先生自身から作品の評価を伺ったことがある。
『東京現代』や『ART FAIR TOKYO』がルーティンになれば、その補足や予習として天王洲や六本木が役に立つ。
ほとんどの作品が絡みつき、次世代アーティストを発掘する。
ギャラリストたちの扱いも、とても心地よい。
必ずしも”お客様”ではないのに、笑顔で作家さんの立ち位置を説明してくれる。
カスタマーリストに登録すれば、DMがやってきて多くの恩恵に浴することができる。
これがアートの世界。
このときに訪れたギャラリーのお陰で狭山の霊園を訪ね、おそらく近いうちに名建築家との対面が叶うだろう。
クローズしていたギャラリーでも、きさくにカギを開けてくれて中へと入る。
大阪からやってきたアーティストのひとりが、次週から始まる個展の準備をしていたけれど、いきなりやってきたタダ乗りゲストに気がついて作品のコンセプトを解説してくれた。
きっと、京都か大阪のアートフェアにも出品することになるのだろうか。
これが廻り廻って、どこかでの再会になっていく。これまでもそうだった。
アーティストの名前も、或いはギャラリーの名前も記憶にはないけれど、きっとそのうちに誰かが教えてくれるだろう。
若い頃、アートに興味を持っていなかった反動が、今ごろ津波のように押し寄せている
ヒマだな、どこへ行こうか。天王洲。

■「炭酸系入浴剤」溶けてから入る?ブクブクしながら?真冬の「正しい入浴法」で芯までポカポカに【ひるおび】
(TBS NEWS DIG - 01月21日 12:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8174757
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